「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。 違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。 また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
商品設計のために、 zoomでインタビューしたいのですが クラウドワークスはzoom使用は可能ですか?
なんの商品でしょうか?情報商材?勧誘? ここでzoomは99.9%詐欺勧誘ツールなので止めた方が良いです。 ここで犯罪者になるワーカーも大勢います
こんにちは。 Zoomを使用したいのであれば、サービス外連絡申請を行ってください。 ------(以下ヘルプより) サービス外連絡申請とは、クラウドワークス外での直接連絡が必要な場合に、事務局に申請する機能です。 当サービスでは、不審行為の取り締まりの強化のため、原則メッセージ上でやり取りをお願いしています。 ただし、やむを得ない事情により、契約前や契約後にウェブ会議またはオンラインでの打ち合わせをおこなったり、連絡先(メールアドレスや電話番号など)を交換したい場合には、「サービス外連絡申請」をおこない、メッセージ上で連絡先を交換することも可能です。 ■申請の条件 ・やむを得ない事情で連絡先交換が必要な場合 (例)契約前の面談を希望している、メッセージ上に添付できない資料がある など ・ひとつの相談・契約につき、一回のみ申請可能(クライアント・ワーカーどちらからも申請可能) ■申請方法 ・Web版 該当の相談・契約画面の「メッセージご利用上の注意」内の「サービス外連絡申請」のボタンから申請ができます。 ・アプリ版 該当メッセージの「やること」内の「サービス外連絡申請」リンクから申請ができます。 ■申請後の流れ 事務局による審査をおこない、最大2営業日以内に申請者に結果を通知します。(メールおよびサイト内通知) ※申請の進行状況は、該当の相談・契約画面のメッセージフォーム付近の「申請ステータス」からご確認ください。 ■注意事項 ・クラウドワークス上での取引を前提としない「直接取引」を目的とした申請は、利用規約・仕事依頼ガイドラインにて禁止しています ・直接取引をおこなっていると事務局が判断した際には、事前の予告なく当サービスのご利用を制限する場合があります
こんにちは。 (Q)商品設計のために、 zoomでインタビューしたいのですが クラウドワークスはzoom使用は可能ですか? (A)可能ですし、手順は他の方が書いているのでその通りにやってみて下さい。 ただ、インタビューと書くと誤解されてしまう方もいるので、打ち合わせや面談と言った風に、より分かりやすい表現にした方がいいかな、と思いました。 (インタビューというのは、一方が一方に聞き出して答えるのがメインとなるため、双方が仕事内容について話す場合は「打ち合わせ」の方が実情に合っていると思います。) ただし、あなた様が純粋に「どういう商品設計がお客様に好まれるか、ニーズの確認」みたいなイメージなら、インタビューという表現でもいいと思います。 募集する際に、きちんと書いておかないと怖がったワーカーさんからクラウドワークス事務局に違反報告されることがあります。 ですので今回の場合は、募集文に、 「商品設計をして下さる方を募集します。契約前にZOOMで仕事の技術面での質問をしたいので、サービス外申請を行った後に、面談をすることがあります。 また、契約後も商品設計について、ZOOMで打ち合わせをすることがございます。 この2点、ご了承下さい。」 みたいに書いておくと、トラブルなくスムーズでしょう。 インタビューの場合は、 「契約後にサービス外連絡申請をして、ZOOMにて商品設計についてインタビューを行います。応募時に、初回面談の希望日時を第3候補まで提示下さい。(例:第一希望10月20日18~20時、第二希望10月21日15~19時)」 みたいに書いておくと、トラブルなくスムーズかと思います。 ZOOM打ち合わせ(インタビュー)でやっていけないことはこちらです。 これをやるとクラウドワークスに通報されてしまう可能性があるので、しないようにして下さい。 1・募集文とは異なる仕事をやってほしいと言う。(実は募集と異なる仕事に案内するこの手口、詐欺でよく使われます) 2・相手の住所氏名、電話番号などを聞き出す。 3・身分証の交換や、口座番号などを教えて下さいと要求する。 4・オンラインスクールや、自社の有料サービス、自社の有料講習を受けるように言う。 5・暴言 などその他 これは、相手がクラウドワークスに違反報告した時点でほぼ募集停止以上の処置となるので、ZOOM面談でもですが、それ以外でもやらないように気をつけて下さい。 上手く良いワーカーさんを見つけられるといいですね。
なんの商品でしょうか?情報商材?勧誘?
ここでzoomは99.9%詐欺勧誘ツールなので止めた方が良いです。
ここで犯罪者になるワーカーも大勢います
こんにちは。
Zoomを使用したいのであれば、サービス外連絡申請を行ってください。
------(以下ヘルプより)
サービス外連絡申請とは、クラウドワークス外での直接連絡が必要な場合に、事務局に申請する機能です。
当サービスでは、不審行為の取り締まりの強化のため、原則メッセージ上でやり取りをお願いしています。
ただし、やむを得ない事情により、契約前や契約後にウェブ会議またはオンラインでの打ち合わせをおこなったり、連絡先(メールアドレスや電話番号など)を交換したい場合には、「サービス外連絡申請」をおこない、メッセージ上で連絡先を交換することも可能です。
■申請の条件
・やむを得ない事情で連絡先交換が必要な場合
(例)契約前の面談を希望している、メッセージ上に添付できない資料がある など
・ひとつの相談・契約につき、一回のみ申請可能(クライアント・ワーカーどちらからも申請可能)
■申請方法
・Web版
該当の相談・契約画面の「メッセージご利用上の注意」内の「サービス外連絡申請」のボタンから申請ができます。
・アプリ版
該当メッセージの「やること」内の「サービス外連絡申請」リンクから申請ができます。
■申請後の流れ
事務局による審査をおこない、最大2営業日以内に申請者に結果を通知します。(メールおよびサイト内通知)
※申請の進行状況は、該当の相談・契約画面のメッセージフォーム付近の「申請ステータス」からご確認ください。
■注意事項
・クラウドワークス上での取引を前提としない「直接取引」を目的とした申請は、利用規約・仕事依頼ガイドラインにて禁止しています
・直接取引をおこなっていると事務局が判断した際には、事前の予告なく当サービスのご利用を制限する場合があります
こんにちは。
(Q)商品設計のために、
zoomでインタビューしたいのですが
クラウドワークスはzoom使用は可能ですか?
(A)可能ですし、手順は他の方が書いているのでその通りにやってみて下さい。
ただ、インタビューと書くと誤解されてしまう方もいるので、打ち合わせや面談と言った風に、より分かりやすい表現にした方がいいかな、と思いました。
(インタビューというのは、一方が一方に聞き出して答えるのがメインとなるため、双方が仕事内容について話す場合は「打ち合わせ」の方が実情に合っていると思います。)
ただし、あなた様が純粋に「どういう商品設計がお客様に好まれるか、ニーズの確認」みたいなイメージなら、インタビューという表現でもいいと思います。
募集する際に、きちんと書いておかないと怖がったワーカーさんからクラウドワークス事務局に違反報告されることがあります。
ですので今回の場合は、募集文に、
「商品設計をして下さる方を募集します。契約前にZOOMで仕事の技術面での質問をしたいので、サービス外申請を行った後に、面談をすることがあります。
また、契約後も商品設計について、ZOOMで打ち合わせをすることがございます。
この2点、ご了承下さい。」
みたいに書いておくと、トラブルなくスムーズでしょう。
インタビューの場合は、
「契約後にサービス外連絡申請をして、ZOOMにて商品設計についてインタビューを行います。応募時に、初回面談の希望日時を第3候補まで提示下さい。(例:第一希望10月20日18~20時、第二希望10月21日15~19時)」
みたいに書いておくと、トラブルなくスムーズかと思います。
ZOOM打ち合わせ(インタビュー)でやっていけないことはこちらです。
これをやるとクラウドワークスに通報されてしまう可能性があるので、しないようにして下さい。
1・募集文とは異なる仕事をやってほしいと言う。(実は募集と異なる仕事に案内するこの手口、詐欺でよく使われます)
2・相手の住所氏名、電話番号などを聞き出す。
3・身分証の交換や、口座番号などを教えて下さいと要求する。
4・オンラインスクールや、自社の有料サービス、自社の有料講習を受けるように言う。
5・暴言 などその他
これは、相手がクラウドワークスに違反報告した時点でほぼ募集停止以上の処置となるので、ZOOM面談でもですが、それ以外でもやらないように気をつけて下さい。
上手く良いワーカーさんを見つけられるといいですね。