「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、
契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。
違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
このクラウドワークスの中にいるクライアントが、別のクラウド系のサイトでも募集かけていてチャットワークで連絡を取ってクラウド系のサイトを通さずに記事を書かせたり、記事数をチャットワークで知らせろと言われたりして、いざ請求しようとするとクラウドワークスのような仲介のクラウド系サイトに納品数を申請できなくされて、報酬申請の期日になってそれまで20記事以上書かせておいて、もちろん書いた記事は、クライアント側がいちいちチェックもして公開できる記事は公開しておいて、私の書いた記事の中に引用した文章を使ったことで、違反とか言われて契約破棄されたりしたのでチャットワークでここを通さないで記事を書かせるクライアントは、まったく信用できません。
チャットワークで連絡取り合うとかSkype使ってここは通さずに記事を書いた証拠になる内容をチャットワークで隠蔽できるからこういう所は通さないで記事を何記事も書かせているんじゃないですか?
ちゃんとみんなクラウド系のサイト通さないでホントに報酬は、もらえているんでしょうか?という以前に、ここでも、クライアントとワーカーが連絡取れるし、書いた記事を添付することも可能なのにも関わらず、わざわざチャットワークで連絡取らせたり、エクセルに書いた記事の報告させたり、キュレーションサイトに登録させて、ログインして記事を書かせたりしてるんですが、そんな事をクラウド系サイトは許しているのですか?
勝手に公開されてるし、自分の書いたコラムのような内容の記事すら、公開されてるけど、報酬もらってないのに勝手にこちらの著作権を盗んで公開してるような行為をしているのに、こちらの不備な点を訂正させないで公開したクライアント側に問題があるのに破棄されるし、1円も報酬もらえないんです。クラウドワークスにもそのクライアントが募集かけてます。そんなクライアントここ数年増えてますよね!審査はきちんとしてもらわないと信用できませんから仕事もできません。
はじめまして。
まず、クラウドワークスでは仮払後でなければ作業してはいけないことになっています。
これは利用規約に記載されていますから、仮払されていないのに納品したのであれば、あなたのやり方は利用規約違反です。
また同様に利用規約内では、クラウドワークスを通さないやり取りも禁止されています。
もしそういう場合は、クラウドワークスに違反通告した上で断る必要がありました。
それをしなかったのであれば、あなたも同罪です。
これらの利用規約は受注者が確実に報酬を受け取れるように作られているシステムですから、受注者がそれを守らないのでは意味がありません。
>キュレーションサイトに登録させて、ログインして記事を書かせたりしてるんですが、そんな事をクラウド系サイトは許しているのですか?
仮払後の納品であれば、どんな手段であれ報酬額は確保できていますから、クラウドワークスの画面上でも納品作業を行えば済むことです。
キュレーションサイトとは別に、全く同じ文章をクラウドワークスの画面上で納品作業するという意味です。
ちゃんと決められたやり方をしていれば、クラウドワークスがトラブルの介入も出来ますが、あなたがわざわざ介入できないやり方を行ったのですから、クラウドワークスに文句をいうのはお門違いだと思いますよ。
これらは利用規約やヘルプを読めばわかることですし、わからなければ直接クラウドワークスに問い合わせることも出来ます。
間違えてはならないのは、クラウドワークスで禁止しているやり方をあなたがわざわざ行って、トラブルに巻き込まれているということです。
まずは利用規約とヘルプを全て読んでから作業にかかりましょう。
ホント!!見極めるのが大変ですよね!
ルールにきっちりと従っているとなかなか仕事が見つからなかったりもしますし、グレーなやり方を提案されることもあります。
でも、中にはそのやり方でもきっちりと報酬を支払ってくださるクライアントさんがいるのも事実です。
現状では、私達が見極める目を養わなければいけないのかもしれませんね。私は目が養われていないので、この相談所やクラウドワークスさんに質問して知恵を借りながら仕事をしていこうと思っています。
>審査はきちんとしてもらわないと信用できません
には賛同しますが、ここはユーザー同士の掲示板なのでクラウドワークスへの申し入れは下記からどうぞ。
https://crowdworks.secure.force.com/faq/FaqInquiry
報酬関連に関しては、仮払いされてから仕事を開始するというクラウドワークスの基本ルールを守れば、ほぼ解決するかと思います。
納品物に関しても、メールなりチャットワークなりで送るものとは別に、クラウドワークス内のシステムでなんらか送っておけば証拠になるのではないでしょうか?
確かに悪意を持ったクライアントはいると思いますが、ちゃんと条件提示をするなどすればそういった方はかなり排除できるかと思います。
こんにちは。
私も以前、とあるまとめ記事の案件採用が決まった途端に
連絡はここではなくチャットワーク・検収通ればこちらで報酬を払う…という指示を受けたため、
クライアントに仮払いしないと仕事を始められないことを強調したことを伝えました。
すぐに仮払いの手続きしてきますと返事を受けたものの1週間音沙汰なしだったのでお断りした経緯がありました。
悪意あるクライアントさえいなければこちらも楽しく仕事出来るのに一向に減らないのが悲しいことですね。