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  1. ロゴマーク当選必勝法を、御伝授願いたいです。
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ロゴマーク当選必勝法を、御伝授願いたいです。

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すぐ知りたい!  : すぐ知りたい!

ロゴの募集は毎日最低5~10件はありますが、
その採用される方はいつも大抵決まっている。

ロゴマークの募集に、いろいろプレゼンの方法がありますが。
●ずばり1つ
●上下に分けて、ロゴマークとロゴ文字の配置を変えて提案
●色違いで何パターン(4パターンが多い)
●仮の名刺にロゴを付けて、実際に存在する様に提案
●看板などのディスプレイに配置して臨場感あるように提案

ロゴマークの表現の仕方ですが、
前に、どなたかおっしゃっていましたが
たしか、「円」+「三日月」+「鼻くそ」かな?
のフォーマットで決まりやすい、
最近、私も真似てますが六角形(サイコロ)をいじって変化させる。
まだ、いろいろ、方法があると思いますが。

凄い方はその方法は当たり前でいろいろ工夫して、案件700件以上獲得!

そこの、何百件も獲得している方、教えてください!

駄目に決まっていますよね、せっかくの金儲け方法を教えるわけがない。

でも、そこを、あえてまげて・・皆さんと歓びを分かち合おうではありませんか?
よろしくお願いします。(甘いですね)

2018年01月02日 23:20
shiriusu0315さんからの回答

そこを、あえてまげて・・皆さんと歓びを分かち合おうではありませんか?
よろしくお願いします。(甘いですね)

口語は記載はやめましょう。文語体で書くのが常識です。

あくまでデザインの相談として回答します。
本来、ロゴ制作の仕事は広告代理店の仕事です。
こちらで制作を依頼する場合は、曖昧に選定されていたり、
とにかくコストが低いため、それなりのクオリティーしかない。
つまり、どれもこれも同じタイプのロゴデザインとなっている。
いずれこまりますよね。クライアントは。
いずれ、修正を余儀なくされるわけです。

それに反して、プロの仕事とといえば、
例えば、「UNIQLO」の佐藤さんなど。

一般的に、
お客様とは営業とこれらデザイナーが同席して、議論を交わします。
そして制作となるわけです。
製作時には伺ったコンセプト、カラーリング、サイズ感、
仕様用途を伺い、デザイン案を何案も作ります。
そしてプレゼン時には営業と相談後、2案程度をクライアントに提示する。
それを見たお客様が選定に入る、もしくは競合代理店のデザイン案も待ち、
選定に入るというものです。

これらはロゴを企業のシンボルとして活用できるクライアントです。
名刺や、封筒だけの用途ではありません。
CMのロゴ、チラシのロゴ、商品のパッケージまで考えるわけで、
コスト感も必要になります。(色数)

こちらは、そうではありません。
クライアントも素性すらわからない個人、小企業がほとんどです。
ですから、非常識が横行し、ご自分がコンセプトを伝えていないのに、
怒り出すような担当者まででてくるのだと思います。
ですから、ご自分の営業センスが、かなり求められるということです。
失礼ですが、gensouさんにはあまりその能力を感じていません。
むしろ、問題があると思っています。


●仮の名刺にロゴを付けて、実際に存在する様に提案
●看板などのディスプレイに配置して臨場感あるように提案
→サムネールが公開されているのでそれを皆、使っています。

gensouさんはデザインはいいと思います。きっと営業がいれば、デザイナーとして活躍できると思います。
クラウドにて、いつも激しい言動があるので、気になっていましたが、
2018年ですから、気持ちを切り替えて、自身が営業であり、デザイナーである言動、行動をするように
心がけたら、きっとあなたの言う「当選」する、つまり「採用」されると思いますよ。
つまり、言いたいことはデザインだけではないということです。
言動が重視されるのがネットの仕事であることを。

クラウドだけはないので、アドビでもグローバルにて仕事も掲載されています。
こちらではそれなりのデザインが採用されていること、似たようなクオリティーであることは否めません。
そして、それを愚痴っても仕方がないのです。
悔しかったら、外で仕事をして稼ぐしかない。
gensouさんは素晴らしいデザインを作っています。
それにプラスして営業能力が必要です。それがあれば、鬼に金棒。

こちらでは割り切って、つまりお客の言う通りに仕事をする(デザインが悪くても)、
その方がいいと思います。
しかし、その履歴が残るようにして仕事をしましょう。

それがクラウドワークスの現状だと思います。




2018年01月03日 12:12
相談者コメント

shiriusu0315様、ご回答ありがとうございます。

shiriusu0315様の文章の中で、
「gensouさんはデザインはいいと思います。きっと営業がいれば、デザイナーとして活躍できると思います。」
と、ありましたが、まったくその通りで、
ある、仕事で組んでいる方(プロデューサー・女性)に、
「~さんは、お金の事や他の事はしゃべらないでください、デザイン・イラストの事だけしゃべってください」
と指摘されました。
以後、そうして、うまくやっています。

しかし、彼女(結婚なさっています)は、あまり積極的でないため、仕事がふくらまず、止まっています。

クラウドワークスはそういうきっかけで、積極的にコンペに参加するようになりました、
おかけで、イラスト・デザインなどは、この1年でだいぶ案件をいただきましたが、

・・・ここから、ここの本題に入りますが、
「ロゴ」が、一番最初のパケージ付の案件が決まりましたが、それ以降、まったく決まりません。

ネーミング同様、ほぼ誰でも参加出来る所から、提案数も何百件もあり、宝くじ並ですが、
よく決まっている方は、ロゴその物よりも、プレゼンしている文章のうまさが、素晴らしい事に気が付きました。

自分の質問を自分で答える事になりますが、どうやら、shiriusu0315様もおっしゃっていましたが、
営業の仕方が勝敗の行方を示している気がします。

ロゴ本体は、言葉・方法は悪いですが、パクリ(模写)して、アレンジしてそれなりの物にすれば良い感じなのですが、
問題は、5W2H・・などを、的確に記述している所だなとわかりました。

当たり前の事ですが、それが出来ていないと、いくらかっこいい物ができても
視るクライアントは、そのコンセプトを重要視するようです。

実は、何を隠そう私も、某広告代理店にいて、さんざんやってきた事なのに
いまさら、思い出しました。

結論、ロゴ本体はもちろんコンセプトもしっかり説明する・・・・これですね。

2018年01月03日 16:21
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