「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、
契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。
違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
お世話になります。
今年70歳になった高齢者ですが、在宅で仕事
をしたいと思いますが実際にそうした募集は
あるのでしょうか?
Youtube等の文字起こしの修正等をやってみ
たこともあるので文字起こしの仕事が興味が
あります。
誰でもできる様な仕事は99%詐欺の餌食になりますのでお勧めしません。
また運よくお金がもらえても社会への迷惑行為になる可能性が高いです。
晩節を汚さないようにお気をつけください。
こんにちは。
何か勘違いをなさっているようですが、ここは実力勝負の世界です。
応募要項に「年齢30代限定」や「20~50代歓迎」と書かれてないならば、年齢は無関係となります。
全部の仕事をチェックしてみて下さい。
年齢限定の仕事なんて一部ですので。
要は「あなたが何を出来るか(資格、経験、知識)」「体力的に働けるのか」が重要です。
頭の中から「高齢者」という認識を捨てて、真っ白な自分で現役世代と立ち向かえばいいと思います。
(敢えて書きますが、日本国民の平均年齢が47才となった今、現役で働いている高齢者は大勢います。今や世間一般の高齢者イメージは、後期高齢者である75才です。)
あなた様が現役世代と真っ向勝負できる知力・体力・気力があるのならば、別に応募する時に「70才なんですけど」と書く必要はないと思いますよ。
大丈夫ですよ。
とりあえず心配なら、有名な編集部とか大学が募集しているアンケートの仕事を探して、試しにやってみたらいいと思います。
ただテープ起こし自体は仕事が少ないので、あまりお勧めできないですね。
(Q)Youtube等の文字起こしの修正等をやってみたこともあるので
(A)実は「文字起こしをやりたい」って人は多いのですよ。
「データ入力」と同じくらい、やりたいと言う人が多いです。
スキルがなくても出来る仕事のため、応募者が殺到するし、仕事も格安でしょう。
これが「youtube動画のテロップ入れの編集」のスキルならば、結構求められているんですけどね。
要はこういった動画編集とか、情報収集して書くライティングとか、そういう風にある程度技術が必要か、頭を使う仕事ならば、年齢は無関係だしいつでも募集しています。
求められているのはあなた様が「何をできるか」です。
記事ライティング、ワードプレス装飾、和英の翻訳、動画編集、写真撮影…etc。
今の自分が出来ることを、プロフィールに書いておくといいですよ。
あと「Youtube等の文字起こし」なんて、他人が制作した作品をパクッて
そのテキストを元にAIなどに自動生成させる著作権侵害行為かもしれないので、
発覚したら莫大な損害賠償請求されるかもしれませんよ。
無邪気にネットで簡単な副業でもと考えているなら止めた方がいいです。
技術や知識があるなら年齢は関係ないんじゃ。高年齢・病気・鬱・家庭事情幼児持ち云々プロフに書いてる人もいるが、それ見ても相手はこの人はそれを理由に途中終了したり納期遅れする人間なんだなーとしか思わないんじゃないですか?逆に言ったらそれを理由でのトラブル発生率が高くて事前了承得ておきたいなら書いたらいいだけ。採用競争ではまず不利になるけども。
ここは「言わなければ姿が見えるわけではない」ので、例えば「精神障害者」だろうが「身体障がい者(例えば両腕がないとか)」だろうが無関係に仕事を出来ます。
ただしクライアントは「応募者全員の中で、一番優秀そうな(過去のスキル欄も含めて)人をたった一人だけ」としか契約をしてくれません。
つまり「応募者全員の中で、あなたが一番優秀だと思われなければ決して採用はされない」という意味です。
あなたのスキルは「翻訳家」になっていますので「翻訳家=文字入力が早い」と判断される可能性もありますが、翻訳家が入力が早いと判断されるかどうかも「クライアント次第」ですから、自分でアピールしたほうが良いと思います。
あなたも「翻訳家」だけでなく、持っているスキルは全て記載したほうが良いですよ?
そうでなければクライアントには「通じない」ですから。
>Youtube等の文字起こしの修正等をやってみたこともあるので
それがどの程度「入力速度に関係するか」を判断するのもクライアントですから、できる限り自分のアピールをした方が良いと思います。
だってここクラウドワークスは「入力速度が早いのが当たり前」ですから・・・
誰でも全員「入力が早いのが当たり前」なんです。
もっと言えば「タッチタイピングなんて出来て当たり前」の世界ですから・・・
私の場合は「かな入力」だったので「ローマ字入力の人よりも更に入力速度が早いのが自慢」でした。
ですが素人さんの中には「1時間にたった1000文字さえ入力できない人もいる」のが事実です。
ですがココには「素人」さんも多く居て、例えば文字起こしといっても「タイムスタンプ」という言葉さえ知らない素人さんも多くします。
というか「やってみたい」というだけで応募しますから「スキルが何もない人さえ居る」のです。
ただ「できそう・出来るかも」というだけで応募する人もいるのです。
ただココは「スキルありきの場所」なので、ある程度の期間で「ココではスキルがなければ仕事をさせてもらえない」事に気がついて、慌ててスキルを得ようとして「講習会詐欺」に引っかかる人が跡を絶ちません。
講習会を受けただけでスキルが身につくはずないですよね?
でも何故だか「講習会さえ受ければスキルが身につく」と思い込む人が後をたたないようです。
それで騙されて「お金を騙し取られる」わけです。
だったらお金を払って「専門学校」とか「大学」に進学すればいいのに「スキルが無償で手に入ると思い込む」人が多いみたいで「講習会詐欺に引っかかる人が後を絶たない」ようです。
あと「文字起こし」の基本事項はご存知ですか?
当然ながら文字起こしにも「決まり事」があります。
例えば「あー」とか「うー」とか「言葉にならない文字は省く」とか、バリ取りとかはご存知ですか?
当然ですが「文字起こし」といえどもルールが有り、基本的には「整文したものを納品」します。
クライアントによっては「バリ取りしたものから整文したものまで全てを納品させること」もあります。
一般的には「整文したものを納品」ですが、クライアント次第では「整文前の状態」を求められることもあります。
また「文字数が決められている」場合もあります。
あと「タイムスタンプ」とかはご存知ですか?
あまり長文でない場合は、基本的には「整文状態で納品」ですが、タイムスタンプ必須の場合だと「余分に時間がかかる」事が多いです。
まぁつまり「自分の事をどれだけアピールできるか」がものすごく重要です。
自分で自分の営業・売り込みをしなければなりません。
あなたの場合も「自分のスキルとかをアピールしなければ相手には通じないが、逆にあなたの姿は相手には見えない」ので、騙せとは言いませんが「言わなければ年齢なんて分かるはずがない」のです。
記載義務もありません。
あと「やってみれば分かる」ことですが、音源が非常に悪い場合もあり、何を話しているのか聞こえない(例えば無意識に口元に手を当てるとか・方言で聞き取れない)ケースもあります。
正直受けてみなれば「音源の悪さは分からない」ことのほうが多いです。
それらを前提に物事を考えてみてください。
特に「マイクのハウリング」なんかで思った以上に音質が悪いことも多々あります。
ああ、重要なことを一つ忘れていました。
もしクライアントが「詐欺目的」だった場合は、一番優秀そうな人ではなく「一番簡単に騙せそうな人」を選びますから、まずは「詐欺案件で無いか」を見極めることが何より重要です。
詐欺に引っかかって「お金を騙し取られたら」元も子もないということをしっかり肝に銘じ、そしてクライアントの中には「詐欺師も大勢いる」ということを大前提で、まずは「仕事と詐欺の見分け」を第一にしてください。
クライアントには「詐欺師も大勢いるので、下手したらお金を騙し取られます」
中には「あなたを詐欺師の人身御供」として利用することもあるので気をつけてください。
有名なところでは「オークション詐欺」です。
あなたは「クライアントの募集したオークション(代理)」に参加します。
と言っても「スタッフ」として採用されます。
主に「落札者とのやり取り」を行い会話したりします。
そしてクライアントは「送料がもったいないから」等と言って、「落札者に直接(落札されたら)発送する」とあなたを丸め込みます。
そして落札者が決まっても「クライアントは決して発送せず、ずっと対応してきたあなたが詐欺を働いたことにして連絡を断つ」という手口です。
あなたがいくら「自分は利用されただけ」と言っても「直接あなたと会話してきたのですから、その先にクライアントが居る」なんて信じてもらえるはずがないですよね?
そういう詐欺が実際に結構な割合であるので気をつけてください。
ようは「誰でも出来る簡単な仕事」は全部詐欺だと思って気をつけてください。
誰でも出来る簡単な仕事に「お金を払う人が居るはずがない」のが大前提です。
ましてや「誰でも出来る簡単な仕事で詐欺でない仕事などあるはずがない」のです。
利用規約 第27条 規約違反への対処及び違約金等
5. 弊社は、利用者が第9条第9項又は第17条第6項に違反した場合、当該利用者の登録解除等弊社が必要と判断する措置を講ずることができるものとします。また、弊社は、利用者に対し、違約金として、当該取引の報酬額に対するシステム利用料相当額か金100万円のいずれか大きい方の金額(当該取引の報酬額に対するシステム利用料相当額の算定が不可能な場合は、金100万円)の支払いを求めること及び一切の法的措置(金銭賠償請求を含むがこれに限りません。)を講ずることができるものとします。