×
  1. 金融系、投資系サイトの水準低下に関して
みんなのお仕事相談所
受注者からの相談
起業・開業に関する相談

金融系、投資系サイトの水準低下に関して

解決済
回答数
6
閲覧回数
926
時間があるときに  : 時間があるときに

はじめましてktake1444と申します。

最近にこのクラウドワークスさんに登録をさせていただきました。

私は現役時代に人気サイトを3本を抱え、かなりの有名人だったと思っています。
自分でアフリ等のブログをもつのもよいのですが、あまり興味がない、というより。
労力と手間を考えると見合わないのでやりません。

そこで、ここでクライアントさんからの依頼により。
市況、マーケットコラム等など書こうと思ったのですが。
正直、そのレベルの低さに愕然としています。

最近はどんなサイトでもそうですが、集客、アクセスが集まらないとSEO対策というものをやってらっしゃるみたいです。
料金等をみると、バカ高いのです。
私はそんなものを利用したいとも思ったことがありませんし、興味もありません。

いいものを売って、いいものを紹介していれば自然と集客はできると思っています。
それで、売れないならSEOも仕方がないものだと思います。
私からすれば、食品、物品はある程度それでいけるはずです。

しかし、「それ以前の問題」のサイト、金融系に限らず、ほかのサイトでも圧倒的多数を占めます。
SEOにお金を使うならもっと他に使うこともありますし。
もっと、根源的なことを考える必要があるのではないの、と思います。

グーグルの検索方法が変わったとかいいますが。
私からすれば、精度をあげたのにすぎず、根本的なところでは検索方法は変わっていません。
素人考えですけど。

ちなみに私のサイトは文章だけのサイトで、誤字脱字だらけです。
しかも、サイトがきれいに見える工夫などしたこともない、というレベルのブログ、ホームページでした。
でも、必ず検索上位には入ります。
だから、検索上位に入る工夫などしたことはありません。

そこで、もし、これをお読みになった皆さまで。
サイトの集客に苦労し。
どうしたら集客できるかの知恵を、提案したら依頼しますでしょうか。
その場合、金額はどのくらいが妥当とお考えになりますか。

私は、自分の技量が足りていない、根源的なものが欠けているのに。
効率化ばかり求めて、その効率の部分、今の例でいえばSEOです、に一生懸命になっている方々をみると。
何か、勘違いしているのではないか、と思うのです。
自身の力のなさがサイトの集客に苦労しているのに、それはSEOやグーグルの検索のせい、と安易に考えているこのインターネット業界に強い危機感を感じます。

どうか、みなさまのご意見をお聞かせください。
よろしくお願いいたします。

ktake1444



2015年02月14日 15:06

ベストアンサーに選ばれた回答

grid-bizさんからの回答


今、政府は在宅ワークを推奨していますが。
各地の消費者センターに苦情が殺到すれば、難しいと思います。
そういった現象が多発すると、法規制がかけられます。
それでいいのか、と思うのです。
選挙の裏方さんであれば、知っていると思いますが。
金融業界は政府のサジ加減で営業できるも、できないも決まります。
こんなことやっていれば、間違いなく規制が入るだろうな、とは思います。
>勿論知ってますよ。
金融業界は保険業界と直結ですよね。(時折ゴシップで書かれる
”いずこの料亭で”という話も本当ですし)
その裏でその”密室会議”を裏であれこれ指南して、結果として
縛りを掛けているのは金融庁ですし。
接待の名の下の会議で金融庁の担当官と、担当閣僚の悪口を
言い合っては酒の肴にしたがる彼らを知る金融庁の担当官も
いくつかの金融関連法のみから、無数の金融商品をあれこれ
複雑にさせて提供させているという話も政治の世界ならではでしょう。
まあ政府の在宅ワ-ク関連政策と消費者庁の連携の裏話は
一つは消費者庁という新しい省庁の予算獲得合戦ですし、
悪く言えば経産省の官僚が”苦情が多くなった方が予算要求額を
増やせる可能性が出てくるという悪知恵も勿論あります。
ただ、このクラウドワ-クスさんというサイトそのものは
そこまで関わっている時間が無い側面、まだ良いのでは無いか?
と判断してはいます。
実際に法規制がかかるとかの危機的状況を察知すると保険会社
よろしく、霞ヶ関に働きかける場合には、様々な手続きを通して
とんでもない額の資金が動きますしね。
そういうリスクを回避する必要に迫られたと、登録者の側で
感じ取った時に今後あるのであれば危機が訪れるのだと思います。


世の中を動かしているのはITではなく、人間の感情だと思うのです。
ファンダメンタルズよりも、効率化優先では伸びるのも伸びません。
今の若い方は効率化至上主義すぎて、自身の実力が伴っていないことに
絶対に気づいてほしいと思うのです。
稼げてもそれは、長い人生において一瞬のことだ、というのはわからないと
思うのです。
その辺を教育していかないと、この業界の伸びしろがない、と思うのです。
>ハッキリ言いましょう。
このポイントが海外とまともに戦えない理由です。
今のご時世私同様に普通に英会話を成り立たせる若手は増えてきています。
しかし、個々に見ると、それで一体何を目指しているのか、何を提供しようと
しているのか、全く決めずに、決定的に人生経験(苦労)不足から、
決められない若手が増えている実感はあります。
これが、英会話が目的になっている、日本の国際人の殆どの姿だと
思います。
もっとも、翻訳や通訳や英文転換を求めるこのサイトの業者も、”便利屋さん”
を求めているだけで、特に目的が無いという印象を少なからず持ちますので
悪く言えば、互いに大した利益にならない仕事の受発注をしているのでは
無いかと疑念を持つのは否定しません。
そういうポイントで言えば、この業界に限らず、全ての業種組織において
全く伸びしろがある筈も無く、衰退してばかりであるというのが
海外から見て、日本は全く成長していないどころか、GDPは衰退して
いるという評価に結びつくのだと思います。
まあ、日本人だけが抱える問題だとは言い切れませんけどね。
但し、このクラウドワ-クスさん(及び訪問客)含めて、仮に期待出来なくても、
期待すべきだし、その期待が無くなったらそれこそ終了ですから、
一般論として期待しないとすべきでは無いとも考えています。

済みません。お読みになる方には大変長くなりましたことをお詫びします。

2015年02月16日 04:10
相談者からのお礼コメント

すいません、不快な思いをさせてしまって。
ごめんなさい。

そして、ご回答ありがとうございました。感謝しております。

2015年02月16日 21:26

すべての回答

cw2570さんからの回答

全く同感です。
特別なSEOなどしなくても魅力のあるサイトには自然に人が集まり、検索上位になると思います。
問題は、その中身のあるサイトをいかに作れるかですね。

2015年02月15日 10:59
grid-bizさんからの回答

その通りなのですが、あえて異論を言うと、検索エンジンのグ-グル基準
で世の中サイトが事実上の標準で動いているので、内容的なポイントよりも
SEOの方が技術的にやりやすいし、何よりも、発注する側が、予算を
獲得しやすいのが理由としてあると思います。

この辺りは、確かに技術者としては同意出来ますが、政治を知り、議会の
法案そして、条例案の成立過程を知る私には、民間企業にも似た傾向は当然
分かりますので、「分かってるけど、そういう方向でお願いします」
という事情は分かる気がします。
実際の技術的課題解決よりも、そうした事情優先となるのは、役所ならば
尚一層強く出るものです。

因みに、私は、選挙の裏方をやっており、いわゆる情報収集分析を担当して
いますが、そうしたウェブサイトチェックは勿論の事、様々な場所の人の
流れをチェックする事は多いので、結果として、集客数をある程度読める
様になり、良く行く店は、売上そのものを殆ど言い当てる事まで出来る様
になりました。
勿論、候補の獲得票数予想も調査すればある程度出来ます。
その逆算だから良く分かります。
この辺りは、既に技術だけで成り立つスキルではありません。

そういう語れない事情を理解した上で、言い回しを買えて柔軟に逆提案
したら、発注側も納得出来るのでは無いでしょうか?

2015年02月15日 16:56
相談者コメント

お二方ありがとうございます。

cw2570さん、そうですよね。それが、まともな考え方だと思います。
grid-bizさん ありがとうございます。
選挙の裏方さんですか。大変ですね。
私は頭が悪いのでイマイチ理解できないところがありますが。
相場というのも同じで、結局、数字を文字と考えると世の中の数字予想はある程度の予想はできますし。
直近に数字予想を間違えたとしても、その次は前回予想にもとずく数字の予想は実態数と大差ありません。
この予想が外れるのは人間の感情は数字には含まれないからです。

ただ、私が問題提起をしているのは、
グーグルの動きが世の中を動かしているかもしれません。
でも、所詮はそれはテクニカルなんですよね。
本質ではないと思うのです。

どんなサイトでも、人気のあるサイトというのは人間の行動を観察していると思うのです。
実にすばらしい文言が人気サイトにはあります。
これをグーグルに探れと言われても、滞在時間ですとか、訪問数でしか今の数字は図れないと思うのです。
人の感情を計れる、相対的、もしくは絶対値があれば数字としてはそれは比較可能だと思うのです。
しかし、相対的、絶対的な基準が人の感情にはないのですから比較対象のない数字には絶対にできません。
数字というのは「比較の文字」と考えると、単体では全く意味をなしませんが数列にすると意味をなすという意味です。
数列にこそ意味があるということに気づいている人があまりにも少ないです。
それに、グーグルは気づいたからすごいし、個人の力ではできないことを資金の力でやったのだと思うのです。
ITはデジタルな側面があるため、気付かなくて当たり前です。数字は比較対象がなければ意味をなさないのでその面ではデジタルです。

文章、写真、データいろいろ訴求する材料はあると思うのですが。
その材料の出し方がテクニカルの部分では全くなっていない、サイトが乱立しすぎではないか。と思うのです。
このサイトのテクニカルの部分はいっぱいあるのですが、でもこれも、感情が判断することなので具体的な方法論は数値化はできない。
それで、中途半端な収入があるからみな、まだ自分は才能があると思って止めない。
私から見て、無理でしょ、これ、というのがこのクラウドワークスさんのクライアントさんには数多あります。
才能ないよ、か、もう一度、勉強しなおしなさい、と思うのです。
そういうサイトがここではたくさんあることにびっくりしています。

なんだか、こういったグーグル等の出現によって。
仕事の形も変わりましたが、考え方も変わってしまったと感じるのです。
古今東西、仕事に対する考え方は変わりません。これは、絶対です。
効率化ばかりが、全面に出てしまうのがおかしいと思うのです。
効率というのは基礎ができて、そのテクニカルの問題だと思うのです。
基礎ができていないのに、なんでこんなことしているのか、と本当に不思議になるのです。
一時的な資金稼ぎならそれでもいいのですが、一生の仕事にもなりません。
つまり、副業でこうしているのなら、本業も高々知れているのではないか、と思うのです。
選挙の裏方さんのように、高収入であればそんなのできて当たり前なのだと思うのですが、
実際、ITの世界に入ってなんと勘違いしている人が多いのに愕然として、恐怖を感じます。
こういったことばかりだと、せっかくセミリタイアしているのに。
クラウド上の仕事はいい加減なものが多いと評判が立つのではないか、と思っています。
そういうことに恐怖感を感じませんか。

今、政府は在宅ワークを推奨していますが。
各地の消費者センターに苦情が殺到すれば、難しいと思います。
そういった現象が多発すると、法規制がかけられます。
それでいいのか、と思うのです。
選挙の裏方さんであれば、知っていると思いますが。
金融業界は政府のサジ加減で営業できるも、できないも決まります。
こんなことやっていれば、間違いなく規制が入るだろうな、とは思います。

世の中を動かしているのはITではなく、人間の感情だと思うのです。
ファンダメンタルズよりも、効率化優先では伸びるのも伸びません。
今の若い方は効率化至上主義すぎて、自身の実力が伴っていないことに絶対に気づいてほしいと思うのです。
稼げてもそれは、長い人生において一瞬のことだ、というのはわからないと思うのです。
その辺を教育していかないと、この業界の伸びしろがない、と思うのです。



2015年02月15日 17:56
grid-bizさんからの回答

箇条書きで失礼します。

選挙の裏方さんですか。大変ですね。
私は頭が悪いのでイマイチ理解できないところがありますが。
>裏方なので、理解出来なくて一般的には当然です。
ただ、社会全体の構図は理解出来てしまいます。
だからこそ、票数が読めるんです。
正直言って国政選挙の2週間ほど前からは、自発的に
24H体制に移行します。
市民(有権者)の方々のためを思えばがんばれます。

相場というのも同じで、結局、数字を文字と考えると世の中の数字予想はある程度の
予想はできますし。
直近に数字予想を間違えたとしても、その次は前回予想にもとずく数字の予想は
実態数と大差ありません。
この予想が外れるのは人間の感情は数字には含まれないからです。
>全くその通りです。
店でいかに数字をカウントしても思い通りに売れないのは、
市場調査はあくまで過去形であり、未来など誰にも分からないからです。
但し、出資者や、バックサポ-タ-には訴求力がありますから、いわゆる
ビジネスプランには常に過去形で構成される流れが特に日本では際立っています。
そのお陰で逆に国際市場で耐えうる人材が殆ど全くと言って良い程
育っていませんし、政府も市民も全く支えたり育てたりする気概が
ありません。大変残念だと思います。
日本の悪い所は、自ら他人に「他力本願ではいけない」と言いながら
イザ、努力する人を支援すべき環境に置かれると、右にならえで、他力本願
に全員傾くことです。これがいわゆるニ-ト批判や”格差社会の何が悪い”
という自己責任、自助努力、自己犠牲押しつけの社会が生まれる元凶に
なっています。
社会の最底辺は批判の矛先になりますし、現在の政権が最も好む宣言でも
ありますが、実は社会の最底辺こそ、売上に最も大切な人達なのです。
中流階級の稼ぎなども、私は政治の世界に接する事で、思われる程
資金力が無い事を知るので、現政権の長年の政策が全て間違っているから、
景気の良い報道が無くなるんです。

ただ、私が問題提起をしているのは、
グーグルの動きが世の中を動かしているかもしれません。
でも、所詮はそれはテクニカルなんですよね。
本質ではないと思うのです。
>私は、これは単なる錯覚を錯覚で無いと思い込んでいる
だけだと考えています。
一体誰がグ-グルを標準なんて決めたんでしょうか?
単に大きなエンジェルがいて、多額の支払を受ける報道が
そう決めつけているに過ぎません。
グ-グルが世の中を動かしているならば、グ-グルを一切
頼らない(使わない)人をカウント出来なければ理解している
事にはなりません。
市場カウントの数字の錯覚です。
政治で言えば、未だ小選挙区比例代表並立制を
きちんと理解している一般市民に会った事がありません。
大選挙区制と、中選挙区制と何が違うのか?
消滅したみんなの党の推進制度だった、一人一票比例代表制
(非拘束名簿式比例代表制)に私は賛成でした。が、理解
している人など皆無でした。が、仕方ありません。
この選挙制度の得票率と投票率の対比の錯覚と実は商いの
数字の錯覚は同じです。

2015年02月16日 04:00
grid-bizさんからの回答

どんなサイトでも、人気のあるサイトというのは人間の行動を
観察していると思うのです。
実にすばらしい文言が人気サイトにはあります。
これをグーグルに探れと言われても、滞在時間ですとか、
訪問数でしか今の数字は図れないと思うのです。
人の感情を計れる、相対的、もしくは絶対値があれば数字としてはそれは
比較可能だと思うのです。
しかし、相対的、絶対的な基準が人の感情にはないのですから比較対象のない
数字には絶対にできません。
数字というのは「比較の文字」と考えると、単体では全く意味をなしませんが
数列にすると意味をなすという意味です。
数列にこそ意味があるということに気づいている人があまりにも少ないです。
それに、グーグルは気づいたからすごいし、個人の力ではできないことを
資金の力でやったのだと思うのです。
ITはデジタルな側面があるため、気付かなくて当たり前です。数字は
比較対象がなければ意味をなさないのでその面ではデジタルです。

>正直言いまして、グ-グルが数列の意味に気づいてもその数列を
活かして利益に結びつけるという事には失敗しており、完全なビギナ-ズ
ラックだったと思います。それが創業当時です。
軌道に乗ってからは、報道が全てです。技術としての実力ではありません。
グ-グルが成功したポイントは、予定外に選挙で言えば浮動票を想定外に
集めた結果であり、それを株式市場が実力と錯覚した事から来る
ラッキ-だけだと思います。
何故なら、グ-グル自身が知っており、認識しても決して自ら公開しない、
組織票カウントで売り上げる筈だったのが、予定外に浮動票が動いて
自分の”党”に入れてくれた。そして圧勝した。
というだけの事だと思います。
何故なら、数字の分析に成功して、それらの羅列を利用する事が出来た
時に、初めて組織票カウントが絶対的に確立するからです。
これを否定するのが浮動票であり、仮に地道に営業をしようと、必ず
客になってくれるのかどうか曖昧な数字を絶対視出来ない。それが
いきなり列を成して自分の組織に近寄ってきてくれる。
これが組織票の無い小さな組織のビギナ-ズラックとして結果世間には
認識されて、後から組織票が近づいても、全員気づきません。

文章、写真、データいろいろ訴求する材料はあると思うのですが。
その材料の出し方がテクニカルの部分では全くなっていない、
サイトが乱立しすぎではないか。と思うのです。
このサイトのテクニカルの部分はいっぱいあるのですが、でもこれも、
感情が判断することなので具体的な方法論は数値化はできない。
それで、中途半端な収入があるからみな、まだ自分は才能があると思って止めない。
私から見て、無理でしょ、これ、というのがこのクラウドワークスさんの
クライアントさんには数多あります。
才能ないよ、か、もう一度、勉強しなおしなさい、と思うのです。
そういうサイトがここではたくさんあることにびっくりしています。
>一言に言えば、これは政党の政策の違いによる性質の違いと比喩出来ます。
サイトが乱立するのは、個性が乱立しているという事であり、それこそ
”良い意味での”言論と主張の自由が許されているためです。
この数値化の道が無いというポイントが正しく、”カウンタ-”しか
数値化出来るツ-ルがあり得ないと客全員が思い込む理由です。
そもそも、当たり前すぎる理論になりますが、皆様に分かりやすい
例え方をすれば、あなたの選挙区に2人候補がいたとしましょう。
接戦の候補です。この候補の一体どちらが勝つか、報道を無視して
結論を出せる人が、即ちそのまま、絶対的集客数を8割以上カウント
出来る人です。しかし、想定外に外れることはあり得ます。
その数字が外れたポイントを的確に見抜き外れた数字の3割を
見破って読み違いが理解出来た人こそ、ウェブサイトの来客数を
的確にカウント出来る人と言えます。
だから、そもそも、数値や数列を計算しようとする人達に
所詮最終的絶対的来客数などカウント出来る筈が無いのです。
これが、人間で置き換えれば、言及されている”感情的判断による
行動の方向の違い”になるのです。

2015年02月16日 04:02
grid-bizさんからの回答

なんだか、こういったグーグル等の出現によって。
仕事の形も変わりましたが、考え方も変わってしまったと感じるのです。
古今東西、仕事に対する考え方は変わりません。これは、絶対です。
効率化ばかりが、全面に出てしまうのがおかしいと思うのです。
効率というのは基礎ができて、そのテクニカルの問題だと思うのです。
基礎ができていないのに、なんでこんなことしているのか、と本当に
不思議になるのです。
一時的な資金稼ぎならそれでもいいのですが、一生の仕事にもなりません。
つまり、副業でこうしているのなら、本業も高々知れているのではないか、
と思うのです。
>難しく考える事はありません。
グ-グルを利用する事で、面倒を回避したい、自分で狙った効果的な
結論や、情報を引き出したい、もっとも多い要望が邪魔な広告を
画面に羅列する事から解放してくれた事でしょう。
それにより、利用者全員の錯覚を含めて、極めて効率的に能率的に
速度向上も含めて斬新的で、先進的な仕事が出来る時代に様変わりした
という錯覚を持たれたからこそ、グ-グルは印象として先進的な
地位を得たというだけの事であり、本質的には言葉を悪くして言えば
殆ど新しい事を何もしていないという結論だと思います。
この理屈が間違っていないからこそ、仕事の方法や、仕事の配分など
個人のやり方を劇的に変える変革者にはならなかったのです。


選挙の裏方さんのように、高収入であればそんなのできて当たり前なのだと
思うのですが、
実際、ITの世界に入ってなんと勘違いしている人が多いのに愕然として、
恐怖を感じます。
こういったことばかりだと、せっかくセミリタイアしているのに。
クラウド上の仕事はいい加減なものが多いと評判が立つのではないか、と
思っています。
そういうことに恐怖感を感じませんか。
>私も会員として入ったばかりなので、クラウドワ-クスさんに
余り偉そうな事は言えませんが、私は、このサイトそのものが発展途上
である上に、現時点あえて自助努力を捨てて、サイトへの訪問客に
任せて、市場性に任せる事で、自由性を実現したという意味で
つまりは、成長性を正しく”客”に任せたと考えています。
だからこそ、このサイトの運営部門や責任者の方々は、一見未熟と
思えたり、大幅に勘違いしている人達が跋扈したり、いい加減な仕事
を斡旋したり引き受けたりする様に見えるある意味異常事態に
関しても、それは”仕事”としての”人それぞれ”という意味での
十人十色を重視して、仕事市場としての、市場性に任せている
という意味で市場自ら何らかの方向で育つのを待っているという
サイトと受け止めています。
因みに、噂や、雑誌、ゴシップと異なり、選挙の裏方だからと
言って、高収入なんてとんでもないです。
殆ど収入にならないが、”市民=有権者”というお客様への責任から
それだけの理由で頑張れるんです。
因みに誤解の無い様に書き残しますが、
選挙の裏方と
裏選対(裏選挙対策本部長)
とは、全く別物であり、全く関係ありません。
選挙の裏方は、表に出ない、当選時報道に出ない
票集め(民間で言う売上)の確実さを底上げする極めて重要な
活動部分を担当する人達です。
だから、人の事から資金規模まであえて数字を取得したり
集計しなくても全て見えてしまうんです。

2015年02月16日 04:03
grid-bizさんからの回答


今、政府は在宅ワークを推奨していますが。
各地の消費者センターに苦情が殺到すれば、難しいと思います。
そういった現象が多発すると、法規制がかけられます。
それでいいのか、と思うのです。
選挙の裏方さんであれば、知っていると思いますが。
金融業界は政府のサジ加減で営業できるも、できないも決まります。
こんなことやっていれば、間違いなく規制が入るだろうな、とは思います。
>勿論知ってますよ。
金融業界は保険業界と直結ですよね。(時折ゴシップで書かれる
”いずこの料亭で”という話も本当ですし)
その裏でその”密室会議”を裏であれこれ指南して、結果として
縛りを掛けているのは金融庁ですし。
接待の名の下の会議で金融庁の担当官と、担当閣僚の悪口を
言い合っては酒の肴にしたがる彼らを知る金融庁の担当官も
いくつかの金融関連法のみから、無数の金融商品をあれこれ
複雑にさせて提供させているという話も政治の世界ならではでしょう。
まあ政府の在宅ワ-ク関連政策と消費者庁の連携の裏話は
一つは消費者庁という新しい省庁の予算獲得合戦ですし、
悪く言えば経産省の官僚が”苦情が多くなった方が予算要求額を
増やせる可能性が出てくるという悪知恵も勿論あります。
ただ、このクラウドワ-クスさんというサイトそのものは
そこまで関わっている時間が無い側面、まだ良いのでは無いか?
と判断してはいます。
実際に法規制がかかるとかの危機的状況を察知すると保険会社
よろしく、霞ヶ関に働きかける場合には、様々な手続きを通して
とんでもない額の資金が動きますしね。
そういうリスクを回避する必要に迫られたと、登録者の側で
感じ取った時に今後あるのであれば危機が訪れるのだと思います。


世の中を動かしているのはITではなく、人間の感情だと思うのです。
ファンダメンタルズよりも、効率化優先では伸びるのも伸びません。
今の若い方は効率化至上主義すぎて、自身の実力が伴っていないことに
絶対に気づいてほしいと思うのです。
稼げてもそれは、長い人生において一瞬のことだ、というのはわからないと
思うのです。
その辺を教育していかないと、この業界の伸びしろがない、と思うのです。
>ハッキリ言いましょう。
このポイントが海外とまともに戦えない理由です。
今のご時世私同様に普通に英会話を成り立たせる若手は増えてきています。
しかし、個々に見ると、それで一体何を目指しているのか、何を提供しようと
しているのか、全く決めずに、決定的に人生経験(苦労)不足から、
決められない若手が増えている実感はあります。
これが、英会話が目的になっている、日本の国際人の殆どの姿だと
思います。
もっとも、翻訳や通訳や英文転換を求めるこのサイトの業者も、”便利屋さん”
を求めているだけで、特に目的が無いという印象を少なからず持ちますので
悪く言えば、互いに大した利益にならない仕事の受発注をしているのでは
無いかと疑念を持つのは否定しません。
そういうポイントで言えば、この業界に限らず、全ての業種組織において
全く伸びしろがある筈も無く、衰退してばかりであるというのが
海外から見て、日本は全く成長していないどころか、GDPは衰退して
いるという評価に結びつくのだと思います。
まあ、日本人だけが抱える問題だとは言い切れませんけどね。
但し、このクラウドワ-クスさん(及び訪問客)含めて、仮に期待出来なくても、
期待すべきだし、その期待が無くなったらそれこそ終了ですから、
一般論として期待しないとすべきでは無いとも考えています。

済みません。お読みになる方には大変長くなりましたことをお詫びします。

2015年02月16日 04:10
相談者コメント

ありがとうございます。

私が1点お詫びしなければいけないのは。
クラウドワークスさんにお世話になっていてその商売を邪魔するようなネガティブ発言。
これは、真摯にお詫びしなければいけないと思います。
申し訳なかったです。

私がこの疑問を提起したのは。
1月の中旬からお仕事を個人の方から、3件受注しようとしたのです。

3件とも全く不可思議な内容です。
まず、依頼文と実際のブログの文が直感的に他人が書いたものと瞬時に分かる内容。
依頼者とブログの知識レベルに相当な差があること。
では、アフリの売り上げをあげましょうといって、今の実数を聞くと絶対にあり得ない数字をいう。
そんなことはあり得ないので訪問者をの数を聞く。
ありえない数字を言う。
この内容でこの訪問者数はあり得ないので、カウンターないしアクセスを見せてくれというと拒否する。
仕方ないので、ここと、ここが、こういう内容だから経験上、この内容では絶対に増えませんよ。というと。
そんなことはない、という。

この3人とも。
ウソをつきなれている、詐欺師予備軍なのを本人が自覚していないのにびっくりします。
しかも中途半端な収入があるから、自分にはある程度才能があると思って続ける。
見る人がみれば、そんなあり得ない数字を言っても困るのです。こちらは。
でも、確認もしようがないから仕方がないのです。

4件いままで受注して、3件、詐欺師予備軍に当たるというのはすごい確率です。
ウソに嘘の上塗りしているのはこちらサイドでわかっているのです。

参考までに。
先日のスカイマークエアの倒産は2年前から倒産すると、断言していますし。
マクドの業績低迷も2-3年前から予言です。
みんなの党の渡辺よしみが近いうちに消えるよと2-3年前から言っています。
これは、数字のデータではなく、カンというよりも経験値でわかるものなのです。
最近は、10年以内に日本の国家財政破たんが発見されると断言していますけど。
実際は2030年くらいにはデータと併せて考えると間違いなく破たんするでしょうね。
時期は2-3年以内に国家財政破たんよりも内閣、国会議員の危機がくるよと周囲に言っています。
間違いなく起こると思っています。たとえ、2-3年以内でなくても、近日中に必ず起こると思いますよ。
そういうこと、たとえば、明日の株価がいくらになるということをピタリと書くから人気サイトだったのです。
今の法制では断言なんて株価はできませんけどね。

こういうことが見えている人間、というよりも人にはこういう能力はみなあるのですけど。
みなさん、気づいていないだけです。
決して自分だけの特殊能力なんて思っていません。

確かに有望で活きのいい連中がこのクラウドワークスさんには集まっていると思いますけど。
過去、介護、FX、人材派遣も最初は自由闊達な市場だったのですけど。
一部の邪な考えを持つ連中に荒らされてどうしようもない規制でがんじがらめになっていると思います。
FXなんて今でもどうしようもない業界ですよ。みなさんは信じないと思いますが。
介護にしてもどうしようもない人が最初に乗り出していなければ、もうちょっとましな業界になったと思いますよ。
そういうことに危機感を私は感じます。

統計学上は少ないですけど。
4人中、3人が詐欺師予備軍なんて確率が高すぎでしょう。
この人たちの特徴は自分がウソをついている自覚がないのです。
あ、日本の若者ってこういう意識が根底にあるんだ、と思うのです。
一般的に稼げればなにをやってもいい、と思っている連中に初めてあった感想というよりも衝撃のほうが大きいです。
世間ではそんなこと言っているけど、本当かなと今までは思っていましたけど。
本当なんだな、と思いましたけどね。

要するに、彼らに共通するのは。
売るノウハウがない のです。
だから、SEOが、グーグルがと騒ぐのです。
バカだとは思うのですけどね。
言っても、ウソばかりついているので他人は自分よりもバカだと信じて疑わないから聞いていないでしょうね。
だから、ウソをつくのでしょうけど。ウソが見抜かれていることも気づかずに。

儲ける前にもっと考えることがあると私は思うのですけどね。
確かに、日本全体の問題です。
そういうことをもっとみなさんに考えてもらいたいのが発言の趣旨です。

2015年02月16日 10:21
相談者コメント

大体、内容がわかってまいりました。

他人の文章をまるまるコピーをして、それをブログに貼り付けアフリを稼いでいた連中が。
グーグルの検索機能の強化により、コピーした文章は全く検索にかからなくなった。

そこで、困ったといってあわててライターを募集するということのようです。

バカな連中ですね。

ちなみに私は週、たぶん6万文字くらいいろいろな媒体に記事を書いています。
ヒマすぎるのでこのクラウドワークスさんにも登録したのですが、報酬水準はここが最低です。ご参考までに。笑。
私でも半年前くらいから、グーグルの検索に1文貼り付けても以前は全然違うサイトが検索結果に出たのですが。
今は、それに類似した文章が全部でることくらいは、いかにIT音痴の私でも知っています。
ですから、適当にコピーした文章で、アフリをやっていた連中は稼ぎがなくなるので焦るでしょうね。

私がそのコピーを発見した場合は、警察に通報し、告発します。
大体、私の記事はネーム入りですので販社と協議の上ですけどね。
アフリで稼いだお金は全部、没収します。
ついでに民事訴訟も起こして慰謝料も取ります。

そんなリスクまで犯してお金稼ぎたいですか。
高々知れているお金じゃないですか。そのお金のためにブタ箱に入るのですか。バカじゃない、と思います。
人の権利物を勝手に拝借してお金を稼ぐのは犯罪ですよ。

2015年02月16日 21:24
ご意見箱

× 今後表示しない