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最近、テストライティングをするにあたりChatWorkでのやり取り及びGoogleドキュメントでの記事作成をお願いされることが増えました。
正直、Googleアカウントを求められても怖いですし、本当にお金が支払われるかどうかも怪しんでしまいます。
他の案件を見ると、クラウドワークスの業務から離れたことでお金が支払われなかったり
没になった作品が勝手に動画アップされていることもあるとか
運営さん、いっそのこと、ChatWorkなどの外部連絡を全面禁止にして頂けませんか?
作業でめんどくさいこともあるかもしれませんが、トラブルにはならないと思います。
こんにちは。
こちらは必ずしも(というかほとんど)CW社の運営の方はみていらっしゃらないですが、
直接意見を言う場所もあいまいなので、困りますよね。
クラウドワークスでも先般ようやく悪徳案件についてお知らせがありました。
https://blog.crowdworks.jp/archives/6239/
・原則クラウドワークスのメッセージでやり取りをおこなう
・業務上必要な場合以外、連絡先を交換しない
・契約後およびサービス外連絡申請承認後でも、業務上必要な場合以外はクラウドワークスのメッセージでやり取りをおこなう
・クラウドワークス外での直接契約に応じない
と明確に書いているので、それをまず自ら遵守することかなと思います。
相談に来られる方でも、規約とガイドラインをよく理解していない方が結構おられます。
zoomやchatworkの外部ツールを禁止したら、確かにそういうことは減るのかなと思いますが、
(zoomのような機能をLのように最初から実装するとか・・・
これでトラブルがなくなっているのかどうか、私は分かりません)
正直、悪徳業者はありとあらゆる方法を繰り出して、なんとしてでも悪事を達成しようと試みます。
時代によって、詐欺もアップデートしてきているので、それらを禁止して効果が絶大なのかという疑問はあります。
業務委託なので、自分の場合は、引っかかってしまう自分が悪いのだから、
まず規約とガイドラインを読んで、怪しい事例を見まくって、どんなものがダメなのか、
そして万が一トラブルに遭った場合はどうしたらいいのかというのを知識としてまず持つことで
自己防衛することにしています。
もちろんCWに改善出したいところは少なからずありますが、
まず自分から変わった方が早いのかなとも思う次第です。
「外部連絡」の承認制度は元々不正利用を防止するものですが、詐欺師がこれを悪用して
「承認を得ている=安心」と考えてしまう情報弱者を呼び込む手段になってしまっています。
また、元々ある「本人確認」「NDA提出」「実績」「完了率」も全く信用に値しないだけでなく
詐欺師が良いようにねつ造して被害者を増やしています。
なので外部連絡申請機能を止めても詐欺案件は減りません。
募集前にCW運営が依頼者の信頼性と業務内容のチェックをした上で公開し、契約締結後に
チェック漏れや虚偽が見つかった場合はCW運営が補償する、くらいしないと信頼性は回復できません。
ただここの代表は典型的なリバタリアン気質で性善説の方針を貫いていますので、
これまで度々「事件」が起きているにも関わらず根本解決する気は無いようです。
自衛するしかありまsん。
ライティングの案件に限ると、内部のメールを使えば十分。外部での面談や説明会は全く必要ありません。
何でもかんでも外部連絡申請を認めるのではなく、仕事のカテゴリーで区別するのも方法かもしれないですね。
ただ、昨今の初心者を狙った詐欺だと思われるライティング案件は件数も多いので、
ライティングの外部申請を不可にすると募集案件減につながりそうです。
運営としても困るんでしょうね。
結局自衛するしかないかと。
相変わらず怪しい案件に応募が殺到しています。初心者の方もこの相談所に目を通してもらえれば、詐欺被害も少しは減るんでしょうけど。
こんにちは。
詐欺の多さは、コロナ禍の頃から酷かったです。
でも昔のおかしな案件は「商品登録の募集→身分証の要求」パターンも結構混じっていたので、規制されるようになってから、同じ業者が初心者ライティング詐欺に切り替えた可能性もありますね。
(Q)最近、テストライティングをするにあたりChatWorkでのやり取り及びGoogleドキュメントでの記事作成をお願いされることが増えました。
(A)チャットワークはテストライティングなら意味が分かりません。
契約後にチャットワークで仕事をする分には問題はないんですけど、契約前に誘導されたら詐欺でしょうね。
Googleドキュメントでのテストライティングについては、契約後なら問題ないです。
契約前にGoogleスピレッドとか、Googleフォームで「応募者の皆様にアンケートをしてもらっています」とか「では、こちらにお願いします。軽いテストを行います」は、危険率が高いでしょう。
(Q)正直、Googleアカウントを求められても怖いですし、本当にお金が支払われるかどうかも怪しんでしまいます。
(A)仕事用として複数のGoogleアカウントを作成しておくといいですよ。
お金が支払われるかどうかについては、契約で仮払いさえしておけば何とかなることもありますが、相手がごねまくるとクラウドワークス編集部に代理検収をしてもらうはめになります。
この代理検収は、結局「仮払いをしてもらったケース」しか該当しないので、ここでよく「条件同意」の状態の「仮払いの前のステイタス」で信用させられてやられることがあるようですね。
(まあ、初心者だと一番上のステイタスが「業務」になっていないと騙されるってこと、知らないですしね。)
それにしても最近は、初心者ライターをカモにしようとする案件が多いですね。
以前はこれほど酷くはなかったです。
募集が十件以上あるのに一件も契約がない状態のクライアントは、本当に怪しいと思います。
ZOOM誘導が目的なんでしょうね。
しかも、その詐欺クライアントも、応募者のID奪ったり買ったりして得たアカウントのケースもあり、撲滅が難しい状態です。