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クライアントに提案文を送る際に掲載するポートフォリオを個人のブログ等と兼用してると案件を取りづらいのでしょうか?
誰か教えて欲しいです。
こんにちは。
現役ライターです。
結論から言えば、案件は取れると思いました。
ただクライアントによりけりかもしれません。
いくつかの編集部や企業の方と話したのですが、最近はオリジナル文章を指定しているのにAIで書いて「ですます」だけ変えたような文章で、応募してくる人も増えてるようです。
(こっちにはバレバレだ、と複数の人が言っていました。)
そういう手抜きライターは、ポートフォリオなんて真面目にやらないでしょう。
なので、しっかりとまとめようとしているあなたならば、ある程度良い所とも契約ができると思いますよ。
無関係です
こんにちは。
応募する仕事と、個人ブログの内容がある程度合致していないと、
クライアント側としては、お願いするのは難しいと思う可能性はありますね。
これは例で、相談者様には当てはまりませんが、
最近、noteをポートフォリオ代わりにしている方がいます。
ただ、noteはnoteという枠組ですので、
それが実際の仕事につかえるか?というと難しい側面があります。
ですので、方法は色々ありますが、
応募したいジャンルの想定サンプルを作っておいて、
そちらを紹介したほうがいいのではと思いました。
前にコメントした者です。
ブログを提示したということで、ライターとして活動実績が認められるため、通常はプラス評価となります。
私の言った例外というのは、最近AIライティングでブログやサイトを書いてしまう人がいて、そういうのはマイナスになるかもしれないということですね。
だって自分のブログでさえAIにやらせるようだと、大手メディアとかでもやってしまいかねないですよね?
大手メディアだとそういうのは嫌がるので、マイナスになるでしょう。
畑違いのジャンルについては、別にどうとでもなります。
通常は、自分がメインとしているジャンルのブログやサイトを、ポートフォリオにしているでしょうから、気にしなくても良いと思いました。
相手が知りたいのは活動実績です。
経歴を盛る人がやっぱりいて、後で発覚すると「実力が全然ない」とか困るからじゃないでしょうか。
ポートフォリオサイト+SNSが最強の活動実績となるので、SNS(ブログ、YouTube、Instagram、Xなどどれか一つでOK)があるなら、募集時にリンク先を提示するといいですよ。