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## まず私が認識しているのが正しいことなのか確認してもらいたいです。
事実上、日本の口座がないとお金が振り込まれない仕組みに変更されています。
数年前にPayneer口座で外国人も働けると案内されましたが今ははっきりした公式告知すらみえないです。
(Payneer時代が特定の国家では日本の口座を作れないように変更)
ていうか「お問い合わせ」機能が意図的に防がれているのは普通にあるけどこれは事実上「ない」
無言で利用制限をかけるけど、理由すらわからないし公式のポリシーすら把握できない
このあいまいさと空気を読む前提の運営は日本では普通でしょうか?
・世界誰でも仕事ができるところではない。クラウドワークスだけど(日本限定)
・事実上外国人が働く方法はない。どのみち日本の口座を開設するには日本に行かなければならない
はっきりした返事をしてくれたらありがたいと思っています
普通ではありません
リバタリアン思考の経営者のせいで、実質は反社、闇バイト支援サービスに成り下がってます。
こんにちは。
ここを5年ほど見ている者です。
あなた様の憤り、ごもっともです。
多くの外国人ユーザーが事実上、去年から弾かれ続けています。
私が見たこと、経験したことを書かせていただきますね。
そして一部推論も含まれているので、ご了承下さい。
(Q)事実上、日本の口座がないとお金が振り込まれない仕組みに変更されています。
(A)去年の春、どうやらクラウドワークス側とペイオニアが取引を解除したようです。
(Q)数年前にPayneer口座で外国人も働けると案内されましたが今ははっきりした公式告知すらみえないです。
(A)そうなのです。
去年の3月までは良かったのですよ。
春以降に、外国在住ワーカー達が、報酬の受け取り手段をなくしてしまったようです。
(Q)ていうか「お問い合わせ」機能が意図的に防がれているのは普通にあるけどこれは事実上「ない」
(A)問い合わせメールが消えた、これは去年の改正のせいですね。(ちなみに今年の1/20にもまた改正があった)
もしかすると、詐欺クライアントに対するワーカーからの相談で疲れてしまったのでは?
(Q)無言で利用制限をかけるけど、理由すらわからないし公式のポリシーすら把握できない
このあいまいさと空気を読む前提の運営は日本では普通でしょうか?
(A)クラウドワークスが悪いのではなく、ここを利用してマネーロンダリングを行おうとした詐欺師が大勢いたせいかもしれません。
こういう詐欺師がもしかするとペイオニアで何かやらかした可能性もありますが、私は日本在住の日本人なので、事実は分かりません。
本当に、詐欺クライアントが何人もいるのですよ。。
実際に、そういう詐欺師から私も連絡が来て、断った経験があり、大変危険だと思いました。
ちなみに私にスカウトをしてきたのは、自称ウクライナ(?)の詐欺師でした。(もちろん無視)
私以外のワーカー達にもその詐欺師はスカウトを送り、暗号資産だの何だの言って来ました。
他にも自称「ドバイ在住の社長」など、おかしな連中がいるようです。
と言うわけで、クラウドワークス事務局が利用制限をやりたいわけではなく、ペイオニア側からのものかと思われます。
あくまで私の勝手な感想なので、事実かどうかは不明ですけど。
(Q)・世界誰でも仕事ができるところではない。クラウドワークスだけど(日本限定)
・事実上外国人が働く方法はない。どのみち日本の口座を開設するには日本に行かなければならない
(A)こうなったのも、多すぎる詐欺クライアントのせいかもしれないですね。
本当にユーザー側としては本当に迷惑ですよ、詐欺クライアント達は。
(Q)はっきりした返事をしてくれたらありがたいと思っています
(A)クラウドワークス事務局が悪いのではなく、上に書いたような外国人と思われる詐欺師による、迷惑行為のせいでペイオニアなどがクラウドワークスとの契約を打ち切ったのではないでしょうか。
そしてクラウドワークス事務局も、詐欺クライアントへの対応で疲れているのかもしれないです。
(外国の詐欺クライアントだけでなく、日本人の詐欺クライアントも結構いるため)
あくまで私の勝手な感想ですので、事実ではない可能性もあるので、その点ご了承ください。
こんにちは。
ここを5年ほど見ている者です。
あなた様の憤り、ごもっともです。
多くの外国人ユーザーが事実上、去年から弾かれ続けています。
私が見たこと、経験したことを書かせていただきますね。
そして一部推論も含まれているので、ご了承下さい。
(Q)事実上、日本の口座がないとお金が振り込まれない仕組みに変更されています。
(A)去年の春、どうやらクラウドワークス側とペイオニアが取引を解除したようです。
(Q)数年前にPayneer口座で外国人も働けると案内されましたが今ははっきりした公式告知すらみえないです。
(A)そうなのです。
去年の3月までは良かったのですよ。
春以降に、外国在住ワーカー達が、報酬の受け取り手段をなくしてしまったようです。
(Q)ていうか「お問い合わせ」機能が意図的に防がれているのは普通にあるけどこれは事実上「ない」
(A)問い合わせメールが消えた、これは去年の改正のせいですね。(ちなみに今年の1/20にもまた改正があった)
もしかすると、詐欺クライアントに対するワーカーからの相談で疲れてしまったのでは?
(Q)無言で利用制限をかけるけど、理由すらわからないし公式のポリシーすら把握できない
このあいまいさと空気を読む前提の運営は日本では普通でしょうか?
(A)クラウドワークスが悪いのではなく、ここを利用してマネーロンダリングを行おうとした詐欺師が大勢いたせいかもしれません。
こういう詐欺師がもしかするとペイオニアで何かやらかした可能性もありますが、私は日本在住の日本人なので、事実は分かりません。
本当に、詐欺クライアントが何人もいるのですよ。。
実際に、そういう詐欺師から私も連絡が来て、断った経験があり、大変危険だと思いました。
ちなみに私にスカウトをしてきたのは、自称ウクライナ(?)の詐欺師でした。(もちろん無視)
私以外のワーカー達にもその詐欺師はスカウトを送り、暗号資産だの何だの言って来ました。
他にも自称「ドバイ在住の社長」など、おかしな連中がいるようです。
と言うわけで、クラウドワークス事務局が利用制限をやりたいわけではなく、ペイオニア側からのものかと思われます。
あくまで私の勝手な感想なので、事実かどうかは不明ですけど。
(Q)・世界誰でも仕事ができるところではない。クラウドワークスだけど(日本限定)
・事実上外国人が働く方法はない。どのみち日本の口座を開設するには日本に行かなければならない
(A)こうなったのも、多すぎる詐欺クライアントのせいかもしれないですね。
本当にユーザー側としては本当に迷惑ですよ、詐欺クライアント達は。
(Q)はっきりした返事をしてくれたらありがたいと思っています
(A)クラウドワークス事務局が悪いのではなく、上に書いたような外国人と思われる詐欺師による、迷惑行為のせいでペイオニアなどがクラウドワークスとの契約を打ち切ったのではないでしょうか。
そしてクラウドワークス事務局も、詐欺クライアントへの対応で疲れているのかもしれないです。
(外国の詐欺クライアントだけでなく、日本人の詐欺クライアントも結構いるため)
あくまで私の勝手な感想ですので、事実ではない可能性もあるので、その点ご了承ください。
もっと以前からそうだった気がするが気のせいでしょう。
返事ありがとうございます