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初回の提出後に修正を依頼したところ、「納品済みのため修正は対応できない」と返答されました。検収が完了していないにも関わらず、一方的に「納品済み」と判断し、その後の修正を拒否されたのは初めての経験です。
他のクライアント様からも同様の指摘があったように、社会人としての常識に欠けた対応だと感じました。
nng51
https://crowdworks.jp/public/employers/4290648
この方です。どう対応すればよいでしょうか。
こんにちは。
それは大変でしたね。
詐欺クライアントに対する悩みを抱えるワーカー様も多いですが、実は悪質ワーカーに困らせられるクライアント様も多いようです。
修正をしないで強引に納品する悪質ワーカーの話は、ここでも何回か相談がありました。(中には、日本語に不自然さを感じる悪質ワーカーもいるようです。)
本当にご同情申し上げます。
対処法ですが、ここで書いてもなかなかワーカー側は受け入れてくれないケースが多いので、あくまで「こういう方法もありますよ」という程度で、参考にして下さい。
打つ手が殆どないって、本当に酷い話だと思います。
(1)契約途中終了リクエストをする
これ以上の関わりは無意味だと感じた場合、契約終了リクエストをしてみるといいでしょう。
しかしなかなか応じずに、「金を払え」というケースも多いようです。
(2)条件変更リクエストで価格を下げる
修正に応じないまま納品をしようとするのならば、条件変更リクエストで報酬を「してくれた分だけ」に下げる方法があります。
これは1を試してもなかなか難しい場合の妥協案です。
半分とか一部とか支払って縁を切るといいでしょう。
(3)仕方なく放置
検収を拒否し続ける方法ですが、何度も検収をしてくるようです。
しかし連絡を一方的に絶つと、クラウドワークス事務局が介入することもあります。
ですのであまり役に立たない方法かと言えるでしょう。
(4)仕方なく検収
最後の手段ですが、検収して評価を星1にして、ありのままの事実を書いて他の方々に注意喚起をするのもいいでしょう。
ほぼ泣き寝入りですが……。
少額の場合は、こちらで妥協した方が、時間の無駄にならないかもしれません。
というのは、ワーカーに支払う金額もですけど、相手と関わる時間も本来はあなたの収入(時間給)のロスになるわけですから、そちらが高くなるなら損切りもありでしょう。
クラウドワークス事務局に相談しても、なかなかクライアント側には親身になってくれないのですよね。
本当にあなた様も大変で、お気の毒だと思います。
せめて、次からは善良なワーカー様に出会えることを、心よりお祈りいたします。
これからいいことがありますよう、あなた様の幸福をお祈りします!
だったらあなたも募集時に「万が一修正が発生した場合には修正に応じてくれる人のみ募集します。以前修正に応じてくれないワーカーに遭遇したことが有るので、失礼ながら修正が発生した場合には応じてくれる方のみ応募してください」と書けば良いのでは?
それでも修正に応じてくれないってことはないと思います。
そもそもそれは「嘘を付く」という意味なのですから・・・
いちいち記載するのが面倒では有ると思いますが、別に「コピペしておけば済む話」なのでは?
あなたの募集要項を見て「そんな人が居るんだ」という発信にもなりますし、有効だと思います。
危険な匿名間取引のようなので十分想定できるリスクです。
損害が数千円レベルだったら損切りした方がいいと思います。
申し訳ありませんが、選定ミスしかいいようがありません。
彼のプロフィール(記載ゼロ)や評価をちゃんと確認されたうえで当選させましたか?
最新の2つの評価最悪ですし、ロゴでの当選わずかです。
彼は何をやりたいのやら・・・
何が得意なのやら・・・
何が専門的なのやら・・・
さっぱり彼のプロフィール・実績からは見えませんね。
今ではロゴもAIでできますし、
Canvaでも素人でも簡単に作れますし、
専門である人・実績が多い人・これまでやってきている人などから見極めましょう。
依頼のさいは、「修正あり」であること
修正●回可であことを提案の際に記載されている人を選びましょう。
納品ファイル形式もCanvaだけだと、
イラストレーター形式 (.ai)とフォトショップ形式 (.psd)はできませんのでそこもしっかりと
何度も言っても無駄でしょうから勉強代になったと思って、
再度依頼するか・直接別の人に依頼されてください。
今私もこちらにたどり着きました。
昨日今日と、私も悪質なワーカーに辟易させられています。
事務局も全く取り合いません。
今のところ検収を放置しています。
さんざん修正依頼を出しても速攻再度提出してきて、
途中契約終了リクエストもすぐ拒否してきて
悪口雑言です。
今はこちらがうんともすんとも、何のリアクションも取らずに放置しているのに
朝から4件ほど弁護士に訴えるぞ、などと来ています。
相当ヤバイストーカー気質の粘着質いかれ既知外さんです。
そういうワーカーはどんどん淘汰されないといけないとも思います。
ちなみに
ワーカーはbcnr33t8833dという者です。
私はワーカー側なので、悪質クライアントに悩まされる立場ですが。
優良クライアントさんも、悪質ワーカーに苦しめられるんですね。本当にお疲れ様です。
納品が終了後だから修正は対応できない、と言われたわけですか?でもそれだったら、どの時点で修正依頼すればいいのか教えてほしいものですね。悪質ワーカーだからそうした、駄々こねとメチャクチャな理論を持ち出すんでしょう。
私の場合もちろん、納品後に修正依頼があれば対応します。まともなワーカーなら、誰でもそうするはずです。
運営はこうしたことには応対してくれそうもないので、今回は縁切りをするつもりで支払ってしまうのがいいかもしれません。そしてすぐにブロックかけてください。
とにかく変に付きまとわれると、面倒になりそうな感じです。
特定の方をあげたうえで、あまり指摘しすぎるのはそもそもよくないかもです。
どちらかというと、無形の品物を発注する契約の基本が抑えられていないのではないでしょうか。
納品後に検収というフェーズを取ります。
という話が抜けています。
検収の時に追加作業は作業費をお支払いします。
というような契約のタイプの整理ができていないだけです。
準委任の履行割合型と
準委任の成果完成型
請負と
契約のタイプを発注者側も理解して、契約を締結するだけです。
「納品をしたから問題ない」は納品時に即時検収するという発注条件だったのか、
そこはっきりしていなかっただけではないでしょうか。
納品→やりなおし→納品→やりなおし
と繰り返すのは、大企業だったら下請法違反ですよ。
その辺の基礎的なところをご存じない方は多いのかと。
その辺すっ飛ばして、何かあったらさらすという行為をする発注者と見られてもよいという感じなのでしょうか。
こういうところなので、作業者の信用チェック、スキルチェック等々相手に原因を委ねたい気持ちはわかりますが、
よくあるトラブルです。
なぜ、発注者側に規制がある、こうした下請法みたいな世界があるか。ご確認されてはと思います。
特定の会員・お仕事、相談に関する質問
特定の会員名やお仕事、他会員による相談の番号・URL を挙げた上で(明記されていなくとも容易に特定が可能な場合を含みます)その内容に関して批評を求める相談を行う投稿
https://crowdworks.jp/pages/guidelines/consultation.html
参考までに