「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、
契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。
違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
ある金額で依頼を掲示をしたら、その範囲内でやりたいと手を挙げた方がいます。
詳細を確認するとその金額ではと言い出しました。当然詳細は掲示済みです。
発注者が仕事内容を掲示して、受注者がそれ準じて仕事ができる、その金額が受注者にとって妥当であれば決めた金額で契約となると理解していたのですが違うのでしょうか?
応募を締め切り、やっぱりその金額では、、、と言うのはアリなのでしょうか?
一般的に要件を積める段階や契約後でも、受注者にとって要件が想定外だったら再見積もりするのが常識です。
大半の見積書にそのような但し書きがあります。
契約直前になっていきなり金額を上げて欲しい、と言ったのですよね。
ちょっと誠意がない相手のような気がします。
話を無かったことにして、改めて、あなた様が希望する金額でOKしてくれるワーカー様を募集し直してはいかがでしょうか。
また、他の応募者に、前任者の辞退ゆえに宜しければ仕事をしませんか、という風にメッセージを送ってもいいと思います。
ありがとうございます!
改めて出直します!