「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、
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違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
案件いただき、いつでも業務開始できる状態なのに、タスクが「仮払い待ち」のまま変わらないユーザーがいらっしゃいまして、納期だけはせまっているのです。仮払い待ちのレベルで業務開始すると、どういったデメリットがあるのか、教えてください。
また、どう対処したらよいのでしょうか?
仮払い手続きが済んでいないときは、メッセージ機能を使って早急に仮払いをしてほしい旨を伝えます。どんなことがあっても、作業を進めて納品まですることは絶対にしてはいけません。
仮払いはとても大事で、報酬を事前にクラウドワークスに預託して作業をした人に支払われるようにするための手続きです。連絡がままならない状況で、きっと報酬は支払ってくれるだろうと信じ、仮払いがまだの状態でメッセージ機能の添付で納品してしまうと、その後も音沙汰なく報酬が支払われない結末を招きます。これではただ働きになってしまい嫌な思いをします。
段取りとしては、メッセージ機能を使って仮払いがされていないことを伝え、仮払いを確認したら納期の相談をします。それから作業に取りかかるのが得策です。
ありがとうございました。1日遅れて仮払いされました。納期の相談をして業務にはいります。
アドバイス感謝します