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はじめて相談させていただきます。
これからクラウドワークスでの発注を積極活用していきたいと思うのですが、
自分自身が専門職でないため、受注者の成果物が「押さえるべきところが押さえられたものなのかどうか」判断が難しいと懸念しております。
成果物を検収する際の「ここができているかどうかを確認すべき!」がまとめられたチェックリスト等ございましたら、その参考サイト等教えていただければ幸いです。
①「webサービスのプログラミング」の確認チェックリスト
②「webサービスのワイヤーフレーム作成」の確認チェックリスト
③「webサービスのビジュアルデザイン作成」の確認チェックリスト
④「LP等に使用するイラスト作成」の確認チェックリスト
⑤「LP等に使用するイラスト作成」の納品物一覧(イラスト類はLPだけでなくパワポ資料などにも使いたいケースがあるので、アセットとして活用できるようにしたいです)
検収だけでなく、発注段階でも前もって上記①-⑤のような情報を共有できれば、成果物の認識にも齟齬がなく、良い取引ができるのかなと思っております。
以上、よろしくおねがいします。
素人が品質管理(検収)を行うのは不可能に近いので、ディレクションができる老舗のWeb制作会社や広告代理店に依頼してください。
あるいはWebディレクション歴10年や15年のフリー人材は業界にごろごろ存在していますので、従業員として雇用するのも一つの方法です。
確かにここには専門知識のある人がたくさんいます。でも素人ワーカーもたくさんいます。
何を採用基準にするかはもうご自身で判断するしかないのではないでしょうか。スキルのあるワーカーさんは高いお金を出さないと応募もしてくれません。
それに上記のリストでしたらネットで検索すれば出てくると思います。受注者もそうですが、発注者も人に頼るのではなくて自分で勉強する姿勢が大事なのではないでしょうか。
ここは競争の業界です。みんな仲間ではないんです。このような情報を共有してしまうとライバルが増えてしまい余計に良いワーカーの取り合いになる可能性も否定できません。
ご自分でオリジナルの採用基準を勉強して応募する際に条件として提示する。そうしないとこの業界で勝ち残るのは無理だと思います。受注者もスキルがいるように、発注者は受注者よりもより高度なスキルが必要なのではないでしょうか。そうやっていいワーカーを見つけているのだろう思います。
もちろん私は発注者の立場になったことがないのでわかりませんが、発注者の方が受注者よりもスキルがある。これは絶対条件でしょう。
プログラミングを生業にしている者です。
いわゆる納品時の「チェックリスト」と言われるものって、結局のところ要件に基づいて「テスト/試験」のフェーズで生まれるものなのではないのかな、と思うのです。
Webサービスを例に挙げると、Webサービスの要件がありそれを誰かが作り(設計・製造フェーズ)、その成果物が要件に合致しているかどうかを確認する、という意味合いで「テスト(試験)」が実施されるわけですが、検収時にも本来は「受入テスト」と呼ばれる試験工程が存在しているので、それが少なくともご質問の①に該当するのかな、とは思いますし、同様にビジュアル面についても受入時にチェックするにあたってなにを見るのかは要件次第、という気はします。
だから画一的にこういうモノ、みたいなものは提示しにくいのですが、ご質問の中に「チェックリスト」「一覧表」みたいなモノ、というキーワードがあるのであれば、まさにチェックリストや一覧表みたいなテンプレをどこかで探すなり作るなりして、それをカスタマイズしながら貴社の運用に合わせていけばいいんでないのかな、と思うんですがいかがでしょうか。少なくとも①に関しては、
https://www.google.com/search?q=%E5%8F%97%E5%85%A5%E8%A9%A6%E9%A8%93+%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&oq=%E5%8F%97%E5%85%A5%E8%A9%A6%E9%A8%93%E3%80%80%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88&aqs=chrome..69i57j0i333l2.5920j1j7&sourceid=chrome&ie=UTF-8
こんな感じで調べてみればいろいろとテンプレが出てきますので使えそうなものを適宜利用してみるのもよろしいかと。
参考になれば幸いです。
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少し話がずれてしまい、さらに私見を述べることをご容赦いただきたいのですが、開発を行うにあたってどのような開発手法(ウォーターフォール型・アジャイル型・etc)をとるかに関わらず、要件定義については最初期にかならずきちんと行われるべきことであり、ドキュメントに残されるべきであり、だからこそウォーターフォール的考え方で言えば要件定義を満たしているかどうかを確認するための試験仕様書はこの時点で作成が可能になるはず、と私は考えています。つまり、要件定義がかなり詳細にまとまっていて、それが「構造化(リスト化)」されていればそれだけで試験仕様書と同等のものが出来上がるはずなんだけどなぁ、と思うんです。いわゆる「開発のV字モデル」の上位レイヤーの考え方ですよね。
新しいやり方はそれだけで「効率的かも!」と思わせるのですが、まずは基本に立ち戻らないと...。
上記の回答者と重複しますが、
最初に何を依頼するのかドキュメントを必要するかなど様々です。
それによっては費用も掛かります。
色々な設計手法などもあり、様々です。
どこまで対応するかなどもれなく、最初からできることは少ないです。
テンプレートは良いですが、発注側としてそれの意味などを知っていないと、利用しても漏れを防ぐことができないです。
株式会社アートリガー様。
①「webサービスのプログラミング」の確認チェックリスト
②「webサービスのワイヤーフレーム作成」の確認チェックリスト
③「webサービスのビジュアルデザイン作成」の確>認チェックリスト
④「LP等に使用するイラスト作成」の確認チェックリスト
⑤「LP等に使用するイラスト作成」の納品物一覧(イラスト類はLPだけでなくパワポ資料などにも使いたいケースがあるので、アセットとして活用できるようにしたいです)
成果物確認時に注意すべきポイントを知りたいです
成果物(検収)以上5業務内容の詳細
専門分野の方に依頼した方がいいと
思います。
その際にポイントを教えて頂きます。
業務内容の詳細のポイント
アートリガー様が一緒に
教えて頂く方が参考になると思います。
その内検収出来るようになります。
専門分野の人達は沢山います。
言わないだけで依頼は専門分野の人
発注はCW様ですればいいです。
専門分野の人は軌道に乗るまで
報酬気にしていないので業務が
軌道に乗り検収出来るようになった時
報酬をお渡しすればいいです。
注意すべきポイント教えてもらえます。
サイトも参考になると思いますが
業務内容詳細と違う事があります。
・本人確認未提出
お疲れ様です。