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クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?

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ここクライドワークスでも、
価格破壊が年々増えていますが、
深刻な問題で不安です。

ライターさんデザイナーさんも含めたフリランサーの方全員へのご質問です。
ちなみに副業にしている方や欧米人の方は除きます。
また、青色申告でうまく控除を受けられるても・・・どうなのでしょう?

サイトでは美味しい事を言ってますが、どうも怪しいです。

2018年08月20日 16:19

ベストアンサーに選ばれた回答

アトリエースさんからの回答

海外を目指すのはいいことだと思います。
私も目指しています。
疲れる、しつこい、トンチンカンなクライアント、、、あるあるですね。
でも年長者として、若者に夢がないことを言うのは如何なものかと。
今の日本はデフレですから月収50万もあればそこそこ豊かな暮らしができますよ。
そして、夫30万、妻20万稼いで生活をエンジョイしている人は山ほどいますよ。
バブルの頃のように物を持つことが豊かという価値観は過去のものです。
車はカーシェアリング、家は中古の団地をリノベして自分流に暮らしている人だっています。
日本の未来は私たちがこれから作るんです。
今の若者が年金や健康保険の負担にどれほど苦しんでいるか考えたことがありますか。
団塊世代の価値観を引きずって悲観的な考えしかできない高齢者の方が
変わるべきだと思います。

2019年01月12日 18:05
相談者からのお礼コメント

初夢でも、本当の夢・希望でも、難しいですけど、海外を目指したいですね。
自国でのこれからの事を考えても、政治家は票集めが一番ですので、老人を主体としてしまうのでしょう。
若者達は見捨てられて、定年後の初老(60歳~65歳前)も見捨てられ、年金無しで何とかしなくてはいけませんね。
とは言え現実は非情です、自分で可能かもしれない夢でも持って、これからの人生に立ち向かわなければ、クラウドソーシングだけでの生計は(極一部の方は除く)まず不可能でしょう。
自分の全預貯金・全資産が万全でなければ、フリーランサーになっても赤字の連続で、やっていけないでしょうね。
特に若者達は年金をもらう事はそれこそ本当の夢になってしまい、ややもすれば無くなるでしょう。
段階世代がこれから本当の後期老人になって、日本の国家予算も年金支給で無くなってしまう可能性もあり、大変不安ですね。(今でも国債で大借金の我が国なのに)
若者は当然、初老の方も、また団塊ジュニアの40歳代の方も含めて、自国に頼らず海外での展開が少しでも可能なら、夢でもいいのです、目指して頑張りましょう。
そのためにも、新たにいろいろ今までしてこなかった、知識・技能等の勉強を改めてやり始める、またはやり直す事が必要不可欠になると思います。
そういう事で完全ではないですが、「アトリエース」さんのご回答が、私としては理想に近い意見でしたので、ベストアンサーにさせていただきます。
「日本の未来は私たちがこれから作るんです。」・・・この意見が素晴らしいです。

2019年02月08日 12:52

すべての回答

shinkakuさんからの回答

https://news.careerconnection.jp/?p=21360
https://matome.naver.jp/odai/2145627869962857501
古い情報ですが、ごくわずかに生計を立てている人がいるというのが実態でしょうね
ライターはほぼ不可能と言っていいでしょう

2018年08月20日 18:02
相談者コメント

shinkaku様、お忙しい所、ご回答ありがとうございます。
私もこのサイトを見ました。
111人と1が3つ並ぶ所が、なんかおかしいですね。

ライターさんも1文字0.1円とか、凄い過酷な事をやっていると聞きました、大変ですね。
デザイナーも同様です。
でも、コンペで採用されれば、安い報酬でも、クライアント様のどんなご要望でも受けてしまう、
なんなのでしょうね。
でも、嘘でも、最後に次回はご指名でやってもらいます・・という言葉を信じて、やるしかないのですね。

デザイナーは。、1日でもさぼれば腕・感性は確実に落ちてしまいますので、
やるしかない。
その繰り返しです。
しかし、報酬相場はなんとかならないものですかね~
毎日が不安と不満の連続です。

2018年08月20日 18:47
shinkakuさんからの回答

gensouさま

勤め人でさえも適切な価格設定(見積り)を行うのは専門職とも異なる難しい技能ですが、
その技能が無いままの人がフリーランスになって自分の貰っていた手取り給料感覚で
価格設定を行ってしまうのがクラウドソーシング全般の問題点かと思います。

2018年08月20日 18:58
相談者コメント

shinkaku様、続けてのご回答ありがとうございます。

実は、あるコンペが採用され、
報酬があまりにも相場より安いので、クライアント様に相談した所・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今後の選択肢としては
1.このまま続ける
2.費用を相談して続ける
3.固定報酬にして再募集
4.案件を諦める

私としては1を希望したいです、添付ご確認後、
gensou様のご意見をいただければ幸いです。

何卒、よろしくお願いいたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
と、来ました。
4と3はふりだしに戻ってしまいますので、
1か2ですが、
プロジェクト方式でしたら2番目を選ぶと思いますが、
逆に、もう早く終わらして、別の案件をとりかかるのが良いと思い
1番目を選びましたが、実際は、いろいろ注文を言ってきて大変でした。

クライアント様ですから、文句は言えない、
「出来ません」「そちらでやってください」と、返答しながら、
結局、全部やってしまう始末です。

●価格は、上げられば一番いいのですが●

実は、その案件の一つ前に、スカウトで24ページのカタログの仕事が来て、
見積りがきて、私は「そちらにおまかせします」と返答しましたが、
返事がなかなか来ないので、こちらからそれなりの相場の見積もりを送った所、
前のデザイナーにはその半額でやっていたので、高すぎるとなりキャンセルになってしまいました。

前のデザイナーがどんな方か知りませんが、こちらはより良い物を作る相場の金額をつけたのですが、
難しい所ですね、
そのクライアント様は、最後に私のデザインはCWでは1番と「嘘」でも言いながら、去って行きましたが。
だったらよけいお願いするのが本当だと思いましたが、
デザイン力より予算の金額という選択をなさった結果はむなしい限りです。

と、いうわけで、最初に戻りますが、値段を上げずに1番目を選んだ事になった理由なわけです。
結局のところ、デザインうんぬんと言っておいて、お金の事が一番っだのですね、
もう、難しいというか、これからどうやって上手くフリーランスでやって行く事になりますね。

2018年08月20日 19:38
naviさんからの回答

はじめまして。

>クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?

この質問に関しては「YES」だと思います。
ですがCWのようなマッチングサイトを利用してという条件ならば「難しい」と思います。

そもそもフリーランスってのは「みっちり修行して独立開業」するものだと思いますので、その際にはある程度の顧客を連れて行ったり、または元いた会社から仕事を回してもらうなどが初期の主な収入源であり、その後は自力営業で新規開拓していくものだと思います。

ですから基本的には「自力営業でまかないきれない分を、CWなどのマッチングサイトで穴埋め」的な感覚でなければ生計を立てることは難しいと思います。

>デザインうんぬんと言っておいて、お金の事が一番っだのですね

それは当たり前のことだと思います。
だって質が一番であれば、こんな所で募集せずちゃんとしたデザイン事務所や広告代理店に依頼するのが一番確実です。
ですが、超一流のデザイン事務所は勿論、その辺の小さなデザイン事務所でさえ「価格が高い」と思うから、こういう所に来ているのです。

ですから最初から「こういうところのクライアントは、市場価格よりも安くやってもらいたい人しか来ていない」と思いますよ。

通常にデザイン事務所に依頼したときの何分の一かの価格で、デザイン事務所と同等のスキルを求めてくるわけです。
クライアントの多くは、デザインをやっている人たちはデザイン事務所などで働いている人の副業と思っているわけですが、現実にはデザイン事務所などで働いたこともない素人も多いわけですから、そういうワーカーに当たった人なんかは「そこまでスキルが低いなら、もっと安くてもいいはずだ」と思われてしまい、まさに負のスパイラルです。

お金を掛けてでも良いものをと思うなら、最初から専門業者に行くはずですよね。

金額に関しては、思い通りの価格を求めるのであれば自力営業すればよいのでは?
元の顧客や元の会社などに片っ端から連絡入れるとかしてツテを増やしておくのもフリーランスには必須だと思いますよ。
或いは、ここでもスカウトの仕事はそこそこの価格のものが流れていますから、好条件のスカウトが貰えるよう作品一覧を作るなどの努力は必要でしょう。

2018年08月21日 01:54
相談者コメント

navi様、貴重なご回答ありがとうございます。
ご意見の中で、
●そもそもフリーランスってのは「みっちり修行して独立開業」するものだと思いますので、その際にはある程度の顧客を連れて行ったり、または元いた会社から仕事を回してもらうなどが初期の主な収入源であり、その後は自力営業で新規開拓していくものだと思います。●
・・・・・このご意見が、フリーランスをして行く際重要だと、私も同意見です。ようするに前の会社のお仕事・CW以外
の直でやっていたクライアント様を、そのまま継続して行けば、収入はその会社で源泉徴収もしてくれて助かりました。
しかし、担当者が変わると、平気でデザインにしてもイラストにしても、切ってしまい、他の自分の知り合いに乗り移って
しまう事を現実的にあり、怖い現実でもあるわけです。

あてにしていた長年の関係は、担当者が変わると、ガラッと別の方に平気で移ってしまう、むなしい事は、私だけではなく
皆さんも少なからず経験はあると思います。

そこで、クラウドワークスの出現ですが、実は、2社目の会社でデザインが今一の所で、会社としてCWに登録してコンペ
に参加していました。収入は安いながらも固定給がありましたので、CWのコンペに採用されなくても収入は確保できた
わけです。

その前は何を隠そう広告代理店に何十年もいたのですが、広告代理店に勤めているデザイナーは、今現在の実力からみると
まったく、駄目な存在だったと感じています。肩書もデザイナーではなくアートディレクターです、自分では直接デザイン
はせず、デザイナー・コピーライター・イラストレーター・カメラマンなど全部外注して、偉そうにして高給をもらって
いましたが、実力は適当で、今の実力からみると赤ん坊の存在だと感じています。

このように、実力は前のデザイン事務所・広告代理店にいた時よりはるかに上をいっているわけですが、フリーランサーに
になると、会社員ではなく、無職・フリーター・極端なところ「失業者」と変わらない存在になってしまう現実です。

この現実は、日本だけでしょうか?噂ではアメリカではフリーランサーは、凄い存在で、存在価値感も失業者とかわらない
日本のフリーランサーとは全然違う扱いがあると聞きました。またフリーランサーが50%を占めるとききました。

日本はまだアメリカなどに比べて、会社に勤めていれば固定収入が確保できる昔ながらの風潮が残っているのでしょう、
最近では会社でも成果主義を重んじてきて、駄目社員は首にはなりませんが、希望退職制度なる物があります。

話しがだいぶずれてしまいましたが、元にもどしますが、最後のご意見で、
●金額に関しては、思い通りの価格を求めるのであれば自力営業すればよいのでは?
元の顧客や元の会社などに片っ端から連絡入れるとかしてツテを増やしておくのもフリーランスには必須だと思いますよ。
或いは、ここでもスカウトの仕事はそこそこの価格のものが流れていますから、好条件のスカウトが貰えるよう作品一覧を作るなどの努力は必要でしょう。●
・・・・これからの、日本のフリーランサーは、この行動をもっと積極的にやらないといけないと、つくづく実感して
います。
たぶんですが、日本は本当の意味でのクリエイティブ関連でのフリーランサー・自営業者の今の現状での扱いされかただと
「クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?」の自分での質問での回答ですが「無理」と判断しました。

どなたが、このような現状を打破するカンフル剤的なご意見はないでしょうか?難しいですね。

2018年08月21日 05:45
naviさんからの回答

>あてにしていた長年の関係は、担当者が変わると、ガラッと別の方に平気で移ってしまう

これは当たり前のことですね。
ですから「アテにする」のでは駄目で、その間にも自力で新規開拓をするのは当たり前のことです。

>直接デザインはせず、デザイナー・コピーライター・イラストレーター・カメラマンなど全部外注して

独立開業した個人の小さな事務所だったのでしょうか?
本来は自社内に各担当者を持っていると思います。
広告代理店というのは、基本的に分業制ですから、「自分のやっていることしか知らない」ケースが多いのは現実で、だから独立開業しても難しいケースが多く、元会社から貰う仕事以外には、同じように広告代理店やデザイン事務所から「工程の一つだけ」を貰う形が多いのだと思います。

ですがそもそも、それはご本人たちの勉強不足に過ぎず、それしか出来ないなら会社員でいればいいって話です。

>会社員ではなく、無職・フリーター・極端なところ「失業者」と変わらない存在になってしまう現実です

そんなのどこの国でも同じことですよ。
フリーランスは会社員ではないのですから、完全に実力社会です。
またフリーランスは営業→契約(書類作成等の事務)→実務→経理を全て自分一人で行わなければならないのですから、デザインだけ出来れば独立できるというものではありません。

自分ができなければ人を雇い入れるしかないのですから、本来はそういう点も全て考えて予定を立て・資金を貯めて、全てのお膳立てを整えて行うものです。

>・・・・これからの、日本のフリーランサーは

これからの…ではありません。
フリーランスというのは、そもそも大昔からそういうものです。
会社員であれば、仕事をサボっていても規定時間を会社で過ごせば給料が貰えますが、独立開業するということは「自分が何とかしなければ収入源がなくなる」ということです。

ですから通常独立開業するには「独立開業してからもやっていけるだけの実力をつけ、顧客集め・経営の勉強・資金集め」などを完璧にしてからするものですよね?
もしそうでなく「会社つまらないから辞めちまえ、フリーランスになって楽して稼いでやる」なんて思っている人が居るとしたら、稼げるわけがありません。

フリーランスになったら、どんな人でも最初は「会社員のとき以上に働かなければ(営業や経理も雑務も一人でやらなければならないので)」生活できるはずないですよね。
どんなに実力があっても、「誰でも知っているような有名なデザイナー」でもなければ仕事なんて貰えるほうが珍しいんですから。

そしてフリーランスになったら「自分のやりたい仕事だけ」を選ぶことなんて出来ず、手当り次第何でもやっていかなければお金にもなりません。
雑務にとらわれる時間が長いのですから、肝心のデザインの実務をする時間は「寝ずに作る」覚悟で、皆さん頑張って軌道に載せてるんです。

ですがここに集まっているフリーランスの方々は「会社員みたいに時間を拘束されず、自分の好きな時間にだけ働きたい」と思っている方が多いようで、でもそんなんだったらお金になる(高額案件貰える)はずがありませんよね。
個人的には、生活できる報酬がほしいと思えば、最低でも「会社員と同等の時間働く」ことは最低条件だと思います。

最初から稼げるわけないじゃないですか、そんなの当たり前。
近所にラーメン屋が出来たからといって、毎日通う人なんて居るはずないでしょう?
味がいまいちなら二度と行かないし、高い割にそこそこの味でも二度と行かないのが客ですから、ラーメン屋を作るには、そもそも「人が入りそうな立地か」から始まり、ラーメンの修行や研究は当然で、それ以外にも広告打ったり、割引券配ったり、色々工夫をするのです。

フリーランスも全く同じ。
まず実力が伴っていなければ、一度は仕事がもらえても二度ともらえなくなる。
実力だけでなく「クライアントの要望」を正しく受け止めて希望に沿ったものを理解できる営業力、クライアントの心をつかむメッセージのやり取りなど、実務とは別の部分が重要です。

>「クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?」の自分での質問での回答ですが「無理」と判断しました

そんな事はありませんよ。
個人経営の小さなデザイン事務所は全国に山と存在していて、それらは皆「独立したフリーランスor起業から始まったもの」が多いのですから。

結局は本人のやる気と本気度と実力と努力と多少の運次第です。
本気でフリーランスで生計立てることを考えているなら、自力営業出来なければ(CWがメインになっているようでは)無理だと思います。

2018年08月21日 11:02
naviさんからの回答

>どなたが、このような現状を打破するカンフル剤的なご意見はないでしょうか?難しいですね

こんなこと言っているようでは無理だと思います。
出来る人は「必死に考え動く人」です。
「カンフル剤」なんて「宝くじ当たらないかなぁ」って言ってるようなものです。
そんなに簡単に出来るはずないでしょ?

勿論お金をかければ簡単に行く方法はありますよ。
経営コンサルタントに高額の月会費を収めて指導してもらうとか、大量に広告撒くとか。
お金を掛けられなければ自分の努力しかありません。

お金にならないとグチグチ言っている間に、何故新規顧客開拓の営業をしないのです?
口ばっかで動かない人は稼げないのが当たり前だと思います。
決して世間が悪いわけでも、CWが悪いわけでも、クライアントが悪いわけでもありません。

本気で稼ごうと思っているなら、こんな所で質問している時間がもったいないと思いませんか?
稼げてる人は他人に頼らず自分で考え実行するのです。
自分でできなければ、お金を払って人を雇う。

委託業務というのは「自分が自分という名の社長」をしているのと同じです。
稼げるのも稼げないのも自分次第でしかありません。

悪いクライアントに当たったら、そういうクライアントに当たらなくなるような努力が必要だし、クライアントと交渉する能力も必要だし、それを実行する実行力が何より必要です。

2018年08月21日 11:21
naviさんからの回答

一つ言い忘れました。
フリーランスとか委託業務というのは「常に最悪の事態を想定し、そうならないように一歩一歩転ばぬ先の杖をつきながら歩くもの」だと思います。


2018年08月21日 11:24
相談者コメント

navi様、貴重な詳しいご回答感謝しております。
正直な所、こんな所で、無駄な時間をかけて、質問している暇があったら、仕事をしなくてはいけませんね。
ライターの方が圧倒的に質問箱に入れる量の回答する方の大半をしめているのは、文字を打つのが得意な方が
多いのかなといつも思ってます。
デザイナーは、ほとんどは文字を打つ暇など無いのが現実でしょう。そんな暇があったら他の重要な事に時間
をかけたいのが現実だと確かに思います。

自営業・フリーランサーと最近では言われていますが、個人でフリーでデザイナー・カメラマン・イラストレーター
など確かに昔からたくさんいましたね、彼らは今どうしているのだろう?
私とかつて一緒に広告の仕事をしていた方々スタッフは、ほとんど廃業してしているのがほとんどです、

●あるデザイナーはバブルがはじける前はよかったのですが、今や破産して、どっかの学校でWebのデザインの
先生をほそぼそとやっていあますが、本人いわく(なんとかなるでしょ~、ははは・・)
●あるカメラマンは、以前は年収1000万以上稼いでいましたが、今やカメラの仕事全然なし、PCのパーツ屋とか
宅配便もどきをやって、親の遺産でなんとかしのいでいますが、50の若さで白血病で入院
●あるコピーライターも以前は年収1000万でしたが、今や浮浪者
●女性スタッフは結婚という逃げ技で、ヘヤーメイク・スタイリストは廃業して専業主婦として落ち着き
●最悪なのは若い方程ひどい有様で、フリーターからニートに落ち込み結局・・・・自殺

なんか、ろくな話を聞かないのがほとんどです。

話がガラッと代わりますが、自営業・フリーランサーになったら、当たり前の事ですが「屋号」をとり
青色申告をして65万円の控除を必ず得なくては、現状の仕事だけではやってはいけない所です、
そのためには複式簿記(貸借対照表・損益計算書)など税務署に提出しなければならない事ですが、
簿記知識(たとえば勘定科目とか売掛・買掛など)勉強していなければ、たとえ弥生の青色申告ソフト
を持っていても入力の仕方が分からなければお話しにならない事です。

navi様のおっしゃる通り、本業の専門の仕事いがいに経理など雑業も全部できなければ駄目だという所ですね。

私は以前ここで質問した事で「Webデザイナーはコーディングはするべきか?」の質問で、2つの回答に
別れました、1つはデザイナーのコーディングはでたらめで辞めた方が無難と、両方出来る事に越した事はない。
の回答でした。
どちらが正しいのかいまだにわかりませんが、フリーになった以上、両方できた方が方が良いような
気が最近思うようになってきました・・・が、なんとも言えません。

わたし事ですが、デザインとイラストと実はコピーライターもやっていますが、これを全部できたとしても
全然駄目な現状です。
極端な所、それ以外にまったく関係ない職業をやるしか、やっていけないのが現状ではないでしょうか、
しかし、どんな職業を他にやるかですが、年代にもよりますが、圧倒的に多いのは、警備員・守衛・管理人・・
などですが、これをやると確かに、収入は安定に近い物になりますが、デザインどころではなくなりますね。

では、コピーライター等のライターですが、何度かやりましたが、とてもじゃないですけど、わりに合わない
と実感しましたので、今はスカウトがきても遠慮しています。

イラストも直でもらっていればいいですが、前にも書きましたが、担当が変わればバッサリです。
PIXTAとかアドビストックに1000点以上登録していても年間数万円しか入りません。

クライドワークス・ランサーズなどで稼ぐ事に戻りますが、安い案件でコンペで獲得するか、
分配報酬で棚からぼた餅でかせぐか?いずれにせよ不安定な稼ぎ方ですね。

いずれにせよ、自力ではフリーランスでやって行く事は限りなく不可能ということになります。
親の残してくれた遺産・前の会社の退職金などが絶対ある事が最低必要条件プラス自分の営業力と実際の
作業の実力とそれをより多くこなす頭と体力がないと、やっていけないでしょう。

これは、私の言葉ではないですが「死んだ方がまし・・・」実際、それで死んだ者を見ました、
首をくくって、安らかな死に顔でした。

2018年08月21日 13:50
相談者コメント

さて、いいかげん、長い文章を書いている暇があったら、まだ可能性がある仕事をするしかないですね。
この質問箱もしめなくてはなりません、あと2,3件のご回答がありましたなら、ベストアンサーを誰かにして
締めます。
今の所、「クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?」の明るい未来のご回答が無いのが
寂しいかな、そんな所ですね。
佐野研二郎みたいに物凄いコネがあった方も、「ぱくり」「著作権侵害」で、それこそ1円も収入がはいらない
どころか、表に歩けなくなる様な、犯罪行為だけは絶対やるべきではない事は確かですね・・当たり前

2018年08月21日 13:51
※匿名希望さんからの回答

>クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?

可能です。

私は今年、shinkaku氏のご提示の資料の中の12%組に入ります(その上の2%、3%組も不可能という訳ではないレベル)以前はフリーランスのエンジニアとして顧客先に常駐していましたが、電車に乗って1~1.5hかけてオフィスに行かねばならない立場に比べて在宅は生産性の点で相当有利です。家に居るだけで、出社せねばならないエンジニアより3時間有利に働けます。

バカ高いオフィスにバカ高い人件費を固定費で支払ってる企業も不景気が更に加速すればその内気付くでしょう。

>そのクライアント様は、最後に私のデザインはCWでは1番と「嘘」でも言いながら、去って行きましたが。

そもそもこのセリフを顧客に本人に向かって言わせること自体、失敗していると思います。

本当に評価しているなら面と向かって本人に言ったりしません(言ったら「じゃあ値上げして」と言われるのがオチなので)そのセリフをクライアントが、同僚とか上司とかに言えば、貴方の勝ちです。「あいつスゲーよ!任せたら1人で仕事全部終わらせちゃったよー!」とか。

>●価格は、上げられば....なさった結果はむなしい限りです。 迄

そもそも、これは貴方が顧客の懐具合を推測する能力を欠いているのでは無いでしょうか?私は1カ月の仕事当たりの収入が ①2.7万 → ②14万 → ③56万 (顧客は全員別々)と変わっていきましたが、この3つに一切の差をつけていません。全ての仕事で、全力を尽くしてゴールに辿り着いています。

違っているのはお客様の懐具合だけです。1件目は個人、2件目は個人に近い法人社長(でもマンションを1棟持っていた)、3件目は急成長中の億を超える売上のオーナー社長。①の人に値上げして、と言っても無駄な事です。でもその人の仕事を受けたからにはやるだけですね。愚痴っても無駄です。

>長年の関係は、担当者が変わると...

それはどの業種でも普通にある事です。私も以前とある会社の部長と組んで技術に関する部分を全部私が持ち、月額保守費20万円、年間2回程度の案件(1回200万位)がほぼ必ず発生する契約を、共同受注していたのですが、その部長の部下が異動しただけで、横取りされた事が在ります。「私が担当したい、とか部長に言ったらしいです」…それで私の取り分はパア。しかしフリーにとってはそんな事日常茶飯事です。結局の所、大きな契約を持っている組織が好き勝手に出来るのはしょうがない事です。

>青色申告をして65万円の控除を必ず得なく... お話しにならない事です。…迄

それ位やって下さいよ!水道光熱費とか、家賃とか、ガスとか必要経費の支払いを全部銀行引き落としにしておけば毎月通帳に記入されるでしょ!あとは領収書を書類入れにしまって、2月か3月になったら生活費と配分考えながら弥生会計に転記するだけ!早ければ1日で終わりますよ!大きな買い物が在ったら減価償却費のやり方を調べるだけです!自分が何処に経費をたくさんかけているのか、自分に沢山の報酬を払ってくれているのが誰なのかじっくり分析できるから便利ですよ!



2018年08月21日 21:08
※匿名希望さんからの回答

因みに「>クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?→可能です」という答えであって「クラウドワークスで生計を立てることは可能か?」に対する答えでは無いので注意してください。モンスタークライアント・ワーカーだらけのCWだけで生活できるかは分からない。

2018年08月21日 21:13
相談者コメント

匿名希望様、嬉しいご回答ありがとうございます。

あの表の「500万円~800万円未満…12%」に入り、
さらに上も可能な模様でうらやましいかぎりです。

実際、年収700万近いという計算になり、
所得税も引かれても、充分な数字になりますね。

匿名希望さんは、たぶん頭がいいのですね、
CW上では、実績がぜんぜん分からない様にしていますが、
こういう事は分からない様にした方が当局の目から分からない様にしているのですね(たぶん)

それともCWでは、一応入会しているだけで、実際は別の所で働いているのしょう
navi様も行ってましたがCWがメインだと無理とだという事ですね。

とにかく、フリーランサーでも「匿名希望様」のような方が実存して、
この相談室にご回答してくれる方として、大変心強い気がしてなりません。
という事は、あの表が事実だとしたら、希望が持てますね。

実は屋号は今年とりまして、来年が初めての青色申告する私ですが、
不安がありますが、慣れている方から言わせると、簡単とききましたので、
青色申告の件は弥生のを使って、日ごろ忘れずに入力しています、
減価償却費が微妙で何パーセント認められるかがわかりませんが、
確実に来年の2月15日からでしたっけ、税務署に必要書類を持って申告してきます。

来年からが(一応今年の1月からの記入になりますが)フリーランスとして本番と
心かまえて真剣に立ち向かって行く勇気と希望を「匿名希望様」が、くださった感じです。

どうも、ありがとうございました。
回答してくださった皆様が、全員ベストアンサーですが、1人だけなのですね。
すこし待ちましょう。

ひょっとして、ここでのニックネームで登録公表していて、コンペでも多数勝ち取った
方から、「匿名希望様」同様なご回答がくれば、もっと力強くなる気がしますが、
税金問題に関わってきますので、この辺りが限界かもしれませんね。

2018年08月21日 22:15
※匿名希望さんからの回答

>税務署に必要書類を持って申告してきます。

お近くの青色申告会に入会しましょう!申告に税務署に行く必要ありません!代わりにやってくれます!夏場で今暇だろうから、相談に行けば色々教えてもらえますよ!

2018年08月21日 22:45
相談者コメント

匿名希望様、青色申告の件まで有り難うございます。
確か、ありましたね、青色申告会
あ!9月7日に税務署の近くでしたけど、
青色申告会に行き、後期の弥生の青色申告書に入力の仕方
を予約していて教わってくる予定です。
12月に完全な申告書の最終講義がある予定らしいです。
9月に「青色申告会」の件も聞いてきます。
いろいろ、有り難うございます。

2018年08月21日 22:57
アトリエースさんからの回答

生活レベルにもよりますが、Web制作やプログラマーなら可能じゃないでしょうか?
現在プログラマーの有効求人倍率は医者よりも高いです。
グラフィック系は単価の割に競争が激しくて大変かなと思いますけど。

明るい回答しても良いでしょうか。
将来的にはリモートワークももっと進むと思います。
また、CWは評価制度がありますから、長く続けるとそれがプラスになることもあります。
早いうちにこういったものに慣れておくと、時代の先にいくことができます。
gensouさんはリアルでの実績があるのですから、
できるだけニッチなキーワードをプロフィールに入れたらいいと思います。

今日「シニア・ノマド」ってあるのかなと思って検索したら
リタイヤした人がAirBnBで世界中を泊まり歩く記事が出てきました。
PCで仕事を受注しながら生活費の安いアジアなどの外国でボンビーガールに出てくるような
プチリッチな生活をする。それが私の将来の夢です。
クラウドソーシングで稼ぐ金額が少なくてもやり方によっては生計が立つのです。

2018年08月23日 18:25
相談者コメント

アトリエース様、ご回答有り難うございます。
たしか、アトリエース様は、よくWebの案件でよく見かけ、
大抵採用されているのを見た覚えがあります。

●CWは評価制度がありますから、長く続けるとそれがプラスになることもあります。
早いうちにこういったものに慣れておくと、時代の先にいくことができます●

これですね、クライアント様は実績をよく見てるようで、
コンペではなく、スカウトで仕事が沢山くれば、良い方向性に傾くと確かに思いました。

●gensouさんはリアルでの実績があるのですから、
できるだけニッチなキーワードをプロフィールに入れたらいいと思います●

リッチなキーワードですか?、なんだろう、自分のリッチなキーワードを探して追加してみます。

●クラウドソーシングで稼ぐ金額が少なくてもやり方によっては生計が立つのです。●

皆さん、明るい、ご回答ばかりで、嬉しい限りです。
私は来年初めての青色申告だから、来年から本腰を上げて頑張って行きたいと思います。

2018年08月23日 19:18
アトリエースさんからの回答

補足ですが、リッチではなくニッチです。
ニッチとは隙間という意味で、gensouさんの作風と顧客の検索に合うような
よりピンポイントのキーワードという意味です。

2018年08月23日 21:26
相談者コメント

アトリエース様、
どうも。見間違えて恥ずかしいです。
ニッチですか・・・作風と顧客の検索に合うような
よりピンポイントのキーワード

それでも、なんだろう、私にそんなニッチに合うキーワード・・
自分でも自分を分析しないといけませんね、

今日、たまたまスカウトが来て、前のイラストをみて依頼がきまして、
仮払いされ本作業に入る事が即決定され久々嬉しい事がありましたが、
クライアント様はワーカーをよーく見ているのですね、怖いくらいですが、

それだけ、自分の実績をいかに印象が後々まで残る物を履歴書みたいにしていないと、
仕事がこない、またはその逆の来る事が可能とつくづく実感した日でした。

しかし、いかにして、自分のニッチな物を発見しないといけませんね、
なんだろう?知っているようで考えてみたら、これ!っていうキーワード
が浮かびませんが。
情けないですね。
しかし、貴重なご意見大変ありがとうございます。

「クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?」
に、戻りますが、可能のようですが、自分がまだ不安定なので、
完全には喜べないのが正直な今の気分です。

2018年08月23日 21:57
アトリエースさんからの回答

あ、あと、ある程度資産をお持ちなら、オススメは投資です。
私の知り合いは、株、FX、仮想通貨などで不安定な仕事とのバランスを取っています。
時代が移り変わりそれを乗り切っていくためには、
時代の動向を読み、社会のルールを勉強して、ゲームに勝つ、
もしくは勝つとまでいかなくとも負けない方法を自分自身で編み出さなければなりません。

会社員であれば出世したくさん給料をもらうことが勝ちかもしれませんが、
自営では必ずしもそうではありません。
青色申告をしたら徐々にわかってくると思います。
お互い頑張りましょう。

2018年08月23日 21:59
相談者コメント

アトリエース様みたいに、
Webで凄い実績をもっている方に
「お互い頑張りましょう。」と、言われて泣けてきます。
投資ですが、そこはまったく分からない世界です、すいません。

しかし、貧乏暇なしでやる事が沢山あって、すこしクタクタです。
でも、ここで休んでさぼったら負けですね、頑張ります。

2018年08月23日 22:06
hiranoさんからの回答

食べていけるかといえば、何万人に1人でもそれだけ稼げている人がいるのなら、それはYESでしょう。
それは、フリーランスや自営でやっていけるのかというのと同じことです。
日本と比べると、アメリカは自営業者は多少なりとも優遇されていますが、かといって、日本で稼げない人がアメリカに行けば稼げるかといえば、どうでしょう? あちらは、日本以上にものすごい競争社会、学歴社会、お金に厳しい社会です。

私はパートナーとデザイン会社を設立して20年以上になります。
起業して3年以上事業を継続できるケースが数パーセントといわれる中、よくやって来れたと思いますが、私たちよりももっと長く活躍している会社やフリーランサーもたくさんいます。

上の方もいわれていますが、独立して好きな仕事をしていくには、副業や投資で安定的な収入を確保しておくことも大事です。かくいう私たちも、ここではその種類はいいませんが、本業とは別の事業をしているので、やって来れたのかもしれません。そちらも安定させるためには、かなり勉強しましたし常にしています。

成功の定義は人それぞれですが、成功したいのであれば、失敗例の分析よりも、成功した人がどんなことをしているか知ろうとしたり、成功するためには何をすればいいのか考えた方がいいでしょう。

また、1ついえるのは、例えばデザイナーなら「デザイン以外のことはしたくない」と思う人は絶対にフリーランスや自営には向いていません。だって、独立すれば、営業と経理は必須だからです。そのために人を雇う資金力があったとしても、「人を使う」ことをしなければいけません。

いったん独立すれば、1人でも経営者です。とにかく、独立してやっていくには勉強するべきことがたくさんあります。大変かもしれませんが、一度得た知識は必ず力になります。また、お金を失うことはあっても、知識はなくなりません。

私自身これまで長くやって来れましたが、明日はどうなるかわかりません。
今日よりも明日が悪くならないように、少しでも良くなるようにはどうすればいいか、いつも考えることも経営者の仕事です。がんばってください。私もがんばります。

2018年08月29日 15:39
相談者コメント

hirano様、貴重なお答えありがとうございます。
そうですよね、会社員時代は、経理などはまったくしなくてもよかったのですが、
自営業はそうは行きませんね、
数十人同会社を自主退職させられた者を知っていますが、
自営業で成功した・・・という方は、残念ながら聞いていません。

結局、再就職で会社に入った方は数人いますが
今、どうしているのか不明ですが、
再就職でも、「警備員」「管理人」「守衛」などについている方は知っていますが、

好きな仕事で自営して上手くやっているのか不明です。

まず他の作業として必須なのは、肝心な経理ですよね
青色申告で絶対必要ですから、簿記の知識がないと、いくらソフトがあっても
簿記知識の単語が特殊なので、付けられないでしょうね。

まったく関係ないと思っていた「簿記」の知識を得るため
私も資格の学校に行きました。
今も青色申告会で開かれる勉強会に復習のつもりで行ってます。
それでも、去年は白色でしたが、来年ははじめての青色になるため
日々日記のごとく、かり、かし、が発生したら付けている現状です。

自営業の方には当たり前の事ですが、出来なくてはいけませんね、
1000万以上稼いでいる方なら、外に頼めますが、
それ以下の方は自分でしなければなりませんね。

投資はなんか詐欺に合いそうだし、失敗したら破産になりそうなので
誘いがあっても断っていますが。

まずは経理は絶対できなくてはいけませんね、
デザイナーの方も、まったく関係ない仕事を1つ持つ事が理想ですが、
難しいですね。
私はデザイナーですが、それだけでは駄目で、
イラストのお仕事もやってますが、それだけでも両立は難しく
時間という大切な物が足りない現状です。

デザイン・イラストレーター・Webコーディング・コピーライター・カメラマン
皆、同じセットに入る感じですが、これを全部完全にこなすのは不可能に
近い感じです。

自分が二人いたら可能かもしれません、
パートナー(夫婦の方な別)で、他人と組むのも、いろいろ諍いが出て
解散という話しもよく聞きます。

何はともあれ、難しいですね。
年収最低200万~300万・理想は500万
これを現実にするには、どうすればいいのか、これからの私自身の
覚悟と勉強が必要ですね。

退職金とか親の財産でなんとかやって行けている方は結構いそうですが、
そんなのは、一部で、完全に0(0は極端ですが、少ない資本金程度です)
からのスタートはまず不可能でしょうね。

上手く行っていそうな方は確かに、いますが、本当は大借金をかかえているのが
現状みたいです。

2018年08月29日 16:37
Heart Labさんからの回答

私は、このサイトと類似のサイトのみで生計を立てていますので
答えは 「できる」 です。

高額案件は、他の応募者も強豪ばかりです
つまり、秀でた一人になることが必須です。

高額案件が年間、300件の募集がある
発注に至るのは1割の30件程度
そのうちの10件位は受注しています。

300分の10 ではなく
30分の10 です

合間には細かなお仕事も沢山受注しています

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
受注できない人 ほとんどの人 ゼロ円
時々受注できる人 少しの人 お小遣い程度
定期的に受注できる人 ほんのわずかの人 実業家レベルの収益
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

というように仕事を受注して完成して、問題はそこから先です。
制作費をきちんと回収することは、いろんな知識と経験が必要な、とても難しいことです。

2018年08月29日 17:04
相談者コメント

Heart Lab様、ご回答ありがとうございます。
「為せば成る為さねば成らぬ何事も」
のことわざがぴったしのご回答でしたね。

「クラウドソーシングだけで生計を立てることは可能か?」
のご質問に、
ここでのご回答の皆様は全員「できる」ですね。

しかし、Heart Lab様が最後に言ってますが、
「・・・・いろんな知識と経験が必要な、とても難しいことです。」
簡単ではない、容易ではない事ですね(当たり前)

また、独身・配偶者がいても共稼ぎ・配偶者は専業主婦・子供が1人・2人・介護者がいる
その方の生活環境によっては、回答も変わってきますね。

確かに、1人身の独身なら可能かもしれませんね。
生活費が自分だけなら、可能でしょうが、他の場合は難しいですね。

2018年08月29日 20:01
相談者コメント

最近、黙っていても向こうからスカウトがきたり、リクエストも頻繁にあります、コンペは難しいですね、で分配報酬がたまに高額があり採用されるよりお金は入る事が年から年中です。
デザイン・イラスト・ライター・プログラムだけで年収最低200万~300万はまず無理でしょう、
しょせん、自営業は乞食に技をもった惨めな存在だと最近改めて思いました。
●特定の顧客を絶対ゲット
●疲れる安い・またしつこいクライアント様は早めに契約解除をお薦めします
●クライアントは、他にも美味しいお仕事もお願いするかもしれないと詐欺的な事を言ってきます要注意
●いくらクライアンとえらくても、トンチンカンなクライアントは付き合って要られません。
●私は自慢ではありませんが、4回連続、お仕事を辞退しました、金にはなりませんが、すっきりします
●こね・つて・・・・探しましょう。
●自営業では絶対みりですから、これは卑怯かもしれまえんが、親など親戚の財産も貴重な最大の数本金です
●最低1000万~3000万なかれば・・・・・・だめでしょう

裸いっかんでクラウドソーシングは99%むりでしょう。
若い方々、あきらめましょう。
今日もぎょ丼・ピザ・ハンバーガー・・・・50前にそにますね、
年金なんて風化しますでしょう、
私はおかけさまで、厚生年金・国民年金をもらって、確定申告は必要になってきますが、
クリエイトのお仕事は死ぬまでつづけます。

羨ましいでしょう、貯金も家も持ってパートナーも持って、車もそれなりにもって80歳くらいまで、
人生おうがします。
40歳以下は・・・・未来はないですね。
20代は死んで正解では?
60歳以上バンザイ!

私がえすとアンサーをもらいたいかな

2019年01月07日 23:39
相談者コメント

2019年、さて、クラウドワークスはどう変化するか、わかりませんが、
決して、今より居心地は悪くなるでしょう。
フリーランサーの方な青色申告をだし、
立派はプロとして、突き進んでいきましょう。

私は、100件近く契約したので、もうこんな所に、生計を立てるのに当てにするのは卒業します、
卒業と偉そうな事いいましたが、厳密には、もっと別な世界を追求していきます。

もう、お金には心配なくなりました(すいません)
こういったシビアなアーチストから、純粋な芸術家を目指して余生を送ろうと決心しました、

厚生年金も国民年金ももうもらえ、全財産も大金貯蓄あり土地もあり家もあり2つ、車も2台
・・・もう十分な身分でしょう、
でも年金だけで暮らすつもりはないです、死ぬまで、絵・デザインを追求して行きます。

しかし、私より若い方々で特に40代以下の方は、日本ではもうやっていけないでしょう、
なるべく早く、日本から脱出して海外での展開を目指した方がいいらしいと誰かにききました、

日本を捨てて、海外で活躍する場を目指す事をお薦めします、日本はもう腐っています、
私もそういいながら、海外を目指します。

皆さんも一緒にがんばりましょう。

日本国に愛想が尽きたgensouでした。

ここは、いずれ、締めたいので、CWイエスマンは遠慮してもらって、
格好いいコメントを書いてくださる方の出現をお待ちしております。

2019年01月12日 04:41
アトリエースさんからの回答

海外を目指すのはいいことだと思います。
私も目指しています。
疲れる、しつこい、トンチンカンなクライアント、、、あるあるですね。
でも年長者として、若者に夢がないことを言うのは如何なものかと。
今の日本はデフレですから月収50万もあればそこそこ豊かな暮らしができますよ。
そして、夫30万、妻20万稼いで生活をエンジョイしている人は山ほどいますよ。
バブルの頃のように物を持つことが豊かという価値観は過去のものです。
車はカーシェアリング、家は中古の団地をリノベして自分流に暮らしている人だっています。
日本の未来は私たちがこれから作るんです。
今の若者が年金や健康保険の負担にどれほど苦しんでいるか考えたことがありますか。
団塊世代の価値観を引きずって悲観的な考えしかできない高齢者の方が
変わるべきだと思います。

2019年01月12日 18:05
shinkakuさんからの回答

海外を目指すってずいぶんアバウトな抱負ですね
今多くの国でも日本と同様の社会問題が起きています。つまり日本以外も腐っています。
その中でも人口ボーナス期にある国は希望がありますけどね

初夢でも見たのでしょうか?

2019年01月12日 19:49
相談者コメント

アトリエース様、いつもながら、素晴らしいコメントありがとうございます。
「日本の未来は私たちがこれから作るんです。」
そうですね、私も海外だけではなく、我が日本も見捨てず頑張って行きたいと思います。
これからは、若者が年長者を引っ張って助けて行く時代ではなく、
その逆に年長者が若者を助けて行く時代になってきたのですね。
私は団塊の少し前の年代で少ない人口数の世代で微妙ですが、
問題の団塊の方々とその子供の団塊ジュニアが、これから日本を変える一つの鍵かもしれませんね。

2019年01月12日 19:56
相談者コメント

shinkaku様、コメントありあとうございます。
「海外を目指す」
この意見は私ではなく、TVのある評論家の一つの意見で出てきたものです、
若者は、自国に頼らず、海外も視点入れて、これから事を考えて欲しいという意見でしょう。

2019年01月12日 20:00
ご意見箱

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