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『クラウドワーカーを探す』のページから、ご自分のプロフィールまで何クリックで辿り着けますか?

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すぐ知りたい!  : すぐ知りたい!

クラウドワークスで案件を受注されているワーカーさまにお聞きしたいと思います。

『クラウドワーカーを探す』のページからご自分のプロフィールまで何クリックで辿り着けますか?

「検索する」でプロフィールに記載してあるキーワードや単語、ご自身の表示設定されている「ワーカー名」での検索は無しでお願いします。

ご自身のワーカーとしてのプロフィールページに辿り着くまでのクリックした数は、そんなに正確じゃなく、大体でも適当でも構いません。

ちなみに自分はマウス操作だけでは

"ライティング頼みたいけど、どんな人がいるのかな"

位の気軽な気持ちのクライアントさま、発注者さまであったとしたら自分のワーカーページに辿り着いて貰える気がしません。クライアントさま、発注者さま側から「ワーカーとして存在」していることさえ知られていないのだと感じました。

そして、検索欄を使用したとしてもワーカー名か、プロフィールの先頭から約200文字までに記載してあるキーワードか文章、言葉でなければ出てこなかったです。間違ってたら申し訳ありません。

自分は実績もまだまだ少ないですし、プロクラウドワーカーでもありません。そこにツッコミは無しでお願いします。

すぐ知りたい!にはしてますが、時間があるときに試して、ご回答頂きたいなと思います。

同時に、この相談内容の意図を理解された方がいらっしゃいましたら、それも合わせて回答して頂けたら幸いです。

2017年01月27日 22:22
monmon_hanaさんからの回答

はじめまして。monmonhanaと申します。

私はマイページから5回で行けました。
ですが、自分を探すのを目的としたのでご質問の内容とは少し違いますね・・・。

Ctrl様の言われる事はよくわかります。CW側の検索方法だと、昔のタグ検索のようにすれば、
誰でも上位になるように細工することも可能ですもんね。


ここからは私の個人的な意見ですが、クライアント様は、検索してワーカーを探していないのではないでしょうか。
スカウト方法も一斉送信に近い内容でしょうし、長く続いているワーカー様は、
同じクライアント様との継続が主のように見受けられます。コチラからアピールするのが効率的なのでしょうか・・・。

スカウト料を稼ぐCW側の作戦ですか?なんて邪推でした。

ご参考になれば幸いです。

2017年01月28日 18:25
相談者コメント

monmonhanaさま

5クリックということでうね。ご回答ありがとうございます。

まず自分ですと「クラウドワーカーを探す」から「ライティング」をクリック。
その時点で32,011名という数字が出て来ます。

そして並び替えに

・実績
・評価
・新着

という項目があります。

それで並び替えを色々選んだとしてもやはり自分を見付けるのは難しい。

どのような意味合いかと申しますと

実績・評価があり「活動中」のワーカーさまと、実績・評価があり「活動していない」現在クラウドワークスさまを利用していないワーカーさまの数字、そして自分のような「実績」は少ないけれど「活動中」次にアカウント作成したのみで「実績」なし「活動していない」ワーカーさまの数字も含まれているのでは、と考えました。

なので、自分のように新着でもない、実績も少ないワーカーですと、並び替えの項目を変えても中々見て頂けるようなページ位置には表示されない。

何が言いたかったかというと

1ヶ月とか1週間以内にログイン・活動しているワーカー

ですとか

ログイン中・対応可能で3日以内に納品を終わらせて空いているワーカー

などが検索の部分であればいいなと思ったんです。

仕事を探すのページでいう「募集終了を隠す」みたいなもので「現在活動していないワーカーを表示しない」でも良いですよね。

そもそもmonmonhanaさまの言う通りに検索ページでワーカーを探していない、ということもあると思います。同時に、「コツコツ」と実績を作って見て頂けるページに自分を持っていくしかない!頑張ろう!とそう自分なんかは思ったので、プロジェクトやタスクをコツコツと積み上げて行くというのはスタイルとして良かったんだな、と。

あとは

クライアントさまを探す

というページは何故ないのかなぁとは思いました。そういうのがあればクライアントさまのプロフィールや概要を見て、アピールしやすいのに...なんてね。

まぁ、クライアントさまからすれば大量の応募メールとか届いたら迷惑な可能性もありますから、そういったことも含めてクライアントを探すではなく仕事を探すという形なのだとは思いますが。

monmonhanaさま、お忙しい中ありがとうございます。今後もお互いに良いクライアントさま、良い案件に巡り会えるように心より願っております。

2017年01月28日 18:48
須恵村さんからの回答

こんにちは。

少し気になった点があったので、恐れ入りますが、そのレスが中心の回答になります。
質問の趣旨から外れてしまって申しわけございません。

>まぁ、クライアントさまからすれば大量の応募メールとか届いたら迷惑な可能性もありますから、そういったことも含めてクライアントを探すではなく仕事を探すという形なのだとは思いますが。

とのことですが、それだと
「あ、このクライアントさんはほかにも案件をいっぱい出していて応募数も多いから、メールが殺到しているだろう。
じゃあ応募を避けよう」というのも成り立ってしまうのではないでしょうか。

確かに応募が多すぎてさばき切れないという可能性もあるかもしれませんが、
一般の公募になっている時点で、ワーカーがそこまで懸念するのも筋違いな気がします。

クライアントさんの本音は察しきれない(人それぞれですし)以上、
とにかく「案件」を見て、自分に合いそうなものだったらまずはチャレンジ、チャレンジ。
仕事が気に入っていただけたらそのクライアントからの継続依頼もあり得るし、
そうして実績が上げていけば、ほかのクライアントの目にもとまり、スカウトを受けやすくなる…
歯がゆいかもしれませんが、この繰り返しに勝るものはないと思います。

ちなみに、monmonhanaさんに倣ってマイページからたどっていったところ、3クリックでした。
ただ、私はオレンジの大きなアイコンどこに絞っても当てはまるものがない状態なので、
あまり参考にはならないかもしれません。





2017年01月29日 13:01
相談者コメント

すえめぐさま、ご回答ありがとうございます。

>「あ、このクライアントさんはほかにも案件をいっぱい出していて応募数も多いから、メールが殺到しているだろう。
じゃあ応募を避けよう」というのも成り立ってしまうのではないでしょうか。

すえめぐさまの仰る通りで、自分は応募数の多い案件(2桁・3桁)には一度も応募しておりません。だって、比べられて云々で悩みたくなかったからです。逆に時間に余裕がある時は応募が少なく、期限が今日・明日のようなところに応募するようにしています。それは、応募が少なくて、困ってらっしゃるのでは、もし自分がお役に立てるのであればと考えるからです。

>クライアントさんの本音は察しきれない(人それぞれですし)以上、
とにかく「案件」を見て、自分に合いそうなものだったらまずはチャレンジ、チャレンジ。
仕事が気に入っていただけたらそのクライアントからの継続依頼もあり得るし、
そうして実績が上げていけば、ほかのクライアントの目にもとまり、スカウトを受けやすくなる…
歯がゆいかもしれませんが、この繰り返しに勝るものはないと思います。

これもすえめぐさまの仰る通りで、自分も同じ気持ちです。コツコツが一番、そして良いクライアントさまに巡りあうことを祈るだけではなくて、自分が良いワーカーとして感じて貰えるよう努力するのが身を持って効果が実感出来るように思います。

>ちなみに、monmonhanaさんに倣ってマイページからたどっていったところ、3クリックでした。
ただ、私はオレンジの大きなアイコンどこに絞っても当てはまるものがない状態なので、
あまり参考にはならないかもしれません。

3クリックですね。こちらもご回答ありがとうございます。やはりアイコンのインパクトは大事ですよね。これはとても参考になります。

話は変わりますが、この相談の意図とするものはいくつかあって、その中の一つに「良い仕事が無い」「単価が安い」「スカウトが来ない」と嘆きというか意見というかを見ていて

何故、実績を上げて、良いクライアントさまの目に触れるところに出るようにしよう。とか、コンペで採用されず〜〜とか見ていると何故、どんな形であれ採用されなかったこと理由や原因を突き止め、次に活かそうとする力に変換しないのだろうか、と思ったりするからです。

自分は接客で販売の仕事をしていたことがあり、お客様に服ですとかアクセサリーを対面でおすすめしていました。もちろん、全員が買ってくれるはずもありません。それは当然のことです。商品が良くてブランドイメージが良くて、接客が良くて(自分ではないベテランの方でもという意味)も売れないことの方が多いです。

ですが、店頭で立っておすすめしたり、接客をしていてご購入して頂けなくても「タダ働き」であるですとか「時間の無駄」であるように思ったことは一度もないんです。それはこういった仕事と違って時給だとか給料だからとか、そういう意味ではありません。

「今の接客のどこが良くなかったのか。どうすればもっと売れるだろうか。どの商品であれば購入して頂けたのか。」

どちらかと言えば上記のように考えます。それに全部が優れていて勝っていたとしても「その時の気分」だってあると思うのです。それはクライアントさま、お客さまは自分たちと同じ人間ですから。

結果論で言うと「採用」されなかった。「購入」されなかった。どちらも「売上」にならなかった以上、自分の技術なり提案力なり接客力なり営業力なりを高めるしかない。

クライアントさまや単価に「良し悪し」を何故求めるのか。自分にはそこが全くわからないのです。自分の市場価値を高めて、自分の能力を高めて、高く売れば良い。自分ですと、自分の市場価値が低いから、能力やクオリティや質が低いから、今は単価が低いんだ。もっと単価を上げられるように、上げて貰えるように努力しよう。努力することがあるって嬉しいな。楽しいな、と。

自分はまだまだ実績の少ないワーカーですが、ちょっとずつ努力しよう。そう思いながらこれからも頑張ろうと思っております。

すえめぐさま、もしかしたらすえめぐさまの意図してらっしゃることとは関係のない返答になってしまっているとは思いますが、大変申し訳ありません。また、仲良くして頂ければ幸いです。

ご回答、ありがとうございました。

※販売や接客と同じに扱うな!というツッコミは無しでお願いします(T_T)

2017年01月29日 13:34
須恵村さんからの回答


たびたびすみません。些末な指摘で申しわけないのですが、
「オレンジのアイコン」というのは、「クラウドワーカーを探す」のページにある
「ライター」「グラフィックデザイン」など8つにグループ分けされたされたもののことです。
私はここから検索しようとすると、どこにも属していないので、
この8つからはたどりつけませんでした、という意味でした。

たまたま私のアイコンが温州みかんだったので、誤解を招いてしまったようで申し訳ございません。
アイコンのインパクト効果はよくわかませんが、
確かに「これは何だろう?(拡大)」というつもりでクリックしてしまうことはあるかもしれませんね。

2017年01月29日 13:45
相談者コメント

すえめぐさま、再度ありがとうございます。

たった今、確認して来ました。確かにオレンジのアイコンですね。大変失礼しました。

自分自身に対して、思いっきり笑ってしまいました。勘違いもほどほどにしないとダメですね(笑)

さすが、すえめぐ師匠です。ここでも笑顔になれるとは思いませんでした。ご指摘、ありがとうございます。

2017年01月29日 14:04
相談者コメント

補足ですが自分は「単価が安い」「コンペで採用されない」「クライアントさまの質云々」について意見をしたりすることがいけないとか悪いと伝えたいのではありません。

販売や接客ですと「一期一会」一生に一度しか、そのお客さまと会えないことの方が絶対に多いです。海外の方とかですと特にそうですね。お互いに初めましてで、その場でさようなら、お別れです。もう一生会うことはありません。それにクライアントさまがリピーターだとしても同じです。その「瞬間」や「タイミング」で売り逃していれば、売上を逃すこと、利益を獲得できなかったことになります。ですので、クライアントさまが云々とか聞くと?????となってしまいます。売り逃したのは自分なのに、クライアントさまが云々?????どんな相手であれコミュニケーションをして、相手を知り、商品と自分とブランドを知って貰い、販売、接客する。そして売る。それが仕事だったので。

そして、その方たちに気持ち良く、高く、もしくは値段相応で「購入」して貰う。ここが大事なんですね。そりゃ、お客さまは安い方が良いですよ。値引きとかすれば即売れたりするものもたくさんありましたよ。安くするのは簡単、値段を上げる、もしくは値段を下げないのが技術でありテクニック、交渉や営業、提案力、販売力、何よりも「個々の実力」だと教わりました。

逆に同じアイテムを相場よりも高く販売することが出来るなら、その方が良いと思いません?どうすれば高く出来るかを知りたいとは思いませんか?

その答えは簡単なことです。とっても、簡単です。高く売れるだけの商品にすれば良いんですよ。自分自身を。そして競争相手よりも高い提案力で、高い営業力を持てば良いんです。お客さまの「その時の気分」に左右されない「自分を確実に売る」実力を持つことが出来ればそれだけで良いんです。

「この値段だと買ってくれない」「あっちはうちよりも質が悪いものを売ってるのに買われている」「うちの店の方が商品もスタッフも優れているのに売上が伸びない」

こういうのって、競争相手からすれば「こっちが勝って当然でしょ。負けないように営業努力してるし、それ以外の部分でも努力してるんだから。」ということになるんです。そして文句も言わず、愚痴も言わず、せっせと商売するんです。そもそも勝負の土俵に上がっていないと自覚する方が楽だったりもします。それにどちらにしても自分が足りなかったということを理解して「負け」を認める勇気は必要だと思います。前に進めないし、成長できないので。

そう考えると信頼や安心感ですとか、そのクライアントさまと出会えたことに対する感謝の気持ちですとか、もっと自分を高める努力ですとか、メッセージやメールでのコミィにケーションの心地良さですとかをコツコツと積み上げることが自分の「市場価値」を高める近道ではと思います。

「具体的にどうすれば良いのか教えてくれよ!」と思う方もいらっしゃるでしょう。競争相手、ライバルも同じです。そしてより良い「答え」を探し続ける努力をしている人ばかり。だから、それが苦じゃない人には、負けても良いと自分は思います。

苦労している時点で、苦労してない人には負けてしまいますよ。相手、大変じゃないし、頑張ってもいないんですから。その相手が苦労とか大変な思いをして、頑張ったとしたら勝てます?勝てる訳ありません。普通ならですが。

もちろん、このコメントも「結果」が全て、「売上」が全てだと考える場合のみです。

自分のようにのんびりとそこそこ収入を得たい。コツコツ頑張ろう〜かなぁ〜!?というタイプの方には全然、全く関係も影響もないですし、そもそも仕事に勝負とか考えてない人には「何言ってんだ?コイツ?」というレベルの話なので、ぜひ笑って下さい。

2017年01月29日 15:29
相談者コメント

長過ぎて読む気がしないと違う方面からご指摘がありましたので短くします。

この前さ、そろそろ買い換えようと思って、スマホ見に行ったら、店員が近寄ってきて、スマホの説明とか何とか話は聞いたんだ。それで買い換えようとは思ってるけど、まだ悩んでるから、また今度にします、って言ったんだ。その後さ、最近のスマホって本当に高いですね〜〜って言ったらキレて文句言ってんの。

ものすごく気分悪かったけど、次の店の店員がめっちゃ好みだったから、即一括で買ったよ。カバーとかなんとか色々一緒に買ったから余計に高くなったけど、美人さんと話せてしかもすげ〜〜〜喜んでくれて、買い替えも出来て逆にラッキーって感じ。しかも最後、帰る時に「スマホの充電とか無くなりそうな時などに、ぜひお立ち寄りください。またのご来店をお待ちしてましゅ。」って言われて大爆笑!いやいや!久しぶりに楽しくて良い買い物だった♪

という話です。

2017年01月29日 16:03
martha.kさんからの回答

ski…っていうソーシングサイト(全部書かない所がオトナだなあw)は以前そういった「活動してないのに上にくるやつがいる」検索上の不満がクリエイターから多く上がったので面白い方法に変えました。

それは検索順位をワンクリックで並び替えができるというものですが、CWでは確か3パターンですよね?
そこの選べる並び順は14種類くらいあるのでクライアントがいろんなやりかたで自由に選ぶことができます。「実績順」以外でも「先月納品の多かった順」とか、逆に「人気の無い順」とかも。
普段デフォで並んでるのは「先月人気のあったクリエイター順」ですけど。

…で何がユニークかというと、採用されたときの手数料をちょっと増額すると、1か月間(だったかな?)検索順の最初のページに置いてもらえるというもの。これだと「実績」ゼロだろうが「人気」ゼロだろうが検索トップグループになります。
実際見てみると「ピックアップ」と称して検索順のトップに何人か並んでますので、やってる人いるんですよ。
現実的に効果があるかどうかは知らないけど、クリエイターの不満解消にはなるでしょうね。
こういった試みも面白いかもしれないですね。
当然ですがクライアント版もやって欲しい。「先月応募数が少なく不人気だったクライアント順」とか「クレームの多かった順」とかね。まあこれは冗談ですが(半分くらい本気)

あ、クリック数ですけど。漫画家は人数が少ないので「漫画・アニメーター」からは1クリックで出てきますね。
でもあんまり関係ないと思いますよ。

2017年01月29日 17:27
相談者コメント

martha.kさま

1クリックですね。ご回答ありがとうございます。

なるほど、そういった形にしているところもあるんですね。それは興味深いです。

これだけの数いるよ、という意味では稼働していないワーカーの数字も頼もしくなりますし、宣伝にもなるとは思うのですが、「実際にプロジェクト・コンペ・タスク」をしているワーカーの数を表示したらと考えた時に、逆に競争率がきちんとするのかなと考えた部分があるんです。

クラウドワーカーを探す→ライティング→32,033名(微妙に増えてるのかな?)

これだけの数字を見ると、「いくらでもワーカーいるんだな」と思いますし、「コイツごちゃごちゃ言ってるからそろそろ切るか」とか思えますよね。次の人を探されちゃう。

では、実際にログインしているだけの人ではなく
1ヶ月以内〜3日以内とかの括りでログインしてて

タスクを受注している
プロジェクトに応募し、契約を結んでいる
コンペに応募し採用されたことがある

上記のワーカーの検索絞りがあっても良いのかなと。

そしてただ実績をということではなくて「ここ数日〜1ヶ月以内に稼働して受注した実績」を持つワーカーの数が抽出されたとすればもう少しクライアントさまから「今のワーカー逃したらまずい!」とか思ってもらえるのかなと。

もちろん、「他がいる」と他を考えられてしまう人の話ですから「他の人に頼もうとは思わない」とクライアントさまに思って貰えるワーカーであれば、そんな数字なんかどうでも良いことなんですけどね。

どちらにしても不満っていう言葉で終わらせるのは良く無いんです。

不満→解消する為にどうすれば良いか→文句を言う・愚痴を言う→それを見た人、嫌な気持ち→負の連鎖

???ですよね。

自分は組合活動に参加していたことがあって、その時の経験から感じるんです。

自分にお金や給料、報酬をくれる相手、本来、大切にするべき相手に対して「解決できない不満を突き付ける」のが人間だと。そしてそれを得意に感じてしまう。言ったことをすごいと思ってしまう。

これ、何が言いたいかというと、あくまで「自分では解決できない不満」なんですね。所謂、他人頼り、人任せ。内容はだいたい文句や愚痴です。自分が悪いとは思ってない。周りが悪いと思っている。周りのせいにする。社会のせいにする。政治のせいにする。時代のせいにする。国のせいにする。自分が足りないとは思ってないんです。あまり健康的ではありません。負のワードばっかりです。良いイメージなんか一つも湧いて来ませんよね?

もちろん不満にもたくさんの種類があり、状況がありますから、全ての不満が悪いとは言いませんし、愚痴をこぼしたりすることが悪だという意味でもありません。文句だって言っちゃダメってことじゃないですよ。スッキリすることも大事です。

不満というよりも不安の解消をしたいなと、自分なんかは思います。

不安ってどちらかというとひとりで抱え込んで困っちゃうじゃないですか。誰にも言えない、聞けないとか。それって疲れますよね。

「〜〜に不安」という時に、自分も同じことありました。同じ気持ちになりました。その後こうでしたよ。と答えて貰う。

同じ境遇になった人に、そう答えて貰うだけで解決はしなくても、少しは安心することが出来ます。(全員ではないですが)
自分ひとりが悩んでるんじゃない。誰でも不安になることなのか、なら大丈夫、心配し過ぎちゃった!

という感じですね。

どうなるんだろうという漠然とした未来に対する不安、これからどうすればいいんだろうという現在に対する不安、そして既に起こったこと過去に対する不安。

たくさんあると思います。でも、不安はその人の成長に繋がることもありますし、同じ経験されてる方がほぼいらっしゃると思います。よっぽど特別な人とか人生じゃない限り。

自分なんか少しでも「ん?」と不安になったらすぐに調べます。同じことを思ってたり、過去に何かしら同じケースがあれば解決策が既にあることが多いからです。

そうすると大体のことが「悩み過ぎ」で「考え過ぎ」で終わります。思い違いとか勘違いなんかもたくさんありますね。

不安で足が止まっている人の背中を、そっと押してあげられるようにはなりたいと思ってます。不安って辛いですよね。

また、全然関係ない話をしてしまったような気が...

martha.kさま、大変失礼しました。

2017年01月29日 18:21
相談者コメント

また長くて読み難いと他方からご指摘ありましたので纏めます。

「新しい人、どう?なんか経験者?で、あたしたちより、かなり時給も高いみたいだけど...文句とか愚痴ばっかり...別にここじゃなくても働けるしとか言うし、それにお客さまとか店長とか上の人の悪口とかも言ってるの!信じらんない!しかも、あたしたちより絶対に貰ってるのに、時給が安いとか...ここは立地も客層が悪いからやってらんないとかなんとか...あたしなんかはやっとバイト受かって楽しくしよう。お時給が安くても、もっとお仕事出来るようになって、認めてもらおう。どんなに大変でも、お客さまを大切にして、笑顔で一生懸命頑張ろうって思ってるところなのに!やる気なくなっちゃう...でも、あたしたちはあたしたちで頑張ろうよ?ほら、最近、毎日通ってくれて、よく話すお客さまとか増えたし、楽しいじゃん?ありがとうとかまた来るねって言われるとすっごく嬉しいじゃん?あたしはそういうの大切にしたいと思うんだけど...どう思う?」

というお話です。

2017年01月29日 19:31
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