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発注者からプロフィールを検索されるのですが

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閲覧回数
2235
時間があるときに  : 時間があるときに

最近よくこのようなメールをいただきます。

プロフィールがクライアント(発注者)様に閲覧されました!
クライアント様が現在お仕事を募集していればチャンスです。
プロフィールより、募集中のお仕事がないかチェックしてみましょう!

で、実際お相手のお仕事をチェックするのですが、いつも募集がありません。以前仕事をさせていただき、私もその仕事が楽しかったので継続して出来ればと思ってるのですが、いかんせん連絡方法などが分からず、いつもお相手が私のプロフィールをチェックして終わりになっています。
同じ方に二回チェックされていますが、特に連絡はありません。
こうした場合、お相手の方と連絡を取るにはどうすれば良いのでしょうか。

2016年05月16日 17:57

ベストアンサーに選ばれた回答

(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

観覧されている方が分かるのでしたら、相談されてみてはどうでしょうか?

発注欄にメッセージがあるので、相談されてみるのも良いと思いますよ?

2016年05月16日 18:58
相談者からのお礼コメント

明快で分かりやすかったです。さっそく相談してみます!

2016年05月17日 10:29

すべての回答

(退会済み)
(退会済み)さんからの回答

観覧されている方が分かるのでしたら、相談されてみてはどうでしょうか?

発注欄にメッセージがあるので、相談されてみるのも良いと思いますよ?

2016年05月16日 18:58
naviさんからの回答

はじめまして。
気に入ったクライアントの名前をクリック→ページの右下の方にある『クライアント(発注者)情報』をクリック→現在募集している仕事をチェックして、気に入ったものがあれば応募です。

出来れば気に入ったクライアントのページや名前を控えておいて、頻繁にその方のページをチェックする癖をつけると良いでしょう。

> いかんせん連絡方法などが分からず
プロジェクトタイプの仕事であれば、過去の仕事で契約や納品した連絡画面からメッセージを送ることが可能です。
初めてのクライアントであれば、クライアントのプロフイールページの右の方に「メッセージを送る」という小さな枠があります。
但しプロフィールページのメッセージで返事が来ることはほぼ無いと覚悟していたほうが良いでしょう。

【クラウドワークス利用規約】第19条  禁止事項
(10) 他者に対し、無断で、広告・宣伝・勧誘等の電子メール又はメッセージ(以下「電子メール等」といいます。)若しくは嫌悪感を抱く電子メール等そのおそれのある電子メール等を含みます。)を送信する行為。他者の電子メール等の受信を妨害する行為。連鎖的な電子メール等の転送を依頼する行為及び当該依頼に応じて転送する行為。

上記のように、「私に仕事をください」的な連絡は、広告・宣伝・勧誘に当たると思われ、そのような行為は利用規約にて禁止されています。

失礼ながらプロフィールを拝見させていただきましたがプロフィールやスキルが殆ど記載されていませんね。

プロフィール を見てくれるということは、何らかの手段であなたを知り、良いにつけ悪いにつけあなたに興味を持ってくれたということです。
ですが殆ど記載がありませんから、もっとスキルや経験をアピールしている人や、同じ様なスキルでも自己アピールをしている人がいれば、多くのクライアントは別の人を選んでしまいます。

初心者アピールでは「何も知らない初心者だから騙せるかも」とか「格安価格でも簡単な記事なら請けてくれるかも」と思うような方しかスカウトしてくれません。

プロフィールとは営業画面であり、その画面を見て「是非この方に仕事を依頼したい」と思わせるためのものです。

正直な話し、あなたのプロフィール を見たら「初心者に毛が生えた程度」と感じさせてしまいますから、ある程度の品質を求める=単価が高いクライアントは避けてしまうでしょう。

> たくさんの記事を書くことは難しいかもしれませんが(プロフィール内)
こういう表現ではなく、『納期の短いものや大量の記事が必要な場合にも出来る限り対応しますが、他の仕事の関係もありますので納期や量に関しては要相談でお願いします』の方が良いでしょう。

初心者的なアピールは、このような場所では百害あって一利なしです。
だって一般的なクライアントは「お金を払うのに、途中で出来ないと言い出すかもしれない人・修正が多い人・修正依頼してもクライアントの意図を反映できない人などは避けたがるのが普通」ですから、安価な仕事でも「少しでも安心して任せられる人」を選びたがるものだからです。

既に数ヶ月の仕事をしているのでしょうから、どんな仕事ができる・どんな分野の記事が得意・1日に○記事対応できるなど、もっと積極的に自分を売り込むようにしましょう。
本来は「不得手なもの」だけを記載して、出来る限り何でも受け入れられる体制にしておいたほうがスカウトは来やすいです。
そして出来るだけ「他の人より優れている部分」をアピールしましょう。

もし同じクライアントが長期の案件を募集する場合に、過去の受注者で気に入った方が入れば、積極的にスカウトで契約するものです。
その際には直接名指しでその方だけに募集をかけることが多く、その場合には募集していても他の方は応募することができません。

このようなマッチングサイトの殆どは募集に対して応募する形が主流で、受注者の方から『こんな仕事ができます』と営業することが出来ず、自分のプロフィールページでアピールするくらいしかありません。

ですからCWを主流で仕事を探すつもりであれば、プロフィール欄の充実は必須です。
最近では『お仕事メニュー』という項目もできていますから、記載することでスカウトが増えるかもしれません。

他者がプロフイールを見る理由は色々ありますが、例えばこの掲示板に質問しているor回答している人で、その内容が共感できるので「どんな人だろう?」と見ることもあれば、逆にあまりにも常識はずれの質問や間違った回答をしていて「どんなやつだ?」と見るケースも有り、必ずしも見た人が好意的に見ているとは限りません。

気にしないのが一番です。

2016年05月17日 09:33
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