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明かな発注者のコミュニケーション不足、指導不足がありながらもしっかり受注案件を全うしましたが
契約後に理不尽に低評価をつけられ困っています。
この先運悪くこういった発注者がいると仕事に支障がでて困ります。
こうならないためにはどういう事が必要なのでしょうか?
当該クライアントとどんなやりとりをしたのか分からないので、
どちらが悪いのか、あるいは双方に問題があるのか判断しかねます。
ただあなたのプロフィールの下のほうの文章を読むと、最初から喧嘩腰で人当たりに難ありな印象を受けます。いや書いていることは正論ですよ、しかし、こういうことを普段から声高に叫んでいれば、相手と不毛な衝突を起こすことになりかねません。堂々と正論を叫ぶのは立派ですが、時と場合によります。初っ端から自分が言いたいことばかり並べて権利ばかり主張していては、鼻持ちならない印象を与えることになります。そうなれば円滑なコミュニケーションをとるのが難しくなります。
高いスキルと豊富な実績がおありならそれでも仕事を取れるでしょう。
しかし、失礼ですが1件5円程度の二束三文の仕事をやってる簡単在宅ワーカーが、
実力不相応の物言いをすれば「なんだこいつは」と相手に反感を持たれても仕方ありません。
私の見解としては、コミュニケーション不足なんて理由を盾に低評価をつけられたくなければ、
言いたいことを我慢することを覚える、無駄に波風を立てない、相手の言い分に耳を傾けるように心がける、正論でも相手に悪い印象を与えるような要求は避ける、まあこんなところでしょうか。
もし私の回答を読んで、「私は悪くない、こんなことを言われるのは心外だ、キー」と思ったなら、それこそがトラブルを起こす原因だと考えてください。
コミュニケーション不足なんて理由を盾に低評価をつけられたくなければ、
言いたいことを我慢することを覚える、無駄に波風を立てない、相手の言い分に耳を傾けるように心がける、正論でも相手に悪い印象を与えるような要求は避ける
↑のらくろさんの言うとおりで
もちろんこれを心がけていましたよ。
だからこそ許せないんですよ。それに心外だとは感じません。
質問に対して無視されるかと思うと相手から別の話を切り出されるという具合に意志疎通がとれない相手に当たってしまったのは私が悪いんですかね…
そんな受注者はだまっていないといけないのでしょうか。
文句あるなら直接言ってほしいぐらいですよ。
実際やりとりして「ビジネススキルが高いですね!」とかおべっかばかりなので評価がついたあとになんで?と思いました。
実際にやりとりで直接怒られるのはわかりますが言ってることとやってる事が逆で余計理不尽に感じました。
あの注意書きはスキルなしの受注者がかいたりしたら偉そうにとられるのはわかります。
実際私もさすがにこれは偉そうだなと感じてしまいましたが
最近クラウドワークスを初めてわからなかった事などがあらわになり、どうしたらいいかと考え記述したものです。反感買うだけで意味ないんでしょうか?
内容のうちのひとつは受注前に内容の聞き取りができなかったのが悪かったと思います。ふたを開けてみれば真っ黒な案件(確認済みです)で契約辞退の連絡をさせて頂いたこともありました。
あのプロフィールの内容を消して、
言いたいことを我慢することを覚える、無駄に波風を立てない、相手の言い分に耳を傾けるように心がける、正論でも相手に悪い印象を与えるような要求を避けて取り組んだあとに
理不尽な評価が待ち受けているのか…と思うとなんとも言えません。
貴方と価値観や評価基準が違った。
ただ、それだけだと思います。
日本は「本音と建て前」を使い分ける習慣がありますから。
なんでも本音で言っていると思わない方がよいでしょう。
ここでなくても、表面的な商談と内心は別な事はよくあります。
価値観や評価の判断基準なんて人それぞれですから。
そういう覚悟で仕事の折衝をしておく必要があると思いますよ。
そこまで気にするなら、今後顧客折衝で本音か建て前かを見分ける練習もされるといいかもですね。
営業マンとかやっている人ならそういう駆け引きは日常茶飯事でしょう。
ここは営業マンを通さず、自力で直接顧客折衝する所なので、そういう事も理解しておくと良いと思いますよ。
貴方と価値観や評価基準が違った。
ただ、それだけだと思います。
日本は「本音と建て前」を使い分ける習慣がありますから。
なんでも本音で言っていると思わない方がよいでしょう。
ここでなくても、表面的な商談と内心は別な事はよくあります。
価値観や評価の判断基準なんて人それぞれですから。
そういう覚悟で仕事の折衝をしておく必要があると思いますよ。
回答ありがとうございます。
直接取引することがどういう事か身にしみて感じました。