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違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
クラウドワークスに登録して、数件の案件を受けましたが、基本的にどれも外部のzoom等に誘導され、面談や勉強会などという名目で自分の勤務希望条件などを聞かれます。
だいたいこのような形で進めていくのが普通なのでしょうか?
今日は数件ほど受けてみましたが、うち2件は詐欺案件のような内容でした。
どの仕事が安全であるのかがよく分からず、多くの案件がこういうことなのではと疑ってしまいます。
どのようにして安全であるのかを判断したらいいのでしょうか?
また最初はどのように進めていくのがいいのでしょうか?
ここはすっかり詐欺師たちの漁り場になってしまいました。安全な仕事の見極めは難しいのですが、普通に考えておかしいと思える要件も何点かはあります。
・クライアントはなるだけ良質な成果物を手に入れたいとすると、求めるレベルが初心者はありえない。
・詐欺師は外部に誘導してからでないと仕事にならないから、必ず外部に誘導する。
・同じ登録名で長くは詐欺できないから登録日が新しい。
まだあるとは思いますが、相談者さんのように、疑問を持つのが一番の方法だと思います。
こんにちは。
>だいたいこのような形で進めていくのが普通なのでしょうか?
普通かと言われると、普通ではないです。
これが全部ではありませんが、以下には気を付けられてください。
(応募前)
・カンタン作業/スキマ時間/初心者歓迎と堂々と書いてあるもの
・極端に安価/高額なもの
・個人情報を問う文章が募集文に書かれているもの
・募集文を読んでいて、なにかよく分からないが、ひっかかり(疑問)があるもの
(応募後)
・外部で面談予約をさせられる(メッセージ機能で充分です)
・業務的に必要ないと思われるのに「オンラインで面談を」と言われたとき
・必要がないのに、身分証提出、金融情報などを聞かれたとき。
・何らかのお金を支払うように言われたとき
最近は、安全な内容を装い、案件が終了・報酬が払われた後に
流れで外部に誘導する流れも見られます。
応募前・応募後に少しでも違和感や疑問がある場合は、その時点で撤退することです。
違和感を放置したり、その先を確かめようと思って契約までしてしまうと、
終了するのにパワーを使ってしまいます。
クラウドワークス側でも、以下のお知らせで注意喚起をしています。
参考にされてください。
-----(一部抜粋しますが、リンク先もお読みください)
【注意喚起】「別サービスの勧誘」を目的とした悪質なお仕事にご注意ください
https://blog.crowdworks.jp/archives/6239/
▶悪質案件に遭遇しないために
近年の悪質案件は、クラウドワークスのメッセージではなく外部ツール(LINE、Zoom、Chatworkなど)で悪質な行為をおこなっています。
悪質案件に遭遇しないために、下記のような対策を推奨しています。
・原則クラウドワークスのメッセージでやり取りをおこなう
・業務上必要な場合以外、連絡先を交換しない
・契約後およびサービス外連絡申請承認後でも、業務上必要な場合以外はクラウドワークスのメッセージでやり取りをおこなう
・クラウドワークス外での直接契約に応じない
面談をしてくださる中には親身になってくれた方などもいて、そういった方も同じような方だったと思うと、
この中で何を信じたら良いのかよくわかりません。
確かにスキルがしっかりある状態で受けるためのサービスということを学びました。ありがとうございます。
これ以上無駄な時間を過ごしたくないなと思ってしまいました。
同じような方がすこしでも減るといいなと思い、こちら残しておきます。
こんにちは。
経験20年以上のライターです。
基本的には長期連載とか、大型案件でもないのに面談を求めるライティング仕事は、詐欺だと思って間違いないです。
相手が本物の編集者なら、多忙すぎてとても面談なんかに時間が割けないからです。
詐欺案件は多いですけど、基本的には「敷居がやや高い」ものは詐欺率下がりますよ。
あなた様の場合は、プロフィールから見て、
・Photoshop、Illustrator
・Canva
この辺りが必須の仕事を狙えば良いと思いました。
また、あなた様の過去の仕事から拝見すると、
「2026年09月24日(木) 〜 現在」
の仕事は、今後怪しい雰囲気が出てきたら、場合によっては「契約途中終了リクエスト」で逃げてもいいかもしれません。
というのは、「200文字でAIライティング」に到底需要があると思えないからです。
何かきな臭さを感じるので、今のところは募集停止とかになっていませんけど、ちょっと注意が必要なパターンかな、と長年のライター生活から感じました。
同様に、今後100文字とか200文字とかのライティング仕事も、ちょっと警戒しておいた方がいいと思います。
私の所にも良くこの手のスカウト来るんですけど(多忙なので断ってます)、しばらく放置してから後で見たら、募集凍結されているケースが多いので。
みなさんありがとうございます。
200文字のライティングは、面談したら79800円でポートフォリオ制作とアフターフォローをしますと勧誘がありました。
高いし断ったら、19800円でもいいと言われました。
話している内容が全く理解できませんでした。
実際に執筆をされている方からすると、スキルもなく簡単にトライできるという私みたいな人も何しにきてるんだ、、。という感じですよね。ライティングもそう簡単ではないと痛感いたしました。
自分ができそうな案件をトライしたいですが、もはや今まで受けたほとんどがそのような感じでしたので、
他の案件もそうなのではないかと疑心してしまい、頑張ろうとやる気になっていましたが、心が折れました。。
補足レス有難うございます。
やはり、詐偽案件でしたか。
ポートフォリオ詐偽なので、契約途中終了リクエストしてから、違反報告して下さい。
多分、誰でも作れるようなポートフォリオ画像を作って、大金せしめるパターンです。
同様の被害報告を何度も目にしています。
騙されなくて本当に良かったです!
ポートフォリオなんて、ライターになるために全く必要ないですから、安心して下さい。
数百件契約したけど、確か、一度も契約時に要求されたことないです。
クライアントの中には、仕事内容を丁寧に説明してくれたり、初心者の疑問にもきちんと答えてくれたりする方もいると思います。
だからこそ、親身に話を聞いてもらった後に高額なサービスを勧められたら、何を信じていいのか分からなくなってしまうのも無理はありません。
「仕事を任せる人を選ぶための面談」と「ポートフォリオ制作などの商品を勧めるための面談」は、まったく別のものです。今回のように、案件への応募を入口にして後者へ進んだのであれば、仕事の選考とは切り離して考えたほうがいいでしょう。
「自分みたいな人は何しに来ているんだ」と思う必要はありません。
私自身も興味のある仕事を探していますし、「まずやってみたい」と思って応募するのは自然なことです。
私も案件を探していて、「これは仕事の募集じゃなかったのか」となったことがあります(しかも数日前...)。
今回のことでご自身を責める必要はないと思います。
あなたが「カンタン在宅ワーカー」でいる限り、全ての案件が危険です。最悪は犯罪を犯す事になります(大袈裟では無いですよ)。
専門スキルを身につけ、副業に対する幻想を捨ててから利用して下さい。