「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。 違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。 また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
報酬についての相談は、作業後に行うものなのでしょうか? それとも、作業前でしょうか?
こんにちは。 (Q)報酬についての相談は、作業後に行うものなのでしょうか? それとも、作業前でしょうか? (A)絶対に作業前に話し合いましょう。 そしてその契約金で「仮払い」してもらい、必ず仮払いが終わった後から作業を行うべきです。 相手が締め切りを主張しても、それは納期までに仮払いを適切に行わなかったクライアント側のミスですので、契約するあなた様は気にすることはありません。 このように、契約金についてはトラブルの種になりますし、何よりもクラウドワークスには報酬を支払わずに逃げる悪質クライアントがいるので、本当に気をつけて下さい。 特にチャットワーク、Googleフォーム、Googleドキュメントなどで契約前にうっかり「テスト」や「アンケート」を行うと、原稿を持ち逃げされてしまう可能性が高いです。 しかもクラウドワークスメッセージ外のため、証拠が残らず泣き寝入りになってしまうでしょう。 イラストもチャットワークやGoogleドキュメント等に貼り付けることは十分可能ですから、このパターンで報酬を支払わず原稿持ち逃げされないように気をつけて下さい。 テストライティングやテスト動画持ち逃げ、報酬踏み倒しなどはここでたまに相談がされるケースです。 信用出来るクライアントかどうか分からないので、契約する前に念のためこの3つをチェックしておくといいですよ。 相手の名前をクリックすると出て来る「会社概要」に評価などがあります。 (1)星が4未満 (2)プロジェクト完了率80%未満 ←契約後に中止や、ワーカーが嫌がって契約途中終了リクエストすると、ここが低くなります。 (3)過去の評価コメントで苦情や星1~2がつけられている この3つがあれば過去に問題を抱えたクライアントの可能性ありです。 覚えておくと自衛のためになりますよ。
ありがとうございます! 覚えておきます!!!
通常は「作業前」だと思いますが、基本的に「クライアントが(価格を)指定している」事が多いです。 自分で相談できることはスカウトでない限りはほぼないと思います。 下手したら時給1円未満のことさえありますが、多分本人気づいてないのでしょう。 そしてクライアントの指定する価格を超える場合は「絶対採用されない」です。 スカウトの場合は交渉の余地があることがありますが、価格交渉をしても返信すらなく却下されることが多いと思います。 まぁともかく基本的に「クライアントの指定する価格で応募しなければ却下される」と言う意味です。 クライアントは「自分の指定した価格以上は絶対に払う気がないので、それでも受け入れるか否か」だけです。 ただクライアントが価格指定していない場合は自分の好きな価格を入れていいと思いますよ。 ただし表示価格は例えば「5万~10万」とかで釣っておいて、中を見てみたら「数百円」ということも珍しくありません。 (そんな事めったにありませんが、逆に指定された価格を通じて一般価格を知っていくことが多いと思ますが、基本的にクライアントは「極端に安い価格」を提示しがちで知らずに安価提示を受け入れている人が多いと思います) やってみて「しまった」と思っても自分から応募した以上は「出来るところまでやってみる」人が多いと思います。 つまりクライアントの提示価格を受け入るかどうかだけの問題だと思います。 中には24時間×数日の分量なのに数百円を指定レている募集もあり、しかもそんな募集でも受け入れている人が居る(応募する人が居る)のですから、正直バカにされていると思いますけどね・・・ もっともそういう人は「自分が1秒間に何文字打てるか」さえ知らないから、やってみたけど無理だったと思えば途中辞退するのでしょう。 1秒間に4文字打てる人でも(結構早い)、数万文字打つのには「何日」もかかることが多いですが、自分で1秒間に何文字打てるか知らない人が多いみたいです。 価格を提示していないクライアントは「ほぼ居ない」と思いますが・・・それに高額だと殆どの場合「却下で返信すらない」と思います。 つまり安価でも「受け入れるか・受け入れないか」だけの問題だと思います。 基本的に簡単作業はほぼ100%詐欺案件ですし、やったとしても報酬は「時間給50円未満」です。 500円ではありません、50円です。 逆に「50円以上(51円とか)だったら詐欺を疑わなきゃならないレベル」です。 またイラストの場合は殆どの場合が「コンペ」になると思います。 単発なのにコンペしないクライアントはほぼ居ないと思います。 自分でコンペに申し込む形になると思います。 コンペに参加したからと言って自分が採用されるとは限らないし、星を獲得したからと言って「修正が入らない」とも言えません。 でも大抵の場合は「星を獲得した人の中から修正依頼が来る」事が多いし(修正したからと言って採用されるとは限らない)星を獲得できない人に修正させることもほぼないと思います。 まぁコンペは「クライアントの好み次第」ですからね・・・ 基本的にコンペではイメージしやすいようにある程度項目が決まっています。 「単色orカラフル・シンプルor複雑・気軽or厳粛・リーズナプルor高級・伝統的or先進的・女性的or男性的」の項目がそれぞれ数値で表されているのでイメージしやすいと思います。 そして基本的に「星がついた作品は見ることが出来る」ようになっている事が多いので、クライアントの好みに近い作品を作ることが出来るので、コンペに慣れている人は「締切ギリギリで提出する(作りためて提出)」事が多いみたいです。 開催されてすぐに提出すると「他人にパクられる」事が多いようなので、慣れている人は締め切りギリギリで提出(修正時間をなくす)事が多いみたいです。
ふつう値段の書いていない洋服や食事を食べて確認もしないでレジに行きませんよね? よほど行きつけの店舗(信用できる取引相手)だったら別ですが 信用が確認できていない相手との「事後交渉」は危険ですよ そのくらいは自営業の自覚をもって自衛してください
こんにちは。
(Q)報酬についての相談は、作業後に行うものなのでしょうか?
それとも、作業前でしょうか?
(A)絶対に作業前に話し合いましょう。
そしてその契約金で「仮払い」してもらい、必ず仮払いが終わった後から作業を行うべきです。
相手が締め切りを主張しても、それは納期までに仮払いを適切に行わなかったクライアント側のミスですので、契約するあなた様は気にすることはありません。
このように、契約金についてはトラブルの種になりますし、何よりもクラウドワークスには報酬を支払わずに逃げる悪質クライアントがいるので、本当に気をつけて下さい。
特にチャットワーク、Googleフォーム、Googleドキュメントなどで契約前にうっかり「テスト」や「アンケート」を行うと、原稿を持ち逃げされてしまう可能性が高いです。
しかもクラウドワークスメッセージ外のため、証拠が残らず泣き寝入りになってしまうでしょう。
イラストもチャットワークやGoogleドキュメント等に貼り付けることは十分可能ですから、このパターンで報酬を支払わず原稿持ち逃げされないように気をつけて下さい。
テストライティングやテスト動画持ち逃げ、報酬踏み倒しなどはここでたまに相談がされるケースです。
信用出来るクライアントかどうか分からないので、契約する前に念のためこの3つをチェックしておくといいですよ。
相手の名前をクリックすると出て来る「会社概要」に評価などがあります。
(1)星が4未満
(2)プロジェクト完了率80%未満 ←契約後に中止や、ワーカーが嫌がって契約途中終了リクエストすると、ここが低くなります。
(3)過去の評価コメントで苦情や星1~2がつけられている
この3つがあれば過去に問題を抱えたクライアントの可能性ありです。
覚えておくと自衛のためになりますよ。
ありがとうございます!
覚えておきます!!!
通常は「作業前」だと思いますが、基本的に「クライアントが(価格を)指定している」事が多いです。
自分で相談できることはスカウトでない限りはほぼないと思います。
下手したら時給1円未満のことさえありますが、多分本人気づいてないのでしょう。
そしてクライアントの指定する価格を超える場合は「絶対採用されない」です。
スカウトの場合は交渉の余地があることがありますが、価格交渉をしても返信すらなく却下されることが多いと思います。
まぁともかく基本的に「クライアントの指定する価格で応募しなければ却下される」と言う意味です。
クライアントは「自分の指定した価格以上は絶対に払う気がないので、それでも受け入れるか否か」だけです。
ただクライアントが価格指定していない場合は自分の好きな価格を入れていいと思いますよ。
ただし表示価格は例えば「5万~10万」とかで釣っておいて、中を見てみたら「数百円」ということも珍しくありません。
(そんな事めったにありませんが、逆に指定された価格を通じて一般価格を知っていくことが多いと思ますが、基本的にクライアントは「極端に安い価格」を提示しがちで知らずに安価提示を受け入れている人が多いと思います)
やってみて「しまった」と思っても自分から応募した以上は「出来るところまでやってみる」人が多いと思います。
つまりクライアントの提示価格を受け入るかどうかだけの問題だと思います。
中には24時間×数日の分量なのに数百円を指定レている募集もあり、しかもそんな募集でも受け入れている人が居る(応募する人が居る)のですから、正直バカにされていると思いますけどね・・・
もっともそういう人は「自分が1秒間に何文字打てるか」さえ知らないから、やってみたけど無理だったと思えば途中辞退するのでしょう。
1秒間に4文字打てる人でも(結構早い)、数万文字打つのには「何日」もかかることが多いですが、自分で1秒間に何文字打てるか知らない人が多いみたいです。
価格を提示していないクライアントは「ほぼ居ない」と思いますが・・・それに高額だと殆どの場合「却下で返信すらない」と思います。
つまり安価でも「受け入れるか・受け入れないか」だけの問題だと思います。
基本的に簡単作業はほぼ100%詐欺案件ですし、やったとしても報酬は「時間給50円未満」です。
500円ではありません、50円です。
逆に「50円以上(51円とか)だったら詐欺を疑わなきゃならないレベル」です。
またイラストの場合は殆どの場合が「コンペ」になると思います。
単発なのにコンペしないクライアントはほぼ居ないと思います。
自分でコンペに申し込む形になると思います。
コンペに参加したからと言って自分が採用されるとは限らないし、星を獲得したからと言って「修正が入らない」とも言えません。
でも大抵の場合は「星を獲得した人の中から修正依頼が来る」事が多いし(修正したからと言って採用されるとは限らない)星を獲得できない人に修正させることもほぼないと思います。
まぁコンペは「クライアントの好み次第」ですからね・・・
基本的にコンペではイメージしやすいようにある程度項目が決まっています。
「単色orカラフル・シンプルor複雑・気軽or厳粛・リーズナプルor高級・伝統的or先進的・女性的or男性的」の項目がそれぞれ数値で表されているのでイメージしやすいと思います。
そして基本的に「星がついた作品は見ることが出来る」ようになっている事が多いので、クライアントの好みに近い作品を作ることが出来るので、コンペに慣れている人は「締切ギリギリで提出する(作りためて提出)」事が多いみたいです。
開催されてすぐに提出すると「他人にパクられる」事が多いようなので、慣れている人は締め切りギリギリで提出(修正時間をなくす)事が多いみたいです。
ふつう値段の書いていない洋服や食事を食べて確認もしないでレジに行きませんよね?
よほど行きつけの店舗(信用できる取引相手)だったら別ですが
信用が確認できていない相手との「事後交渉」は危険ですよ
そのくらいは自営業の自覚をもって自衛してください