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数人のワーカーを調べてあきれ返っています。
私から見ますと、肝心のロゴはたいした事ないですが、
看板や名刺にデコレートして上手く見せて、
まったく同じフォーマットで採用さえれていますが、
うらやましいとかではなく、逆に情けなく可哀そうな
デザイナーを思っているのは私だけだろうか?
私もグラフィックデザイナーの一人だが、
おかしな、素人受けするロゴのプレゼンテーションで引っ掛けて
連続受注しているワーカーがいるけど。
肝心なイラレデータをみたら、どこかでみたマーク・・・・なさけない。
多分次のステップで挫折するのが目に見えています。
しっかりして欲しい、若しデザイナーさん方、(若くはないかもしれませんが・・)
どこかにデザインの信義を捨ててきてしったのですか?
クリエイターなる物、つねに信義ある物を追求したまえ!
※いつもの、お答えランキング上位の様の意見は
はっきりいって無用ですので、書かないできださい。
デザイナーはっきり自分の信義に疑問をもたないのですか?
佐野健二郎みたいに儲ける事しか考えないのですか?
Webデザイナーにもついでに、販促物もたまにやれよ!
プログラマをクリエイターと呼んでいただけるのであれば私もクリエイターなのですが、そんな私の戯言でも。
仰る通り、クリエイターとしての信念、信義、みたいなもの、私の言葉で言うなら「矜持(プライド)」は必要なんだと思いますが、それとは対極にあって、かつ絶対に必要な要素として「金儲け」はあるんです。仕事としてやっている以上お金を稼げなければいけない、という言い方ですよね。
どちらも追求したいんです。でも、どこかでプライドと金を天秤にかけなくてはいけないんです。だから自分の信義に少し欠けるものでも「作って納品してお金をもらう」んではないですか?そんな葛藤を経験したことのないクリエイターさんっているのかしら?もっと言えば、「金のためなら何でもやるよ」と完全に振り切った人たちだっているんじゃないんですかね(私はここまで振り切る人たちに共感できませんが)。
相談所でたまにgensouさんの書き込みを拝見していると、そんな「信義に悖る人たち」への檄が飛んでいるようには思うのですが、私自身は割と冷めた目で、「その通りだとは思うけどやっぱりお金も大事だよ」と流し読みをしていたりします。お気持ちはわかりますし、信義を持った仕事をしなければ、と鼓舞させられるところもありますが、「武士は食わねど高楊枝」と言っていられるほど余裕もなく、どこかで折り合いをつけなければならないのよね、と今日も明日も『明後日(12/30)も』仕事の予定を入れております。
racchie/三浦久志様、お忙しい所、ご回答ありがとうございます。
ITエンジニアの方らしいですね、
多分プログラマーもなさっているとおもいますが、
Web関連になると、
デザイナーとプログラマーは、水と油、文科系と理科系と言い方は極端ですが
まったく脳みその中身は異なると言われていますが、
この両者が組めば、完全な物が出来ると聞いてます。
ではWebデザイナーとは、何か?ですが
「Webのデザインをする事でしょ」・・・となりますが、
プログラマーはWebデザイナーなのか、はたまたWebディレクターなのか?
大変難しい所ですが、Webディレクターは現状では日本には存在しません、
理由はWebディレクターは営業・AE・プロデュース・アートディレクター・デザイン・プログラミング・メンテナンス等
すべて出来ないと成り立たないからです、この話しは長くなり、ここでは的外れになりますので省きます。
さて、話しがずれましたが、デザイナーの信義の件ですが、
現状では、ここCWだけではなく、芸大・美大・専門学校・現状の老若男女問わずのグラフィックデザイナー達は、
信義が危ういのが現状だと最近つくづく感じます。
芸術家とアーチストとは異なるといわれています、
アーチストは売らなければならないのです、芸術家は極端な話し自己満足でOKなのです、
あのゴッホは芸術家ではありません、なぜなら生涯たった一枚、絵を売った事があるからです、
彼は立派なアーチストなのです。
結局、「おまえは何を言いたいのか、はっきりしろ!」になりますが、
長くなりますので、結論から言って、「パクってデザインして儲けるな!」
という事になります。
とても長くなりますので、私の意見に異議ある方は、この段階でどんどん反論してください。
出来れば、現役のデザイナーからご意見・ご反論を期待しています。
その際、私が改めて言いましょう。