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クラウドワークスを通して納品した記事は著作権もクライアントに譲渡する事になっていますが、
タスクで非承認になったとしてもそうなるのでしょうか?
(ちなみに文章に問題があったわけではなく、募集文の解釈違いなどで非承認になった場合です)
時間をかけて調べてライティングした記事が非承認になると、お蔵入りにしてしまうのがもったいなく思ってしまいます。
クラウドワークス規約によれば業務完了をもって著作権は譲渡されるものとありますが、
タスクで承認されなかった場合は、業務が遂行されなかったと合理的に判断できるはずですので
著作権は著作者である貴方に保留されると推測されます。
従って貴方が二次利用する事に問題は無いはずです。
はじめまして。
非承認になったのでしたら、自分の記事ですから自分で使うことが出来ますよ。
ただし、特定のキーワードなりルールに従った記事を作ったと思いますから、その記事が使いまわせるような募集を探すのはかなり困難だと思います。
そういうことに労力や時間を使うくらいなら、どんどん新しい依頼に応募して記事を作り続けたほうが効率的です。
クライアントによってはサンプル記事を求められるところもありますから、サンプル記事として今後使いまわしていけば何度でも利用できますよ。
著作物の問題です。
著作権は、誰にあるか、ですが、
ほとんど、作った人にあるのが、普通です。
作ったときに、自分で作ったのなら、
自分のものです。
自分で持っていて、
いいのが、普通です。
使いまわしも非承認になると思いますよ。