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現在選考が進んでいる案件について、不安を感じているためご相談です。
Zoom面接後、LINEグループへ誘導され、ドバイ在住の代表者との二次面接案内がありました。
また、AIを活用した業務という説明を受けていますが、ネット上で非常に類似した流れの体験談を複数見つけ、不安を感じています。
現時点で金銭の請求などはありませんが、規約上問題のない案件か確認したく、ご相談させていただきました。
お手数ですが、ご確認いただけますと幸いです。
こんにちは。
自称:ドバイの社長はここでも何回も相談がありました。
絶対面接はしないでください。怪しい案件への入口です。
中東とその周りの地域が大変なことになっているのに
のんきにドバイの社長とのたまっている方がおかしいのです。
もうドバイの社長と言ったら、
そういう怪しい案件なのだと思って関わらないことです。
すぐLINEグループから無言で退出してください。
そして、応募しただけなら応募辞退、契約後なら、途中終了リクエストをして
全部終わったらブロックしてくださいね。
やはりそうなのですね。
一次面接の人が会社名を言っていて、ネットで調べたら存在はしてそうなのでどうなのかなと思いましたが、やはりドバイの代表というのは今の情勢からしておかしいのですね。
お聞きして良かったです。
ありがとうございます!
「ドバイ」を出せば「ああなんか羽振りがよさそう♪」って思ってしまう情弱向けの詐欺です。
ありがとうございます。
正直、作るだけならウェブサイトはいかようにも作れます。
「サイトがある」というだけでは信用に足りません。
恐らく、そこまで専門性を求められない作業かと思いますが、
そのような仕事に、ZOOM面接や二次面接はほぼ必要ありません。
(通常の会社でも初期段階での社長面接はあまりないはず)
クラウドワークスだと主にその仕事の担当者との打ち合わせになることが多いです。
通常案件に見せかけて、中身を見たら全然違っていたという事例は結構あります。
今回、
・募集文面と、実際の内容が全く違っていた
・LINEを使うにあたりサービス外申請されていなかった
・その他ガイドラインを読んで、違反していると思われる箇所がある
そのような場合は、経緯を書いて該当箇所のスクショをつけて、遠慮なく違反報告されてくださいね。
こんにちは。
他の方々も言っているように、ドバイの社長は、ここでも年に数回出てくる詐偽クライアントです。
他にもウクライナの高額案件も、似たり寄ったりの詐偽です。
暗号資産で代金支払いとか、変な申し出をしてきます。
毎回アカウント変えて、しつこく募集しまくるのですよね。
しかも海外の嘘臭い話をしてきます。
(私もされましたよ、メッセージ上で)
なので、海外クライアントが出てきたら、相手にしないでクラウドワークスに通報して下さい。
皆さまありがとうございます。
LINEブロックして、念のためクラウドワークスにも報告しておきました。
ちなみに、面接をしてくれた方も詐欺に加担してるという意識はあるのでしょうか?
また、ドバイの代表者というのは存在しないけど魅力的に見せるための嘘ということなのでしょうか?
補足レス有り難うございます。
(Q)ちなみに、面接をしてくれた方も詐欺に加担してるという意識はあるのでしょうか?
(A)いくつかのパターンがあるようです。
詐欺師グループがやっているとか、「代理募集」とかで雇われたワーカーやっているとか、ケースによりけりですね。
後者だと、詐欺だと気づいていない可能性もありますよね。
(Q)また、ドバイの代表者というのは存在しないけど魅力的に見せるための嘘ということなのでしょうか?
(A)でしょうね、
「海外に飛び回っていますアピール」だと個人的に思います。
NYとかも過去に出てきましたしね。
もしかすると、本当の拠点は東南アジアだけど、バレたくないからドバイにしている、なんて可能性もありそうですけど。
もう一つの可能性として、「海外だから訴訟できないよ」と諦めさせる前振りかもしれないです。
>詐欺に加担しているか自覚があるかどうか
これはどちらも存在します。
そもそも詐欺に加担しているという自覚がないままやっている人。
(1番最初の案件を終わらせた後に勧誘されて、正常な案件だと思い込んで
知らぬままやっていたりします)
個人情報などを先に相手に握られていて、辞めたくても辞められない人がいます。
こういう場合は、辞めたいと相手に言っても脅されていたりして、心理的な拘束から
ズルズルと続けてしまいます。
>ドバイの代表者というのは存在しないけど魅力的に見せるための嘘ということなのでしょうか?
理由はいくつかあります。
1. 「圧倒的な富」を想像させる
人間は、具体的なイメージがあるものに弱いものです。
「お金持ち」と言われるより、「ドバイの社長」と言われた方が、成功のイメージが瞬時に頭に浮かぶと思います。
嘘のような儲け話でも、「あり得るかも……」と、被害者の脳内で勝手に書き換えられます。。
憧れを持つ人を釣り上げる効果もありますね。
2. 「税金がかからない」という免罪符
ドバイは所得税や法人税が原則かからないか、非常に低いです。
怪しい案件の「なぜこんなに利益が出るの?」という当然の疑問に対して、
「ドバイは税金がかからないから、その分利益が出る」という、
もっともらしい言い訳が作れるからでしょう。
3. 物理的・法律的な距離
これが最大のメリットです。
「本当にそんな人いるの?」と思っても、ドバイまで確かめに行く人はまずいません。
日本からと手が届きにくいため、「特別な案件」という演出がしやすくなります。
実態が不透明であることを、「海外だから」という一言で正当化できます。
先日レスした者です。
「AIを活用した業務」とありますが、最近はYouTubeでAI動画やAI台本の収益化停止が出始めており、AIを多用するクライアントは今後収益化停止になる可能性があります。
収益化停止になると、いきなり相手が仕事打ち切りとか、もっと酷いと音信不通になる可能性も0ではないです。
なのでリスク回避として、AIまみれの仕事は、少し用心してもいいかもしれませんね。
こういう流れ(YouTubeが厳しくなった)は、今年になって強く出てきたので、参考になさって下さい。
今のところ、ブログとかではそういう流れはないので、全部がダメだというわけではないですよ。
まあドバイの社長は思いきり怪しくて論外ですけど。
他のAI関係の仕事でも、相手がYouTube関係の場合は、ちょっと調べてから契約でもいいかもしれません。
私も昨日、一次面談があり、二次面談は、青木という社長と面談と言われました。
会社は、ドバイにあり、支所はアメリカと言われました。
AIの有料プランを使う際に、クレジットカードを持っているか聞かれました。
やはり、2次面談辞退した方が良さそうですね。