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先日トライアルをして納品しました。
その際、まずラインで連絡をとるとして、サイト外連絡先の申請となって、ライン上で情報を交換しました。

納品後、検収の前にラインでしていされたズームでの面談(修正等の打ち合わせ)に、指定日時に参加したものの連絡がとれず、ライン、クラウドワークス上、両方にてそのごの進捗を確認しました。

しかし、3日間放置され、再度どうですか?と問い合わせたところようやく連絡がとれました。

そこで当日緊急に話がしたい、時間取れるか?と聞かれ、急には無理で18時以降もしくか11/1以降ならいいと伝え、先方は本日の10時~10時30分でWebミーティング(前回できなかったこと)を言ってきたので了承して待ちました。

しかしマイクロソフトミーツでの面談が始まっても参加されず、結局2回つづけて時間を無駄にしました。

契約途中終了リクエストは送信していますが、まったくこちらに落ち度がなくても完了率は減るのですか?

2025年11月01日 10:25

ベストアンサーに選ばれた回答

ezukiさんからの回答

こんにちは。
私は20年以上ライターをしていますが、LINE交換をした経験は一度もありません。
ライティングってそれでも稼げる世界ですから、今度からはLINEに誘導したクライアントは全部断ってもいいと思いますよ。
というのは、クラウドワークスではLINE誘導の9割以上が個人情報を収集目的の詐欺(身分証を交換だの提示だの言って送らせる)、詐欺案件への誘い、高額オンラインスクールへの勧誘だからです。
あなた様はGoogleミーツやZOOM面談をキャンセルされて困惑しているようですが、逆に言えば、こういう危ない橋を渡らずに済んだので、良かったと思います。


(Q)契約途中終了リクエストは送信していますが、まったくこちらに落ち度がなくても完了率は減るのですか?

(A)そうなります。
ただし完了率が下がることに対して、あなた様の場合、すでに35件の受注実績があるため、デメリットは事実上ないでしょう。
完了率の低さがダメージとなるのは、受注実績が数件の頃ですよ。
私が発注者なら、プロジェクト完了率が90%以上あるなら、全く気にしないと思います。
あと数回契約途中終了リクエストをしても、90%より下がることはないでしょうから、気にしなくていいんじゃないでしょうか。

むしろ相手はおそらくしばらくすると規約違反で通報されるでしょうから、その時まで契約が続いていた時の方が、危ないです。
最近、規約違反でメッセージ制限に遭ったクライアントと関わったワーカーまで、メッセージ制限処理される形で、巻き添えを食らっているようです。
完了率の低下と天秤に掛けるほど、巻き添えリスクは甘くありません。
もし巻き添えでメッセージ制限に遭ったら、気づいた時点でクラウドワークス事務局に「自分は規約違反をしていないのにメッセージ制限をされている。再調査をお願いします」と相談メールを送らないといけなくなります。
メッセージ制限が解除されるまで、一週間以上のロス。
この間に、他の契約中の仕事は出来なくなるし、中には契約を切られるものも出て来るでしょう。
なので、もう割り切った方がいいですよ。


あと、あなた様は募集凍結されている仕事に、今、契約をしてしまっているようです。
ご自分の名前をクリックして出てきたプロフィール画面の、「受注実績の続きをみる」をクリックして下さい。
・2025年10月16日(木) 〜 現在 の仕事
をクリックすると、

「このページは表示できません
このお仕事は非公開または下書き状態のため閲覧することができません。」

と表示されるはずです。
これは相手が規約違反により、募集凍結処分を受けていることを意味します。
ですのでこの仕事、「契約途中終了リクエスト」も視野に入れた方がいいかもしれません。
必ずしも相手がクラウドワークス事務局からメッセージ制限を受けるというわけではないですが、可能性としては0ではないので…。

長くなったので、文字制限2000文字を超えそうなので、次のレスで続きを書きますね。

2025年11月01日 14:10
相談者からのお礼コメント

詳細なアドバイスありがとうございます^^

ベストアンサーにさせていただきます。

他の方もご回答ありがとうございました^^

2025年11月01日 14:20

すべての回答

yuki080808さんからの回答

こんにちは。

大変申し上げにくいのですが、相談者様に全く落ち度がなくても、
完了率は下がってしまいます。納得いかないとお思いでしょうが、
システム上仕方ないことです。
完了率にこだわるとすれば、これから案件を積み重ねて上げていく
という方法になります。

>まずラインで連絡をとるとして、

ライティングの案件に、基本的にLINEは必要ではないです。
サービス外連絡申請の仕組みはありますが、
クラウドワークス社自体も「CW上のメッセージ機能でのやりとり」を強く推奨しています。

LINEでのやり取りを続けると募集文面と違う仕事に誘導されやすいです。
相談者様に面談を急がせて返事をしない等、トライアル案件もトラブルが多く、
この相談所でも1ヶ月に数件ほど
相談があります。

---


もし、下記のようなことに当てはまっていた場合には、違反報告されてください。

【注意喚起】「別サービスの勧誘」を目的とした悪質なお仕事にご注意ください
https://blog.crowdworks.jp/archives/6239/

・原則クラウドワークスのメッセージでやり取りをおこなう
業務上必要な場合以外、連絡先を交換しない
・契約後およびサービス外連絡申請承認後でも、業務上必要な場合以外はクラウドワークスのメッセージでやり取りをおこなう
・クラウドワークス外での直接契約に応じない

◾️業務に無関係な個人情報を要求する
・契約前にも関わらず、詳細な個人情報(既婚かどうか など)の提示を求められる
・現在のスキル、将来や生活などに対する不安を煽り、別サービスの勧誘をおこなう

◾️オンライン面談などで連絡先の交換を要求する
・顔出しでの会話により断りづらい状況を作り出し、別サービスの勧誘をおこなう

◾️プロジェクト形式で「簡単なアンケート」を発注し外部ツールに誘導する
・報酬を受け取ることにより断りづらい状況を作り出し、別サービスの勧誘をおこなう

◾️「未経験OK」「スキルアップ」「報酬を受け取りながら学べる」「実績作り」などを、ことさら強調する
・初心者の応募ハードルを下げ、参加しやすい状況を作り出し別サービスの勧誘をおこなう。

2025年11月01日 13:10
shinkakuさんからの回答

詐欺まがいの輩と取引した実績も第三者視点からは重要なので完了率は操作できません。
完了率が操作できてしまうと不良ワーカーなどの利になってしまいます

2025年11月01日 13:50
ezukiさんからの回答

こんにちは。
私は20年以上ライターをしていますが、LINE交換をした経験は一度もありません。
ライティングってそれでも稼げる世界ですから、今度からはLINEに誘導したクライアントは全部断ってもいいと思いますよ。
というのは、クラウドワークスではLINE誘導の9割以上が個人情報を収集目的の詐欺(身分証を交換だの提示だの言って送らせる)、詐欺案件への誘い、高額オンラインスクールへの勧誘だからです。
あなた様はGoogleミーツやZOOM面談をキャンセルされて困惑しているようですが、逆に言えば、こういう危ない橋を渡らずに済んだので、良かったと思います。


(Q)契約途中終了リクエストは送信していますが、まったくこちらに落ち度がなくても完了率は減るのですか?

(A)そうなります。
ただし完了率が下がることに対して、あなた様の場合、すでに35件の受注実績があるため、デメリットは事実上ないでしょう。
完了率の低さがダメージとなるのは、受注実績が数件の頃ですよ。
私が発注者なら、プロジェクト完了率が90%以上あるなら、全く気にしないと思います。
あと数回契約途中終了リクエストをしても、90%より下がることはないでしょうから、気にしなくていいんじゃないでしょうか。

むしろ相手はおそらくしばらくすると規約違反で通報されるでしょうから、その時まで契約が続いていた時の方が、危ないです。
最近、規約違反でメッセージ制限に遭ったクライアントと関わったワーカーまで、メッセージ制限処理される形で、巻き添えを食らっているようです。
完了率の低下と天秤に掛けるほど、巻き添えリスクは甘くありません。
もし巻き添えでメッセージ制限に遭ったら、気づいた時点でクラウドワークス事務局に「自分は規約違反をしていないのにメッセージ制限をされている。再調査をお願いします」と相談メールを送らないといけなくなります。
メッセージ制限が解除されるまで、一週間以上のロス。
この間に、他の契約中の仕事は出来なくなるし、中には契約を切られるものも出て来るでしょう。
なので、もう割り切った方がいいですよ。


あと、あなた様は募集凍結されている仕事に、今、契約をしてしまっているようです。
ご自分の名前をクリックして出てきたプロフィール画面の、「受注実績の続きをみる」をクリックして下さい。
・2025年10月16日(木) 〜 現在 の仕事
をクリックすると、

「このページは表示できません
このお仕事は非公開または下書き状態のため閲覧することができません。」

と表示されるはずです。
これは相手が規約違反により、募集凍結処分を受けていることを意味します。
ですのでこの仕事、「契約途中終了リクエスト」も視野に入れた方がいいかもしれません。
必ずしも相手がクラウドワークス事務局からメッセージ制限を受けるというわけではないですが、可能性としては0ではないので…。

長くなったので、文字制限2000文字を超えそうなので、次のレスで続きを書きますね。

2025年11月01日 14:10
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