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違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
すでに同様の質問がありましたら申し訳ございません。
ウクライナの企業からテキスト作成の依頼として、スカウト担当者よりオファーを受けました。
スカウト担当者は本人確認済みだったため、そのままやり取りを進めたところ、企業側の意向で情報漏洩を避けるため直接メールでの連絡を求められました(サービス外連絡申請は承認済み)。
クラウドワークス上では報酬18万円の案件でしたが、メールで増額の提案がありました。
同じようなオファーを受け、企業とメールでやり取りされた方がいらっしゃいましたら、以下の点について教えていただけますでしょうか。
・最終的にどのような連絡や対応がありましたか?
・詐欺だと判断された場合、どのような点でそう感じましたか?また、企業側はどのような対応をしてきましたか?(例:支払い方法に仮想通貨を指定されたなど)
詐欺やマネーロンダリング、個人情報悪用のリスクは承知しておりますが、実際にやり取りをされた方の経験談や最終的な結果を知りたいです。
SNSなどには詐欺だから断ったというご意見は多く見られますが、具体的な理由や企業側の対応について情報が不足しているため詳細を伺いたいです。
もしも詐欺などであった場合、説得力のある注意喚起となるように質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。
返信欄にて、現状わかっていることを追記しています。
返信欄にて、現状わかっていることを追記しています。
外部から検索された方へ
スカウトからメールまでのパターンや、不審な点、リスクなどコメントにまとめています。
長いですがすべてのコメントに目を通していただければ幸いです。
外部から検索された方へ
スカウトからメールまでのパターンや、不審な点、リスクなどコメントにまとめています。
長いですがすべてのコメントに目を通していただければ幸いです。
ウクライナのテキスト案件について結果がわかりましたため、コメントを締め切らせていただきます。
◆手口→コメントを参考にしてください。
◆結果(被害者あり)
◯◯円入金したら高額な報酬がもらえるという詐欺だったようです。
仮想通貨を受け取るためにcastlecoinへの登録を促される(他の取引所NG)
→castlecoin上で報酬は支払われるがcastlecoin側から0.01BTCの入金を行わないと引き出せないと条件提示
→0.01BTC入金後、castlecoin側から正しい金額ではないので再度0.01BTCの入金を提示される
◆個人情報を相手へ渡してしまった方へ
渡した情報の内容にもよりますが、心配ならば然るべき機関へご相談ください。
この度はみなさま、ご協力いただきありがとうございました。
ウクライナのテキスト案件について結果がわかりましたため、コメントを締め切らせていただきます。
◆手口→コメントを参考にしてください。
◆結果(被害者あり)
◯◯円入金したら高額な報酬がもらえるという詐欺だったようです。
仮想通貨を受け取るためにcastlecoinへの登録を促される(他の取引所NG)
→castlecoin上で報酬は支払われるがcastlecoin側から0.01BTCの入金を行わないと引き出せないと条件提示
→0.01BTC入金後、castlecoin側から正しい金額ではないので再度0.01BTCの入金を提示される
◆個人情報を相手へ渡してしまった方へ
渡した情報の内容にもよりますが、心配ならば然るべき機関へご相談ください。
この度はみなさま、ご協力いただきありがとうございました。
私も、今全く同じ案件の交渉を進めています。
そして、全く同じ状況です。
ウクライナ国内に企業があるという実体がつかめないので、調べていたらこちらの質問に出会いました。
ウクライナの通貨価値から考えて、複数人に同額の報酬を支払うオファーをすることは、不自然な状況だと思っています。
また、オンラインミーティングを申し込みましたが、スルーされています。他にも、いくつか質問をしていますが、こちらの質問はほとんどスルーです。
でも、このオファーをして、相手に何の得があるか全くわかりません。仮払いをして報酬を支払わず、コンテンツだけ受け取る?
それは、まとめて納品・支払いではなく、細かく区切って納品・支払いを求めれば被害は最小限にできます。
もう関わらなければいいのだとは思うのですが、興味があるので、もう少し実体を調べてみたいと思います。
まず明日朝イチで警察に行って下さい
ウクライナからかどうかなんて確証はないでしょう?
依頼内容とメールのヘッダー情報含め、ここに貼って下さい
同じ案件ではないですが、
今年の2月にウクライナ関係の質問がありましたので
ご参考までに。
https://crowdworks.jp/consultation/threads/16925
もうすでにご覧になられていたら申し訳ないです。
こんな方もいらっしゃるようですね。
(Xでの投稿なので、先頭の字は消しました)
この方も本当だという気持ちを捨てきれずにいて、
クラウドワークス社に問い合わせたところ、
詐欺だと伝えられたようです。
クラウドワークス社はすでにこのような類似案件を把握しています。
ttps://x.com/ame_design25/status/1856236301621834001
ご回答いただきありがとうございます。
まず、私自身は詐欺もしくはなんらかの犯罪絡みの可能性が高いと見ております。
こちらで質問した意図は、もしも本当に詐欺などであった場合、やはり説得力のある注意喚起が必要だと思い、体験談を集めいようと思ったからです。
単に詐欺ですと注意したところで、信じない層もいるからです。
SNSやこちらの相談も検索に引っかかったものは一通り目を通しておりますが、もしも新たに検索した人がいた場合、このページが引っかかってくれればと思っているので、その他SNSなどでも体験談があれば貼っていただけるとありがたいです。
私が現時点で公表できる情報について、ここで共有させていただきます。
■クラウドワークスでオファーしてきた人について
→本人確認とポートフォリオの登録が完了しているアカウントだったため、信頼性が高いと思う人も出る可能性が高いです。
乗っ取りの可能性があるため、ポートフォリオからご本人様と思われる方のインスタグラムに連絡済みですが、現時点でご返信はいただいておりません。
■ウクライナの企業について
→具体的な情報を示すと新たなトラブルに発展する可能性があるため、現時点では非公開とさせてください。
企業のサイトや実績は確認できるうえに、メールアドレスも企業側の独自ドメインでした。
その点が信頼性を上げる要因となっているようですが、同様に乗っ取りの可能性もあるかもしれません。
→ウェブサイトは、Scamadviserによる評価で**低信頼スコア(30%)**とされています。具体的には、サイトが最近登録されたことや、複数の否定的な指標(サーバーの場所、評判、マルウェア報告など)が確認されています。
■似たような案件にて、支払い方法についての話まで進んだ方は、仮想通貨での支払いを提案されているようです。
仮想通貨の支払いは規約違反以前に、詐欺の可能性を高める要因となっております。
■ウクライナの現状について
ウクライナではフリーランスに対する案件詐欺が多いようです。
また、回答をいただいている立場で大変申し訳ございませんが、体験談を求めているため、私に対して行動を促すコメントはお控えいただきたいです。申し訳ございません。
korin-to様
ご回答いただきありがとうございます。
私ももし詐欺だったら、いったいどんな手口で落としていくのかなど気になっております。
増額も大幅すぎてありえないと思っております。
私自身はすごく怪しいと思っているのですが、直感で怪しいから断ってと注意したところで、ところどころ本当の情報を提示しているので揺らいでしまう人は多い案件だと思いました。
もしなにか進展がありましたら、お時間あるときにでも追記いただきますと幸いです。
仮にウクライナ国内に企業にあったとしても、その企業がロジア側に実効支配にある地域に存在している場合には、サイバー攻撃の踏み台とかに利用されるとか、ご質問者様のオンラインバンキングに不正アクセスされるとか色々と想像出来ます。が。。
こんにちは。
私にも来ましたよ。
以前と、最近。
ブロックしたので違うアカウントですが、内容はほぼ同じです。
この辺りから、詐偽だと認識してます。
思い出したので、経緯を書きます。
そのクライアントは
「はじめまして。突然のメッセージですみません。私はフリーランスのHR担当として企業サイト制作に関わる案件を担当しており、テキストライティングをお願いできる方を探しております。報酬は17万円です。」
とあり、とりあえず興味あると返信すると数日間音信なし。
翌月になって「数日、体調を崩しており、すぐにご返信することができませんでした」とウクライナの話をされました。
あれ、このパターン、前回もじゃなかったかな?と思って、ブロックした経緯があります。
何が目的なのか知りませんが、前回は16万だったはずです。
yuki080808様が挙げた今年の二月の同様の件よりずっと前の話であり、前回同様、何を考えてスカウトしているのか意味不明でした。
すみません、今気づきました!
(Q)■クラウドワークスでオファーしてきた人について
→本人確認とポートフォリオの登録が完了しているアカウントだったため、信頼性が高いと思う人も出る可能性が高いです。
乗っ取りの可能性があるため、ポートフォリオからご本人様と思われる方のインスタグラムに連絡済みですが、現時点でご返信はいただいておりません。
(A)今年6月に来て7月にブロックしたウクライナからの話とやらは、今プロフィールを見ると、本人確認済みですけどポートフォリオ登録がありません。
山梨県在住のクライアントで、去年夏までワーカーさんとして活動していた様子です。
が、今や発注者として100件以上のスカウトをしているのに一件も契約がありません。
もしかして、Momo_piyo様に今回スカウトメールしたアカウントと違うのではないですか?
皆さまご回答いただきありがとうございます。
皆さまのおかげで定期的に発生することがわかりました。ありがとうございます。
ライターとデザイナーへのオファーが多いことを把握いたしました。
デザイナーの場合→断熱材の製造・販売を行っている企業
ライターの場合→植物や生物に関する製品を作っている企業(キーワード:生物学的製品)
私のパターンを共有させていただきます。おそらく皆さま同じ流れだと思います。
クラウドワークスにてテキストライティングのオファーが届く
※デザイナーの場合はバナー制作など
↓
返信するとしばらく放置される(最短2~3日、最長20日以上)
↓
体調不良(交通事故のパターンもあり)で返信が遅くなったことを謝罪される。
どのような流れで作業を進めるのか、ポートフォリオとともに質問される。
↓
回答後、ウクライナ側の企業のCEO?から気に入られて、最適な候補者だと言われる
Dropboxにメールアドレスなどが記載された資料が共有される。
(最初は「こんにちは」としか記載されていなかったが、指摘したら正常な画像を共有してくれた)
↓
記載のメールアドレスへ連絡を入れるとしばらく返信が途絶える
迷惑メールフォルダに入っていて確認が遅れたと連絡がくる
(返信が途絶えないパターンもある…?)
↓
修正対応やスケジュールに関して質問される
↓
回答すると今後の計画を立てることができたと返信がくる
10倍近くもの大幅な増額と以下の条件を提示される。
• 必要に応じて、希望する結果を達成するまで無制限の修正対応。
• Word、PDF、および必要に応じて印刷用レイアウトなど、便利なフォーマットでの納品。
• NDA(秘密保持契約)の締結。
↓
追加の質問などがあれば送ってほしいとメールがくる
(現時点で私はここまでです)
どのような流れで提示されたのか不明ですが、SNSなどでは以下のお声も見受けらました。
■支払い方法は仮想通貨を提案される
■作業量がとても多い+商品の詳細を聞いても答えてくれない
検索1位になっていたので、揺らいでいる方がいたらこちらに目を通してほしいです。
※長いです。
不明点が多く決定的な部分はないのですが、以下の点が懸念されます。
■ウクライナは、詐欺的なオンラインストアや偽の仕事オファーの拠点として知られる。
例:Biovittawellnessやekobiotek-ukraine.com.uaは詐欺的と報告されている。
■企業番号はウクライナの企業登録データベース(例:YouControl)で検証可能とされるが、公開情報での確認は不十分。
■ウクライナ国内で50年以上の獣医製品市場での実績を主張(ただし、1992年または1998年設立との情報に矛盾)。
■同じ内容の依頼を複数名にオファーし、最終的に1人で一貫して作業してほしいと頼まれる点がよくわからない。
■16~18万円ほどならば作業量によっては現実的だが、10倍近くの増額を持ちかけられる点が詐欺の可能性を高めている。
もしも個人情報を教えてしまった場合のリスク(こちらはAIで分析しました)
■フィッシングと個人情報盗難
類似の企業は、無断で月額課金($39.99)を行う詐欺的行為で悪評。個人情報が提供された場合、類似の無断課金やサブスクリプション詐欺に利用される可能性。
・経済的損失(不正送金、クレジットカードの不正利用)。
・個人情報の拡散(ダークウェブでの売買、第三者への転売)。
・法的問題(あなたの名義での詐欺行為による責任追及)。
■ 詐欺的な支払い要求
ウクライナを拠点とする詐欺(例:ekobiotek-ukraine.com.ua)では、フリーランスに高額報酬を提示し、作業前に「事務手数料」を要求するケースが報告されている。
・直接的な金銭的損失。
・個人情報の悪用によるさらなる詐欺(例:偽の請求書、脅迫)。
■マルウェアやサイバー攻撃
メールアドレスや電話番号が提供された場合、フィッシングメールやSMS攻撃(スミッシング)の標的になる。
・デバイスへのマルウェア感染(データ盗難、システム破壊)。
・個人情報のさらなる漏洩(例:パスワード、メールアカウント)。
・ランサムウェアによる金銭的脅迫。
■契約詐欺と報酬未払い
NDAを口実に個人情報を収集し、法的拘束力を装って作業を無償で搾取
■ ロシアの偽情報キャンペーン
偽情報キャンペーンでは、ウクライナの研究所が「米国に操られている」と主張。該当企業がこのイメージに誤解され、個人情報が「機密保持」の名目で悪用されるリスク。
■ 法的・評判的リスク
・個人情報(例:身分証明書)が提供された場合、詐欺師があなたの名義で不正な契約や会社設立を行い、法的責任を負わされる可能性。
・法的トラブル(例:詐欺罪の共犯として誤認)。
マルウェアに感染するリスクがあるため、私はここまででやり取りを終了いたします。
サイバー警察へは情報をまとめてから報告します。
ほかに情報が提供される可能性もあるため、もうしばらくコメントできる常体にさせていただきます。
長々と失礼いたしました、
ezuki様
ご報告いただきありがとうございます。
おそらく違うアカウントからだと思います。
ただし、状況がとても似ているため共有させていただきます。
私へオファーを出したアカウントは、ワーカーとして1件契約をとっていたようですが、途中終了リクエストを放置して評価がとても低くなっている状態でした。
東京都在住で、プロフィールはきちんとしたクリエイターで、ポートフォリオにいくつか掲載がありました。
ポートフォリオ用のYouTubeチャンネルへ飛べる状態だったため、そこからInstagramへ飛んでDMでご本人様へ連絡しています。
クライアントとして100件以上のスカウトを出しているようですが、同じく契約件数は0の模様です。
DMへのご返信はまだありませんが、違うアカウントで全く同じ状況になっていることを考慮すると、放置されたアカウントを乗っ取っている可能性が非常に高いと思われます。
この情報だけでも、早々に切り上げたほうがよい案件だと確信できます。
補足レス有り難うございます。
詳細な経過説明を有り難うございます!
(Q)違うアカウントで全く同じ状況になっていることを考慮すると、放置されたアカウントを乗っ取っている可能性が非常に高いと思われます。
(A)多分、放置されたアカウントを乗っ取ったのではなくて、悪質クライアントが詐欺名義でおとり案件を募集し、そこに応募したワーカーのアカウントを言葉巧みに則ったのではないでしょうか。
記憶が正しければ、過去にワーカー様の被害として、
・応募したらクラウドワークスIDとパスワードを教えて欲しい
と言われて教えたがこの仕事は大丈夫か、みたいな相談があったと思います。
乗っ取り目的だと一目で察したので、「(乗っ取りを防ぐため)なるだけ早くクラウドワークスのパスワードを変更するように」と解決策を提示したはず。
その後どうなったのか(無事変更したのか)などはちょっと忘れてしまったのですが、こういうIDを聞かれた相談は他にもあったような気がします。
全部うろ覚えなのではっきり言えずすみません。
おそらくですけど、ウクライナ詐欺アカウントが毎回スカウトに興味を持った相手に数日待たせるのは、海外の詐欺仲間に連絡を取っているからではないでしょうか。
即答できない、或いは翌日に返事が出来ない事情があると推察されます。
ちなみに、私宛てに6~7月前半にスカウト送ってきた「a…1(最初と最後以外は伏せさせていただきます)」さんは、最終アクセス3日前となっています。
その方のワーカーとしての経歴は、ウクライナどころか海外とのやりとりすら無関係の、土木関係の方です。
乗っ取られたのでしょうね、お気の毒に思います。
よく見たらその方は去年夏ではなくて、晩秋に仕事に応募して契約したら、連絡途絶えて☆1で仕事終了になっているようですね。(この頃に乗っ取られたと思われる)
と言うわけで、ここを見た皆さん、応募時に「クラウドワークスIDとパスワード」を聞いて来るワーカーには、くれぐれも気をつけて下さい!
乗っ取られて詐欺案件の募集用アカウントにさせられる可能性があります!
(それだけでなく、打ち込んでいた口座番号や住所氏名などの個人情報も、闇ルートに流れる可能性も否定できませんよ)
また、このクラウドワークスおしらせブログの注意喚起とも、関わりがあると思われます。
アカウントの不正な売買・譲渡についての注意喚起 2025.07.09
https://blog.crowdworks.jp/archives/6213/
『最近、一部のユーザー間で、クラウドワークスアカウントの売買を持ちかけるメッセージが送信されるケースが散見されております。
クラウドワークスでは、利用規約第23条において、アカウントの売買を禁止しております。
アカウントの売買や譲渡に応じ、ログイン情報などを第三者に渡してしまうと、思わぬトラブルや、知らない間に不正行為に巻き込まれてしまう危険性があります。』
多分、様々な方法(応募時にパス聞いて乗っ取り、売買持ちかけ)で手に入れたアカウントでやっているのでしょうね。
Xに投稿された類似の案件です。
・ライティング案件(デザイナーもあり)
・2025年と2024年に1回ずつ来ている
・連絡すると間を置いて連絡が来る(1週間~1ヶ月)
・理由は交通事故か体調不良
(皆様は把握済みかと思いますので、外部から検索等で来た方への注意喚起として)
ttps://x.com/naotythefreeman/status/1940215647126057382?t=ckdN8F6gHTKn-mRQNE35Lw&s=19
その他、政情不安なウクライナを騙った各種詐欺(寄付や商品購入)は2021年頃から国民消費者センターで注意喚起がなされています。
事例
ロゴの依頼から受注まで至った例
(金銭的被害なし)
ttps://x.com/aoki_yuu_/status/1803352316990595202?t=nxyqaRxhsY3YhmZwMtyDGA&s=19
ポスト内に出てくる
fundcoin(暗号資産取引所)について
ttps://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12296109077
皆さま、ご丁寧な回答をいただきありがとうございました。
とても参考になりました!
ここでいただいた情報と全メッセージのやりとりを然るべき場所へ提出いたします。
私のパターンの結果を共有いたします。
1週間後くらいにはこちらも締め切らせていただきます。
もしも外部から検索された方がいらっしゃいましたら、
ぜひすべての情報を読んでいただきたいです。
こちらで体験談を募集する前に、相手側からなにか質問があれば
聞いて下さいとメールがあったため、
支払い方法とタイミング、作業ボリュームについて伺っていました。
作業ボリュームについてはわかる範囲で具体的な提案をいただきました。
わかる範囲だけならば、最初にいただいた18万円という予算は現実的でした。
そこにボリュームが未定の作業も加わるので、増額すること自体は不思議ではありませんが、
やはりそれでも大幅すぎる増額だと思いました。
ウクライナの平均年収を考慮しても、希望納期が8~10週間なので高いです…。
そして、支払い方法についてですが、最初はクラウドワークス経由で支払うと提案されました。
そのため、クラウドワークスの規約に則って作業を進めさせていただきますとお答えしたところ、
クラウドワークスへの支払いに仮想通貨は使えるかと返信がありました(※現時点では使えません)。
仮想通貨の話が出たときに、半額を前払いし、納品後に残りの半額を支払うと知らされました。
ここで仮想通貨は使えないと答えると、次は直接仮想通貨で振り込みたいと提案されると思います…。
過去のパターン通り、
「電力問題や軍事的な状況により銀行振込が困難です。」とのこと。
ここまで丁寧に段階を踏んで、徐々に仮想通貨の話に持っていくのは、
今まで上手く騙せた日本人があまりいなかったんじゃないかなと思います。
詐欺や犯罪などが目的ならば、とてもコスパは悪い気がしますが…。
また、AIに分析してもらったところ、
企業の所在地は西部に位置し、ロシアの支配下となっている東部からはとても離れた場所にあり、
完全にウクライナ政府の支配下にあるそうなので、ロシア関連の犯罪等ではなさそうです。
ただ、情報を抜き取られるのも怖いので、私はここでやり取りを終了します。
この度は皆さま、本当にありがとうございました。
情報を有り難うございます!
何というか、意図が分からないクライアントですよね。
複数のアカウントを使ってまでよくやるなあ、と。
三回目のスカウトがもし別アカウントから来たら、その時はご報告するかもしれません。
情報提供有り難うございました。
新しく10ページ以上にもおよぶとてもわかりやすい資料を用意してきたりと、
本物のクライアントならば海外企業であっても仕事しやすい方だと思いました。
だからこそ、複数のアカウントを使って、長期間にもおよび
数百~数千件のスカウトを出して、
日本にローカライズしたウェブサイトのテキストを作ってくれる
ライターが見つからないなんてことはないと思います…。
しかも、画像選定や文字装飾などは不要で、
テキスト作成だけをお願いしたいとのことなので、
余計にライターが見つからないわけがないと思います。
クラウドワークスに支払った場合、すぐに私へお金が渡るのかも気にしていたので、
予算より多く支払う→差額を返金してほしいって感じで、資金洗浄する可能性も考えられます。
用意周到なのも本来の目的をわからなくするためなのかもしれませんね!
状況によっては解決済みにするまでの期間を伸ばすかもしれませんので、
もしもなにかありましたら、追加でコメントいただけると幸いです!
失礼します。ここを確認できて本当に安心しました。
私もやり取りを進めていたのですが、怪しさがあり調べてみたらここにたどり着きました。
私の場合は下記でした。
「こんにちは。突然のご連絡となり恐縮ですが、メッセージをご確認いただけますと幸いです。
私はフリーランスでHR業務を行っており、現在、企業サイト制作に関わるライティング業務を依頼できるコピーライターの方を探している案件を担当しています。
報酬は180,000円です。ご対応可能であれば、ぜひご連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。」
あとは、プロジェクトの進め方とかを聞かれました。それに答えると「相手が非常に満足した(詳細を割愛し端的に私の方で表現ました)。事業計画や目的、そしてプロジェクトの詳細について記載されております。この手紙をお送りしますので、ぜひご確認ください。」とdropBoxのリンクが流れてきました。リスクを承知であけてみたのですが、「こんにちは、」とかかれたPDFしか入っておらず、詐欺の疑いが濃厚だと感じました。
その後のやり取りも不自然でしたので、途中で辞めることができて本当によかったです。
ありがとうございます。
こんにちは。
私も全く同様と思われるオファーが来ました。
・フリーランスのHRからオファー入る
(調べたら愛媛県のポスター屋さん??)
・ウクライナの化学製品を扱う企業からの案件
・日本語版サイトのコピーライター募集
・報酬は18万円
・返信したら体調不良とかで約10日間連絡なし
・ウクライナ人CEOは日本語堪能なので
直接やり取りして欲しいと言われる
・最初は「こんにちは」だけのデータをDropboxで送られる
・データ不備を指摘したら再度文面が送られてきて
名刺のメールアドレス宛に連絡欲しい
まず連絡してきた「フリーランスのHR」と
ZOOMやり取りできます?と聞いて反応探って
みようかと思います。
動きがあれば、また報告いたします。
1週間ほどで締め切ろうと思いましたが、
需要がありそうなのでしばらくこのまま続行させておきます。
最初に不備のある画像データを共有してくるところも共通しているようですね…
そしてやはり、スカウトしてくるアカウントは複数あるようで、
ここに書き込んでいらっしゃる方は、おそらく全員違うアカウントからスカウトが届いていると思います。
実在する企業を名乗っているだけの詐欺師である可能性もあるので、
追撃を行う方や、現状やり取りが続いている方は、十分にご注意ください。
こんにちは。
同様と思われるオファーが来ました。
割りのいい仕事に思えて、
メールを送ってしまったのですが
今後いかが対応したらいいか困っています。
ウクライナのクライアント、まだあちこちにオファーしているようですね。
ぶぶさんへ。
おそらく返信しても相手からは一週間程度スルーされると思うので、メールを送ったとすればもうそろそろ返信があると思います。
今後の対応ですが、今、その仕事のメッセージの一番上にある濃い黄色の部分が「応募・スカウト」になっている状態かと思います。
一件割がいい仕事に思えますが、一連の流れを見るとお分かりのように問題があると思われるので、とりあえず「応募辞退」でもいいような気がします。
一番下にある小さな青い字で、
秘密保持契約を締結する
応募・スカウトを辞退する
一覧画面に表示しない
サービス外連絡申請をする
とあるので、「応募・スカウトを辞退する」をクリックして辞退するのもいいかもしれません。
確かに大きな金額をくれそうな相手に見えますが、これだけ多くの人に複数スカウトしてある程度話を進めても、一件も契約しないような感じですしね。
その時間を利用して、別の仕事を応募した方がいいと思われます。
ezuki様
ご回答頂きありがとうございました。
安堵しました。
ウクライナのクライアントから
返信が届きました。
上記の方達と全く同じ内容でした。
「応募・スカウトを辞退する」をクリックして辞退し、
依頼主をブロックしました。
怖いので、パスワードも変更しました。
依頼してきた人物は愛媛の会社の代表の様ですが、
何を考えているのでしょうか。
疑問です。
久しぶりにX検索しましたら、検索から漏れてきた分が
引っかかってきました。
ttps://x.com/yunchi_writer/status/1940200435530572226
・複数回スカウトがきている(1回目は2024年の年末)
・180万円(と書いてあるが18万円?)
・こちらからの質問には一切答えない
・作業が大量
皆様、たくさんのコメントありがとうございます。
yuki080808様から追加いただいた情報について補足いたします。
・180万円(と書いてあるが18万円?)
こちらは180万円で合っているかと思われます。
私が提示された金額は異なりますが、メールにて10倍近くの増額を提案されます。
すでに連絡を切っているのでなんとも言えないのですが、
私の場合は質問に対して意外と丁寧に答えてくれたので、
人によって対応が異なるのかもしれません…。
私の質問に合わせたであろう丁寧な資料ももらいましたw
ちなみに、私に対しては仮想通貨で直接振り込みたいという提案はなく、
日本のフリーランスサイトへ仮想通貨で支払うにはどうしたらいいか?他に手段はないか?
という相談が持ちかけられました。
この先は返信せずに放置しているので、
もしかすると直接振り込みを提案される可能性は十分あると思いますが…。
新しい情報有り難うございます。
やはりこのクライアント、ちょっと怪しいですね。
仮想通貨で取引とか、ちょっとキナ臭くなってきました。
おまけに180万相当の仕事って、スケジュールの確保をしないといけない上に、もらい損ねたらマイナスも結構な額になるので、嫌ですよね。
でも、提示された額に目が眩んで「やりたい」って人、少数ですけどいそうな気がします。
私もその案件でお声がけいただきまして、契約書を作成する直前まで連絡を取り合いました。
流れはみなさんと同じで、「先方から16万円提案→先方から160万円提案」の流れです。
その後、私から仕事内容を具体的に提示し90万円程度の仕事内容であることを伝える
→先方了承
→このあたりで、このスレッドを見つける
→私から契約と同時に前払い&その後1週間毎に請求&クラウドワークス以外での取引は行わないと伝える
→先方から無限修正対応などの提案がある
→私から無限修正には対応せず、修正3回目以降は1時間◯円を請求させていただくなどの条件を追加
→先方からすべての条件に同意する旨の連絡が届く
→私から契約書を作成することを伝える
ここで、契約書を本格的に作成し始める前に、再度提示されたサイトを確認しようと思い再確認し始めたところ、会社名の前に記載されている「PJSC」を見逃していたことに気づきました。
PJSCの意味を調べるとロシアで設立された株式会社のことでした。PJSCは株式公開をしている会社のようです。
最初にウクライナ語・英語で会社名を調べてもインターネットやSNSで情報が見つらなかったので、単純に「海外企業を調べるのは難しい」と思っていましたが、ウクライナ経由のロシア企業だからだったのかもしれません。
詐欺という口コミもありますが、私がやり取りしてきた内容から、詐欺をする理由は見当たらないし、慎重に取引をすれば損害もほとんど発生しないと思います。
ただ、私は「ロシアウクライナ戦争の最中にPJSCの利益になるような活動はできないので、ここまでやり取りしてきて申し訳ないが契約しない」と伝えました。その後返信はありません。
現在、ウクライナ・日本間の送金は制限されていませんが、ロシア・日本間の送金は制限されています。
みなさんが仮想通貨での支払いを提案されたのは、送金制限が理由かもしれませんね。
私も同様の案件があり、現在進行系でやり取りをしています。
最初のクライアントを繋げた人物の日本語からしてちょっと怪しいなと思いつつ、どのようになるのか気になっているのでやり取りをしているのですが、フリーランスサイトを通した暗号通貨のやり取りはできないと回答したところ、ぱったりと連絡がなくなりました。
1週間経ってから連絡が来たのですが、連絡が取れなかったのはロシアからの無人機による攻撃を受けており、家族で防空壕に入っていたため連絡が取れなかったという回答がありました。
もうここまで来ると今後どのような回答をしてくるのかが気になるので、情報提供も兼ねてもう少し様子を見てみようと思います。
皆さま、投稿いただきありがとうございます。
「PJSC」の文字入っていたかな?と思い、私も再度サイトにアクセスしたところ、
お問い合わせのページなどにPJSCって入ってました…。
すっかり見逃しておりました…。教えていただきありがとうございます!
一応ウクライナでも2014年以前はPJSCが使われていたようですが、
そもそもサイト自体がウクライナ語ではなくロシア語みたいなので、
ウクライナに拠点をおいてるだけのロシア企業っぽいですね…。
人によるのかもしれませんが、対応は本当に丁寧で、質問にもすべて答えていただいていたし、
なにかのリンクやzipファイルが送られてくることも一切なかったので危険性はそこまで感じていない一方で、
何を考えているのかわからないという不信感はずっとあります。
ロシア企業だから送金できないってことを隠しているのもなんだか…
ちなみに私の場合は、連絡が1週間以上途絶えたことはありませんでした。
フリーランスサイトを通した暗号通貨のやり取りはできないことも伝えましたが、
すぐにどうしたらよいかと相談メールが届きました。
相談メールを1ヶ月近く放置している状態なのですが、
先日「返信してほしい。迷惑メールフォルダに入ってない?」って感じのメールが届いてました。
もちろんスルーしてます。
皆さん、情報を有り難うございます。
私自身もそのクライアントから過去に2回スカウトが来て断っているので、「真相はどうなのだろう」と本当に気になって見ています。
永山あるみ様のコメントの
「連絡が取れなかったのはロシアからの無人機による攻撃を受けており、家族で防空壕に入っていたため連絡が取れなかったという回答がありました。」
のは…何というか、そんな状況で大金を動かすプロジェクトは難しいのでは?と感じてしまいました。
今後の経過が確かに気になりますね。
あと、korin-to様
「「ロシアウクライナ戦争の最中にPJSCの利益になるような活動はできないので、ここまでやり取りしてきて申し訳ないが契約しない」と伝えました。」
さすが!私の平凡・ありきたり・凡庸なお断りメールとは異なり、知性の差を感じますね。
>1週間経ってから連絡が来たのですが、連絡が取れなかったのはロシアからの無人機による攻撃を受けており、家族で防空壕に入っていたため連絡が取れなかったという回答がありました。
もう少しましな「設定」は無かったのでしょうかw
マネロンの協力者探しですよ
全てが創作
時間を大切に
はっきり言います。ウクライナの案件は暗号通貨による詐欺です。気をつけてください。
最初は、私はフリーランスのHR担当として活動しております。現在進行中の案件の一環で、企業ページおよびブログ記事のライティングをお願いできる方を探しています。
報酬は170,000円です。ご対応いただけるようでしたら、ご連絡いただけますと幸いですとスカウトメールがきます。
つぎにクライアントの会社はウクライナに拠点を置き、主な事業内容は、動物を寄生虫から保護するための製品、植物の成長を促進するための資材、そして有機廃棄物の処理ソリューションの製造です。会社のウェブサイトはこちらです: biovetfarm. com. ua と連絡がきます。調べたらこの会社は実在しています。
判断は「BIOVETFARM」のCEOであるValentinさんが行います。
すでにValentinさんにあなたをご紹介し、ポートフォリオも拝見していただきましたが、大変好評でした。現時点で、ウェブサイトのコンテンツ制作に最適な候補者であると評価しております。
あなたを評価しており、あなただけに仕事をお願いしようとしているとベタ褒めで誘発します。
そしてCEO、Valentinさんは直接お話ししたいと考えており、弊社についての詳細や具体的な要件についてご説明したいと申しております。
プロジェクトの詳細について記載されております。この手紙をお送りしますので、ぜひご確認ください。とあり、ここにはCEOの挨拶と名刺が貼られており、そのメールアドレスに連絡してほしいと。
この時点で詐欺でないかと疑いました。
CEOから160万用意してある
納期についてですが、理想的には契約締結から8〜10週間以内にプロジェクト全体を完了させたいと考えています。このスケジュールは現実的だとお考えでしょうか?
今回のプロジェクトの作業量がかなり多いことは承知しております。そのため、市場を慎重に調査した結果、このプロジェクトの予算を増額することにいたしました。以下のタスクを含めた総予算として、1,600,000円を提案させていただきます。
最後のメール
私たちは予算を2つに分けてお願いしたいです。50%は前払いとして送金し、残りの50%はプロジェクト完了後に送金します。このように、お互いの安全性を確保できます。
フリーランスサイトで暗号通貨(USDT、Bitcoin)で支払いをすることは可能でしょうか?私たちはウクライナに位置しているため、電力問題や軍事的な状況により銀行振込が困難です。
支払いはサイト上でセーフボックスのように保管され、段階の承認後に自動的に送金されますか?それとも、私がフリーランスサイトに送金するとすぐに支払いがあなたに送信されますか?
このように
フリーランス詐欺の構成要素が複数含まれており、かなり疑わしい案件です。特に「高額報酬」「前払い」「暗号通貨」「戦争などの事情を持ち出す」「外部サイトへの誘導」が揃っている場合、詐欺と断定してよいレベルです。
最終的には、「ウォレット開設のための手数料」「税金」「ID確認料」などを事前に支払わせる。
2. 暗号通貨詐欺(Crypto Scam)
「報酬は暗号通貨でしか払えない」として、特定のウォレットや取引所を使わせる。
この過程で、あなたの個人情報やウォレットの秘密鍵を奪われることもある。
あるいは、「試しに少額を送ってほしい」と言われ、それを送ったきり音信不通になる。
上記皆様の状況と全く同じです.
実在する企業だったり,サインや押印等もあったり,詐欺かもと疑いつつ作業を進めており,業務委託契約書の作成まで進んでしまいました.
本件のやり取りの開始当初にこのページに辿り着いていればもっと早く踏みとどまってましたが...
もう少し深く疑うべきでしたね.
現時点では,こちらから「業務委託契約書」の提出をしました.
向こうからは,こちらで作成した契約書にサインと押印がされているものが返却され,加えて秘密保持契約書が送付されてきた状態です.
業務委託書に住所と名前を記載してしまったのがとても不安ですが,一旦この時点で止まれたのは良かったのかもしれません.
上記の回答を見ると皆様はもっと早めに留まっているようなので,尚更不安です.
このまま進んだらどこまで行くのか?仮に詐欺だとした場合どのような被害になるのかは不明ですが,情報の共有とさせていただきます.
また,名前と住所を共有してしまった場合どのような被害が想定されるのか?知見がある方がいらっしゃれば是非ご教示ください.
姿焼様
>また,名前と住所を共有してしまった場合どのような被害が想定されるのか?知見がある方がいらっしゃれば是非ご教示ください.
こちらについてですが、現状日本でも名前・住所の個人情報は流出し続けているので、とくに気にする必要はないと思います。銀行口座や仮想通貨のウォレット情報を共有していなければ、直接的な損害はほぼないでしょう。
ただし、相手は海外の企業であることは懸念に入れておかなければなりません。
AIで以前分析した結果でよろしければ共有させていただきます。
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1. 個人情報の悪用(ID盗難・プライバシー侵害)
想定被害:住所と名前を基に、フィッシングメール/SMS(スミッシング)が送られ、銀行口座やパスワードなどの追加情報を誘導される。ウクライナ関連詐欺では、偽の「契約確認」や「報酬振込」を装った連絡が増加し、結果として口座情報が盗まれ、不正送金(数万円~数百万円の損失)が発生。
住所を悪用したストーキングや偽の配送詐欺(例: 偽の荷物が届き、追加料金を要求)。ダークウェブでの個人情報売買により、長期的なID盗難(偽のローン契約、信用詐欺)が起きる可能性。
4. 法的・評判的被害想定被害:契約書が偽造され、住所と名前を使って偽の借金や契約違反を主張し、法的責任を負わされる(例: 裁判費用、数万円)。国際契約のため、日本での法的保護が弱く、回収困難。
詐欺被害が公になり、フリーランスとしての評判低下(クラウドワークスレビュー悪化、クライアント離れ)。
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上記はあくまでも、相手へ渡した情報が名前と住所のみで、なおかつウクライナから可能なアクションのみに絞ったリスクになります。
名前と住所だけでできることは少ないですし、ダークウェブのことなんて情報が膨大すぎて知る由もないので、そこまで気にする必要はなさそうですが、どうしても心配であればサイバー警察など然るべき機関への相談をおすすめいたします。
ちなみに、ダークウェブではないですが、名前・住所・電話番号が日本のウェブサイトで普通にばら撒かれています。
知った理由は、年に1回同じ時期に知らない番号から不在着信があり、調べたところ住所や名前まで出てきたからです。お店でも会社でもなく、一般家庭の情報が晒されていました。
間違いなく詐欺師なども目を通しているサイトだと思いますが、晒されている人全員が何かしらの損害を受けていることはないので、一個人(企業)に名前と住所を提供した程度で大きな損害が出ることは考えにくいと思います。
長くなりましたが、私としては然るべき機関への相談などを行い警戒はするべきですが、深く考えすぎる必要もないと思っております。あくまでも一個人の意見としてお受け取りください。
> このまま進んだらどこまで行くのか?
全てを失うか犯罪を犯す立場になってニュースになります。
少なくとも引越しはした方がいいですね。
最終的にcastlecoin ioという暗号通貨のサイトに登録を促してきます。おそらくそこで詐欺を行うものと思われますので
サイトは開かない、登録をしないことを徹底してください。
K@writer様
情報提供いただきありがとうございます。
castlecoinを調べたところ、最終的にどうなるのか記載されたnoteがあったので、
今後ウクライナ関連の案件に応募しようと思っている方々へ共有いたします。
ttps://note.com/neishi55666/n/na581dafa6a14
note飛ぶの面倒な人向け
・castlecoinへの登録を促される
・castlecoinに最初の報酬額がきちんと反映される
・自身のウォレットへ報酬を移す際に「0.01BTCを入金しないと移せない」とcastlecoinから条件提示される
・入金後、正確な金額ではないので、再度0.01BTCを入金するように提示される
・クライアントへ別の取引所での受取を提案するが拒否される
※0.01BTCの価値は現時点で15,000円前後です。
最終的な目的がはっきりいたしましたので、しばらくしたら回答受付を終了させていただきます。
この度はみなさまご協力いただき誠にありがとうございました。