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私は、雑誌に載る在宅コラム(文明、文化、世間に関する理不尽な出来事を批評するようなものを書く)仕事を求めています。言い換えれば、ある商品を売り込むためとか、大衆に媚びるような文章を書きたいとは思っていません。自由に自分の意見が述べられるものを求めています。無論それが採用されるかは別問題だとわかっています。また、占いコラムや飲んだことのないサプリメントを勧めるような記事をこの年になってまで書こうとは思わないのです。嘘になるからです。また、コラムを書くために商品の購入を求める企業もあると聞いています。正直言ってその点も怖いところがあります。
私は東京から遠く離れた宮崎という遠隔地に住んでいます。
技術も、ワードしかありません。
なお、給与には特にこだわりはありません。
そんな私に在宅コラムの仕事はあるでしょうか。
”給与には特にこだわりがない”にもかかわらず”仕事があるか”というのは
名前を売りたいということでしょうか?
自分の知識を提供したいということでしょうか?
社会と繋がりをもち貢献したいということでしょうか?
クライアントも利益が獲得できなければ、仕事になりません。
仮に、占いコラムや飲んだことのないサプリメントを勧めるような記事で
アフィリエイトの報酬が発生するのなら、こちらの記事の方が
クライアントにとって有益な記事になってしまいます。
雑誌になれば、読者層はお金を払い出版には経費もかかります。
確実な利益をクライアントは求めことでしょう。
”自由に自分の意見が述べられるものを求めています。”
とありますが、
失礼ながら自分の意見を述べるのは、誰もができることです。
”文明、文化、世間に関する理不尽な出来事を批評”という内容なら
他の人にはない見方や考え方、そして、説得性のある専門的な知識があって
はじめて価値が見出だせるかと思います。
まずはkbhbr741さんの価値をご提示された方が、よろしいかと思います。
"自由に自分の意見が述べられるものを求めています。"
のであればここで仕事を求めるよりも、ご自分でサイトを立ち上げてはいかがでしょうか?
自身の意見自体がビジネスとなるのは、その意見が極めて高い独自性を持っており、且つ社会的に一定以上の支持を得ている場合のみ可能な事です。
自身でサイトを立ち上げて、レスポンスを見たり評価を受けてみると、ご自身の意見がビジネスとして成立するか否かある程度判断も出来るのではないでしょうか。
tepen06さんがお書きのとおり、ビジネスとして成立しないものに対して世の中の企業はコストを拠出することはありません。
はじめまして。
tepen06さんと重複する部分が多々あると思いますが・・・
少なくとも、Crowdworks内で「何かを購入することが必須だが、ソレを隠して募集する」ことは無いですし、そういう事が有ったら運営事務局にクレームを入れて対処してもらえば済むことなので、そのような心配は有りません。
ただ、Crowdworks内で募集される記事作成の仕事の大半はアフィリエイト関連です。
アフィリエイト記事・サテライト記事・非リンクサイト用記事・・・の中でも特に非リンク用記事(クチコミ記事含む)が大半を占めています。
コラム的な記事の募集も有りますが、当然ながら文字数制限や記事内容の指定・段組の指定などタスク作業よりずっと条件が厳しくなっています。
コラム記事で採用されるためには、何よりもコレまでの実績が重要視されますし、募集よりもスカウト優先のケースが多いようです。
失礼ながらプロフィールを拝見させていただきましたが、何も書かれていませんでした。
そのような状態では誰もスカウトしてくれませんよ。
そもそも本格的なコラム記事のようなものは、このような所で発注せずに専門家に依頼することが殆どです。
このような場所で募集されるコラム記事は、社会的な問題を提起するようなものではなく、あなたの嫌っているような『ある商品を売り込むためとか、大衆に媚びるような文章』が求められています。
例えば「男性がモテるためのテクニック」「女子力を高めるためのテクニック」「プライベートを充実させるライフスタイル」「人気スイーツの発掘や評価」のような、日常生活に付加価値をプラスするための庶民的内容です。
つまりネット上の雑誌記事のようなものです。
その中でも重要視されるのは「前向きな記事」が大前提で、何かを批判したり否定する記事は求められていません。
そのような問題提起的なコラムや発言は、その世界の研究者など専門的な知識を身につけた人に求められており、一般人の一方的な(持論にしか過ぎない…場合によっては酷く偏っているかもしれない)意見は求められていません。
自分のブログでそのような記事を書き続け、毎日数千人も集まるような人気が出ればコラム執筆を求めてくる可能性があるかもしれませんが・・・
或いは数年間毎日書き続ければ、それを実績として記載することも出来ると思います。
内容が受け入れられるかは別として。
否定的な文章は、どんなものでも必ず反感を持つ人が出るため、それは炎上のもととなります。
ですから、そのような記事は求められないというより、むしろ禁止条件にされていることが殆どです。
格安で簡単なタスク作業でさえ「否定的な内容不可」などと記載されていることが有ります。
WORDしか使えないということであれば、やはり記事作成のお仕事に限られてくると思います。
ページ上部のメニュー「仕事を探す」から募集内容を見てみると良いと思います。
その中で自分が出来そうと思うものをやってみるしかないと思います。
収入に拘らないということですからタスク作業から初めて実績を重ねれば、徐々に報酬の良いプロジェクトタイプのお仕事も貰えるようになっていくと思います。
ただし、基本的に「何かを説明する」「何かをお勧めする」「キーワードを入れた日記記事」のようなものが大半を占めています。
「自由に自分の意見が述べられるものを求めています」とのことであれば、自分でブログを書いたり、2chのような公共の掲示板で展開するしか無いと思います。
「飲んだことのないサプリメントを勧めるような記事を・・・」これは詐欺になりますので、絶対にやっては駄目ですよ。
サプリメントに限らず口コミ記事作成は当然ありますが、使ったこともないのに嘘の記事を書いたら詐欺です。
そういう記事に応募する際には「自分が使ったことがあるもの」だけにしましょうね。
相談者さんの言われていることはよくわかります。
はっきりいって、若い方は商売、商売、自分の利益ばかり。
正直、うんざりです。
こういうのを外的報酬というのですが、外的報酬に目にくらんだ日本企業が成果報酬を導入したら、このありさまです。
仕事というのは、自分の内面を磨くものであって、報酬はあとから付いてくるものです。
仕事の最大の報酬は、また仕事が来ることです。
私などは、もううんざりです。
儲かれば何をやってもいいという風潮には辟易です。
サプリメントが流行っている?
みたいな錯覚に陥りますが、健康なんて太古の昔からあることで。
普通の人間は、規則正しい生活をしていれば健康が侵されることなんてありえないのに一生懸命売りこむ。
普通に考えれば、バランスよく食事を取って、睡眠をしっかりとって、適度な運動をしていれば、病気やストレスで悩むはずないのに、無理やり金銭を使わせるという発想がおかしいのです。
成果報酬が導入される前でしたらこんなことは企業は恥ずかしいからできないと思います。
だって、そのCMを見ると、全員が健康になりそうなようなCMばかりです。
そんなものウソだと思いながら、みな買う。
売っているほうの倫理観や社会性はまるでなし。
嘘かも知れないとみな、買っているから苦情も来ないから、役所も動かない。
これが、薬と謳うなら一発で摘発されます。
自分の好きなことを書けばいい、というのであれな。商売にならないという発想は貧困すぎます。
高齢の方やIT弱者にはいっぱいアイディアや知恵がまだまだあると思います。
それを上手く活用するのが中小企業、零細企業、個人事業主の知恵です。
商売にならない人はお断りなんて、バカのすることです。
簡単な話、ブログでも書いてもらって、アフリで稼がせてもらえばいいのではないのですか。
こんなことは、誰でも思いつくことです。
いい内容のブログであればこれで十分採算は取れると思います。
そんな陳腐な発想でさえも、この相談者に答えていないレベルの低さに答えていないのです。
既存の商売、要するに下請けの発想では、お金なんて稼げませんよ。
アフリなんてだれかが発明をして、その下請けはここにいるほとんどの皆さんの訳です。
一番、儲かるのは、アフリの供給元に決まっているじゃないですか。
そういった、人材の発掘作業なしに、目先のカネだけを求めている方々の将来は暗いでしょうね。
そのリスクを取るのがいやだとか、安全な道を取りたいという方は、意地でも社会に出て働けば、と思いますけどね。
リスクも何も取らないで、おカネは稼ぎたい、という間抜けな発想は、事業者として向いていない。
相談者のお答えを拝見してそう思いました。
私は金融、コーチングのプロです。
ブログも、書かせたら、そこら辺のヘタレブログよりも、数百倍のアクセスを集めるでしょうね。
何の魂も、情熱も感じないブログだらけ。
しかも、自分の知った知識を全部出してさらけ出してアップアップ感満載のブログなど誰が見るのでしょうかね。
それで、SEOとか、執筆者が悪いということになる。
頭が悪すぎます。
余裕もなにもない、まとめ記事などは何もしらないのに知ったかぶりの記事ばかり。
そんなのばかりです。
この相談者の方のように、書きたいというものの記事を育て、人気がある記事にするのはそれなりの手間暇がかかって当然です。
それとも、あなたがたは偶然、チャンスがふりかかってくるのを待ちますか。
答えは一目瞭然です。
相談者の方には。
自分のブログを立ち上げて、自分で書きたいものを書いてみればいいと思います。
おそらく、ほとんどアクセスは集まらないと思います。
それが、貴殿の価値です。
どうやれば、アクセスが集まり、スポンサーがつくかは巷の本やここにいるみなさんが教えてくれます。
ただ、内容が箸にも棒にもひっかからないような内容であれば、何をやってもダメです。
世の中の批評で求められるものは、斬新なアイディア、誰もが思いつかないような発想です。
残念ながら、文章から相談者さんの魅力は何も出ていません。
ここでの問題は最近の編集者と言われるプロの連中は。
普段の文章からでさえも、その人の能力を見抜くことができると思います。
でも、これだけ文章のニーズがあるにも関わらず、それを見抜く編集者は皆無に等しい。
おカネになるか、ないか、で判断をするからエセプロばかり。
そのセンスをみようともしない。
相談者のまず改めなくてはいけないことは、
文章の質です。
誰が、見ているのかわからないのですから、もっと洗練した文章を書く練習をするべきです。
単なる相談の文章でも、作家としての魅力ある文章性はないです。
読んでいて楽しくありません。