「みんなのお仕事相談所」では、ユーザーさまのご依頼の相場や製作期間、
契約書やお金に関する悩みを気軽に相談できるQ&Aコミュニティです。
違反案件についてはよくある質問の「【共通】違反のお仕事とは」をご覧ください。
また、違反報告についてはよくある質問の「【共通】違反報告とは」をご確認ください。
外部連絡申請についてご相談させてください。
クライアントより外部連絡申請ができないとの連絡があり、受注者側から申請しようとしたところ、「外部連絡申請する」ボタンが表示されず、代わりに「秘密保持契約を締結する」ボタンが表示されています。
この場合、秘密保持契約を締結しないと外部連絡申請ができない状態なのでしょうか?
申請できない原因がクライアントとワーカーのどちらにあるのか、どうすれば申請できるのかご教示いただけますと幸いです。
こんにちは。
その状態になったことがないのでよく分かりませんが、
遠藤様のブロフィール画面を見たところ、
「ワーカー(受注者)情報」がメインになっていますが
ここを「クライアント(発注者)情報」に
変えても変わらないでしょうか?
的外れでしたら申し訳ないです。
こんにちは。
ご連絡ありがとうございます。
私自身クライアント側で募集することはなく、ワーカーとして働くつもりですので、クライアント情報は特に入力しておりません。
クライアント情報も入力する必要ありますでしょうか?
ありがとうございます。
外部サービスの申請に関しては、
ワーカー側からも、クライアント側からも、特に秘密保持契約を結ばなくても
申請できます。
「メッセージ交換画面」にたどり着いているのであれば、
「サービス外連絡申請」という"文字"が申請フォームへのリンクになっていますので、
それをクリックすれば申請できますが、見つかりますでしょうか?
ボタンではなく、「文字」のリンクになっています。
ごめんなさい、文字のリンクではないですね。
今はボタンでしたね。
どうしても見つからないのであれば、
下記に当てはまると思います。
【共通】サービス外連絡申請のボタンが表示されていない
サービス外連絡申請のボタンが表示されていない場合、ご自身もしくは契約相手が利用制限されている可能性があります。
当サービスでは、利用規約や仕事依頼ガイドラインに抵触する行為やお仕事がないかを随時監視しております。
問題があると判断された場合、事前の予告なしにアカウントの利用制限をおこなう場合があります。
サービス外連絡申請のボタンが表示されていない契約では、当サービス上のメッセージ機能をご利用ください。
メッセージ画面の「やること」ページ内に以下リンクが表示されています。
契約相手と連絡が取れない場合はこちら
秘密保持契約を締結する
条件変更リクエスト
途中終了リクエスト
違反報告をする
また、「【共通】サービス外連絡申請のボタンが表示されていない」の内容も確認しましたが、自分が何か問題をおこしたのか不明な状態です。
結局原因がわからないのですが、どうすれば改善されるのでしょうか?あるいはこのクライアントとは外部連絡が許されていない状態なのでしょうか?
改善するためには、
・外部申請はせず、メッセージ内でやりとりを行う
→外部申請は許可すれば使えますが、安全を保証するものではないです。
また、申請していても、途中でいきなり「申請は否認されました」と出ることもあります。
CW社的にはメッセージでのやりとりを推奨しています。
・「自分は何も違反していない」ということを事務局に伝える
何に違反したのか、CWはお知らせしません。
心当たりがないのであれば、下記手順で問い合わせしてください。
CW社で確認できれば、数日のうちに解除してもらえると思います。
※相手に違反があれば難しいかもしれません。
<報告先>
https://crowdworks.my.site.com/help/s/inquiry
登録メールアドレス(未登録の方は、任意のメールアドレス)
を登録後、
「個人情報保護方針」及び「個人情報の取り扱いについて」に同意する
にチェックを入れる
その後チャット開始ボタンを押す。
クライアント(発注者)・ワーカー(受注者)のどちらで利用されているか、お選びください。
※未登録の場合はご利用予定の方をお選びください
→ 「ワーカー(受注者)」を選択
お困りの内容をお選びください。
→ 「その他(仕事の探し方、お仕事相談所など)」を選択
→ 「問い合わせ窓口について」を選択
FAQ・チャットボットによる解決ができない場合は、
詳細を記載のうえ問い合わせフォームより事務局までお問い合わせください。
回答までの目安:3営業日以内
→ 「事務局に問い合わせる」を選択
以下のURLより、お問い合わせください。
→「問い合わせフォーム」のURLが出てきます。
※画像など添付可能です。
こんにちは。
実際にワーカーとしてZOOM面談などをしてきた経験がある者です。
(いわゆる詐欺案件ではなく、講師としての面談とか、有名サイトとの大型契約の時などにありました)
(Q)クライアントより外部連絡申請ができないとの連絡があり、受注者側から申請しようとしたところ、「外部連絡申請する」ボタンが表示されず、代わりに「秘密保持契約を締結する」ボタンが表示されています。
この場合、秘密保持契約を締結しないと外部連絡申請ができない状態なのでしょうか?
(A)絶対に応じないでください。
相手の言うことは何かおかしいので、即、応募辞退してブロックすることをお勧めします。
何回もまともなクライアントと面談してきた身から言えば、そのクライアントの言い分は違和感だらけです。
応募の取り消しなどの手順はこちらです。
【応募の取り消し】←してもしなくてもいいです。
ステイタスが「応募・スカウト」の状態や「条件交渉」の状態なら契約に至っていないので、応募の取り消しができると思います。
該当の仕事のメッセージのかなり下の方に、小さな青い字で
「秘密保持契約を締結する
応募・スカウトを辞退する
一覧画面に表示しない」
があるので、「応募・スカウトを辞退する」をクリックするといいです。
【ブロックの手順】←した方がいい
相手の画像か名前をクリック→会社概要の右下の方にある「○○さんをブロック」をクリックしてブロック。
ZOOM面談はおかしいクライアントもいますが、1割程度、まともなクライアントもいます。
ですが、LINEに限っては100%詐欺ですので、気をつけてくださいね。
LINEでの被害報告はかなりの数あり、ほぼ勧誘などが目的のようです。
ありがとうございます。
一度案内いただいたところにお問い合わせしたいと思います。
ezukiさん
アドバイスいただきありがとうございます。
LINEでやりとりしたいと言われているのですが、やはり勧誘でしょうか?
案件としては、ブログの立ち上げから運営までの依頼となっており、一見勧誘のようには見えません。
また、クライアントの評価も高く、詐欺のようには見えませんが危険でしょうか?
こんにちは。
私自身が過去にこちらで相談を見てきましたが、LINE誘導は勧誘されたり個人情報聞いてきたりするケースが多かったです。
もしかしたらまともなクライアントかもしれませんが、その確率はやはり低いでしょう。
LINEで関わらなくてもその仕事は出来ると思います。
おまけに今回の相手は、言い分が変です。
あなた様は頭が良いので、微妙な違和感に気付いて相談なさったと思います。
ただ、1度やってみたいならやってみるのもいいですが、絶対に
・身分証を交換や提示しない
・クラウドワークスIDとパスワードを教えない
・あなた名義で命じられるままアカウント等を作らない
・あなた名義でFX等の口座を作らない
・個人情報を話さない
・履歴書を送らない(ライターには不要なはす)
・勧誘されたら即ブロック
・相手が渡した秘密保持契約とやらに応じない
・相手が渡した契約書とやらに応じない
・紹介された講座などに契約しない
・言われた話と違う仕事はやらない(規約違反の仕事が多いです)
などは、心掛けて下さい。
これ、騙された人がやってしまって実際にやらずに巻き込まれたことです。
数日前、ezuki様が注意喚起されていた件です。
一見何でもないように見えて、中身が全然違っていたという話です。
https://crowdworks.jp/consultation/threads/17399#comment_63009
スカウトでなくても、一般にもこういう件が紛れ込んでいるものと思います。
LINE(=個人の携帯を使う)はプライベートで閉鎖的な側面があるので、
おすすめしません。
そうなんですね。
一旦メッセージでやり取りさせてほしいとお願いしたところ、クラウドワークスの【ミライズ_】のアカウントに連絡してほしいとの返信がきたのですが、ミライズのアカウントなら安心なのでしょうか?
そもそもミライズのアカウントがよくわかりません。
相手が、応募したのとは別のアカウントをもう一つ持っているということですか?
もしそうなら、
利用規約
https://crowdworks.jp/pages/agreement.html
(5) 一人の利用者が複数のメールアドレス等を登録して重複して会員登録を行う行為
は禁止されています。
そのアカウントに当てはまるものがありますが、
(googleで検索したら出てきました。※但し断定はできない)
これまでの経緯から言ってもかかわってはいけないクライアントですね。
複数のアカウントを使って、仲間内で受注しあい、
評価を故意に上げているかもしれません。
CWでのメッセージのやり取りもできない、
LINEを使ってくれ・・・
アウトですので、手を引いてください。
うーん、やっぱりですか。
聞けば聞くほど、LINE関係はまともな話が無いですね。
怪しい案件であれ、前に挙げた注意点さえ押さえておけば被害に遭う確率は減ります。
が、例えそうであれ、近寄らないことが一番だと思いました。
詐偽クライアントは、複アカウントを作ってるわけではないようです。
他人のアカウントを乗っ取ったり、または売買して手に入れたりしています。(今月、クラウドワークスお知らせブログで注意喚起がありました。)
なのでもしかしたら、今回のアカウントも、元は他人のアカウントかもしれません。
そうなると相手の過去の評価は参考材料にならなくなります。
お気をつけ下さい。
先程メッセージのやり取りでいいか打診したところ、それでいいよとの返信をもらったので、一旦進めようかと思います。
色々とアドバイスいただきありがとうございました。
もしこの後不穏なやり取りが発生した際は、改めてご相談させていただくかもしれませんが、その際はよろしくお願いします。
詐欺かステマ幇助ですよ
当たって砕けろは危険です
取り返しのつかない汚点になります