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応募について相談させていただきます。
最近、登録した初心者です。
募集内容を見ていると、それが自分のスキルにあっているのかが、よく判らず応募をためらってしまいます。
また、
興味や気になる応募があってもそれに有った「機材やソフトがないと、応募できない。」と思い断念してしまいます。
詐欺関係にも慎重すぎることもあって、なかなか応募まで至りません。
アドバイスをしていただければと思います。
はじめまして。
最初はどんな案件が自分に合っているのか、誰でも迷うものですよね。
私も最初は「スキルが足りないのでは?」と感じていましたが、まずは「未経験OK」「初心者歓迎」と書かれた案件から応募してみるのがおすすめです。
報酬は少なめでも、実績や経験を積むことで少しずつできることが増えていきます。
また、機材やソフトについても、「応募条件に必須」と明記されていなければ、応募後の相談や、無料ツールでの代用ができるケースも多いです。
そして詐欺や怪しい案件については、慎重なのはとても良いことだと思います。
私が注意していることは「連絡先を外部で聞かない」「前払いでお金を払わない」などですが、基本的なルールを守れば、ほとんどのトラブルは防げます。
最初のうちは、「これはできそうかも」と思える案件に思い切って1〜2件だけ応募してみるのが良いスタートだと思いますよ。
小さな成功体験が、次の自信につながります
スキルに合っているかわからないと言う事は「プロでは無い」という事です。ハロワに行きましょう。
プロフィールを拝見すると専門的なスキルをお持ちのようですね。
それだと、最初から専門職の強い募集に応募するのがいいと思います。
頼む方も相応の知識があるでしょうから、質疑応答で自分ができる範囲かどうかわかると思います。
最近は特に、誰でもできる案件は詐欺が横行しています。
専門色の強い案件が全て安全かは分かりませんが、そのあたりも質疑応答である程度は見極めが付くのではないでしょうか。
詐欺案件の一番簡単な見分け方は、外部連絡への誘導です。
大抵の質疑応答は内部のメール機能で用をなすと思われます。
アドバイス
ありがとうございます。
こんにちは。
ここで5年ほど相談を見てきている者です。
「詐欺関係にも慎重すぎることもあって、なかなか応募まで至りません。」というお気持ち、よく分かります。
私がクラウドワークスに登録した時はコロナ禍の初期だったので、段々と詐欺案件が増えてきて怖かったです。
登録直後の一ヶ月間は、詐欺クライアントからのスカウトが来やすいので、全部無視でもいいかもしれませんね。
登録したての頃、私にも一ヶ月で20件以上もの詐欺スカウトが来ましたよ。
今はどれくらいの詐欺スカウトが来るのか不明ですが、警戒して下さいね。
(Q)募集内容を見ていると、それが自分のスキルにあっているのかが、よく判らず応募をためらってしまいます。
(A)あなた様のプロフィールの「職種・スキル」に何もないため、こちらも何をお勧めすればいいのか分かりません。
自分に何ができるか分からない状態で、仕事を探すのは結構迷いますよ。
スキルを打ち込んでいくうちに、ご自身でも「もしかしたら自分にはこの仕事ができるかも」みたいに、見えてくるかもしれません。
手順を書いておきますので、参考になさって下さい。
【スキルの登録について】
・画面右上の自分の名前をクリックすると出てくる「プロフィールの編集」をクリック
・「ワーカー情報編集」をクリック
・「スキル登録・スキル検索」をクリック
・スキル名を検索する。「MS-Excel (エクセル)、Google document、漢検や英検など」
・レベルと経験年数を書く。(レベルについては、自分の判断で決めて良い)
・「スキルを登録する」をクリック
検索画面で、自分の持っている資格やら過去にやった仕事(営業、CADなど)をチェックしてみるといいですよ。
、
(Q)興味や気になる応募があってもそれに有った「機材やソフトがないと、応募できない。」と思い断念してしまいます。
(A)それは「やらなくていい」サインです。
自営業には先行投資が必要と思われがちですが、初期の状態で色々買い込むと、資金がショートしてそこで完全終了になってしまいます。
今あるもの、今できることだけでしばらくは回してみるといいですよ。
私でさえ、数十の資格を取ったのはお金がある程度貯まってからでした。
ただ、気になる応募というものは興味があることですので、ブックオフとかでその分野について軽く調べて勉強しておくのはいいと思います。
怪しい案件ですが、違和感を覚えたら撤退をお勧めします。
・LINE誘導はアウト
・ZOOM面談は勧誘される危険があるので警戒が必要
というイメージです。
他にも危ない要求が5つあるので、引っかからないように気をつけて下さい。
クライアントにされて応じてはならない危険な5つの要求
《1・クラウドワークスIDとパスワードを記入して下さい》
→あなたになりすまされ、クラウドワークスで詐欺案件を募集したり、個人情報を抜き取って利用したりする等の違法行為に使われます。※教えた場合は、即、パスワード変更をして下さい!
《2・免許証のコピー、保険証の写真など身分証の画像を送って下さい》
他に「身分証の交換」「身分証の提示」も同様です!!
→コピーを使いあなたを名乗って勝手に他サイトへの登録や契約、犯罪用の口座を作られる危険あり。
※《例外》「源泉徴収あり」の仕事で、契約時に「源泉徴収票発行の時に必要になるので、年末までにマイナンバーの画像を(会社の事務・経理・社長、または当社宛てにメールで)送って下さい」と言われた場合は、確かに必要なので送ってもいいです。なお、送りたくないと伝えて送らない状態でも、税務署としてはOKのようです。ただし、この場合でも税務署に相手が申告する必要があるため、住所氏名だけでも必ず相手に伝えて下さい。
《3・銀行口座の番号を教えて下さい》
→直接取引は規約NGでクラウドワークスに最悪訴えられます。また「支払う」と言って支払わないケースも多いので、絶対に教えないように。同様に「PayPay」などのアプリもダメです!
《4・クレカ画像か、もしくはクレカ番号と有効期限を送って下さい》
→勝手に支払に使われる危険あり。教えた場合、クレカ会社に電話してカードを止める。真夜中でも繋がるので電話して下さい。
《5・QRコードをクリックして下さい》
→詐欺目的。
以上のことからあなたが今なすべきことは、
(1)自分のスキルや能力などを棚卸しし、可視化する
(2)「今できる」ことだけ応募する
(3)応募してみて、怪しいと思ったら手を引く(契約途中終了リクエスト)
です。
こんにちは。
ここで5年ほど相談を見てきている者です。
「詐欺関係にも慎重すぎることもあって、なかなか応募まで至りません。」というお気持ち、よく分かります。
私がクラウドワークスに登録した時はコロナ禍の初期だったので、段々と詐欺案件が増えてきて怖かったです。
登録直後の一ヶ月間は、詐欺クライアントからのスカウトが来やすいので、全部無視でもいいかもしれませんね。
登録したての頃、私にも一ヶ月で20件以上もの詐欺スカウトが来ましたよ。
今はどれくらいの詐欺スカウトが来るのか不明ですが、警戒して下さいね。
(Q)募集内容を見ていると、それが自分のスキルにあっているのかが、よく判らず応募をためらってしまいます。
(A)あなた様のプロフィールの「職種・スキル」に何もないため、こちらも何をお勧めすればいいのか分かりません。
自分に何ができるか分からない状態で、仕事を探すのは結構迷いますよ。
スキルを打ち込んでいくうちに、ご自身でも「もしかしたら自分にはこの仕事ができるかも」みたいに、見えてくるかもしれません。
手順を書いておきますので、参考になさって下さい。
【スキルの登録について】
・画面右上の自分の名前をクリックすると出てくる「プロフィールの編集」をクリック
・「ワーカー情報編集」をクリック
・「スキル登録・スキル検索」をクリック
・スキル名を検索する。「MS-Excel (エクセル)、Google document、漢検や英検など」
・レベルと経験年数を書く。(レベルについては、自分の判断で決めて良い)
・「スキルを登録する」をクリック
検索画面で、自分の持っている資格やら過去にやった仕事(営業、CADなど)をチェックしてみるといいですよ。
、
(Q)興味や気になる応募があってもそれに有った「機材やソフトがないと、応募できない。」と思い断念してしまいます。
(A)それは「やらなくていい」サインです。
自営業には先行投資が必要と思われがちですが、初期の状態で色々買い込むと、資金がショートしてそこで完全終了になってしまいます。
今あるもの、今できることだけでしばらくは回してみるといいですよ。
私でさえ、数十の資格を取ったのはお金がある程度貯まってからでした。
ただ、気になる応募というものは興味があることですので、ブックオフとかでその分野について軽く調べて勉強しておくのはいいと思います。
怪しい案件ですが、違和感を覚えたら撤退をお勧めします。
・LINE誘導はアウト
・ZOOM面談は勧誘される危険があるので警戒が必要
というイメージです。
他にも危ない要求が5つあるので、引っかからないように気をつけて下さい。
クライアントにされて応じてはならない危険な5つの要求
《1・クラウドワークスIDとパスワードを記入して下さい》
→あなたになりすまされ、クラウドワークスで詐欺案件を募集したり、個人情報を抜き取って利用したりする等の違法行為に使われます。※教えた場合は、即、パスワード変更をして下さい!
《2・免許証のコピー、保険証の写真など身分証の画像を送って下さい》
他に「身分証の交換」「身分証の提示」も同様です!!
→コピーを使いあなたを名乗って勝手に他サイトへの登録や契約、犯罪用の口座を作られる危険あり。
※《例外》「源泉徴収あり」の仕事で、契約時に「源泉徴収票発行の時に必要になるので、年末までにマイナンバーの画像を(会社の事務・経理・社長、または当社宛てにメールで)送って下さい」と言われた場合は、確かに必要なので送ってもいいです。なお、送りたくないと伝えて送らない状態でも、税務署としてはOKのようです。ただし、この場合でも税務署に相手が申告する必要があるため、住所氏名だけでも必ず相手に伝えて下さい。
《3・銀行口座の番号を教えて下さい》
→直接取引は規約NGでクラウドワークスに最悪訴えられます。また「支払う」と言って支払わないケースも多いので、絶対に教えないように。同様に「PayPay」などのアプリもダメです!
《4・クレカ画像か、もしくはクレカ番号と有効期限を送って下さい》
→勝手に支払に使われる危険あり。教えた場合、クレカ会社に電話してカードを止める。真夜中でも繋がるので電話して下さい。
《5・QRコードをクリックして下さい》
→詐欺目的。
以上のことからあなたが今なすべきことは、
(1)自分のスキルや能力などを棚卸しし、可視化する
(2)「今できる」ことだけ応募する
(3)応募してみて、怪しいと思ったら手を引く(契約途中終了リクエスト)
です。
具体的な内容とアドバイス等ありがとうございます。
少し、やることが判るようになってきました。
感謝です。